(短編集)

とうに夜半を過ぎて

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種別
短編集
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あらすじ

2011年02月04日 とうに夜半を過ぎて (河出文庫)

海ぞいの断崖の木にぶらさがり揺れていた少女の死体を乗せて闇の中を走る救急車が遭遇する不思議な恐怖を描く表題作ほか、SFの詩人が贈る、とっておきの21編。これぞブラッドベリの真骨頂!(「BOOK」データベースより)

評判

とうに夜半を過ぎての評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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とうに夜半を過ぎての総合評価:

9.00/10点 レビュー 6件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.6
(3pt)

本の中身はいいけれど

とても楽しみに買いましたが洗剤と食品のあいだにばさっとはさまって配送されてきて悲しくて仕方がありません
とうに夜半を過ぎて (河出文庫) Amazon書評・レビュー: とうに夜半を過ぎて (河出文庫)より
4309463525
No.5
(3pt)

本の中身はいいけれど

とても楽しみに買いましたが洗剤と食品のあいだにばさっとはさまって配送されてきて悲しくて仕方がありません
とうに夜半を過ぎて (集英社文庫 38-A) Amazon書評・レビュー: とうに夜半を過ぎて (集英社文庫 38-A)より
4087600742
No.4
(5pt)

ブラッドベリはやはり面白い。

ピリリとスパイスの聞いたSF短編集。こういうの好きだなあ。ある作品は心が和み、またあるものはズシリとくる。ブラッドベリファンは必読の書。タイトルも秀逸だし、のっけから私の好きな青い瓶。優れた作品はいつも心に残る。
とうに夜半を過ぎて (河出文庫) Amazon書評・レビュー: とうに夜半を過ぎて (河出文庫)より
4309463525
No.3
(5pt)

ブラッドベリはやはり面白い。

ピリリとスパイスの聞いたSF短編集。こういうの好きだなあ。ある作品は心が和み、またあるものはズシリとくる。ブラッドベリファンは必読の書。タイトルも秀逸だし、のっけから私の好きな青い瓶。優れた作品はいつも心に残る。
とうに夜半を過ぎて (集英社文庫 38-A) Amazon書評・レビュー: とうに夜半を過ぎて (集英社文庫 38-A)より
4087600742
No.2
(5pt)

詩的というか幻想的というか、まるで違う世界のような話の作り方が大変上手だなと改めて思いました。

15時間ほどで読めた。レイ・ブラッドベリの短編集。21編です。

一冊で21の話を楽しめて大変お得ですね。

レイ・ブラッドベリって暗い感じのSFの人かなと思ったけど、詩的というか幻想的というか、まるで違う世界のような話の作り方が大変上手だなと改めて思いました。

そのせいか短編ですぐ読み終わるかなと思ってたのですが、一話、一話ボリューミーで読み終わるのに時間がかかりました。

1984のイメージが強いレイ・ブラッドベリですが、その他の話も面白いのでおすすめの一冊です。

めくるめくる不思議な体験をこの本とともに体験いかが。
とうに夜半を過ぎて (河出文庫) Amazon書評・レビュー: とうに夜半を過ぎて (河出文庫)より
4309463525

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