降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

6.00pt (10max) / 2件

Amazon平均点

3.67pt (5max) / 3件

楽天平均点

3.00pt (5max) / 13件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,920回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
2
このページのURL

あらすじ

2015年12月08日 降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫)

同僚の真由美のひと言から、社長の金城と玲子に因縁めいた過去があることを知る雅也。そんな折、女子大生の依頼でストーカーの捜索と彼女の身辺警護に携わる。だが、消息は掴めず、やがて、事態も収束かと思われたその矢先、彼と任に当たっていた玲子が姿を消す!そして明らかになる金城たちの過去とは…!?(「BOOK」データベースより)

評判

降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社IIIの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社IIIの総合評価:

7.33/10点 レビュー 3件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.3
(4pt)

気軽に手に取れる暖かいミステリー

お馴染みの探偵社のメンバーが繰り広げるミステリー。人を信じること、助けること、そんな当たり前の事が結構難しい世の中ですが、この探偵社の人々の気持ちの底にある暖かさが読後感を爽やかにしてくれます。
降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫)より
4334772080
No.2
(3pt)

事件に大きいも小さいもない

本作の前に読んだのが、『マークスの山』だったので、「事件に大きいも小さいもない」とはいっても、どうしても比べてしまい、少し落差を途中まで感じていた。 だけど、真実がわかった時、やっぱり「事件に大きいも小さいもない」のだという事を思い知らされた。 ページ数も244と、それだけで大したことはないと思い、読まないという人もいると思う。 だけど、その期待を裏切ってくれる事を約束する。
降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫)より
4334772080
No.1
(4pt)

シリーズ第3弾。

シリーズ第3弾。 探偵社の社長の金城、玲子の過去が明らかになり、予想外の展開が待ち受ける。 中編だけに少し物足りなさを感じるものの、ストーリーの面白さは相変わらず。 女子大生の貴子につきまとうストーカー捜索と彼女の身辺警護を任された新米探偵の雅也だったが…
降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 降りかかる追憶: 南青山骨董通り探偵社III (光文社文庫)より
4334772080

その他、Amazon書評・レビューが 3件あります。
Amazon書評・レビューを見る