嘘つきのララバイ 心理検死官ジョー・ベケット3
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初版刊行(参考)
種別
長編
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あらすじ
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評判
嘘つきのララバイ 心理検死官ジョー・ベケット3の評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
嘘つきのララバイ 心理検死官ジョー・ベケット3の総合評価:
8.00/10点 レビュー 2件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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大統領の元妻で、歌手が死亡。
精神的に不安定だった彼女は、自殺なのか、事故なのか、殺人なのか。
誰もが怪しくて、でもやっぱり自殺だったのかと思いつつ、
捜査はなかなか進まず、そして、「国」からの圧力が次々と。
とっつきにくいと思っていた、エミリー・タング、彼女、なかなかかっこいい!!
そしてゲイブ、やっぱりかっこいい。
途中までが、まったり進んでいくけれど、後半は一気に話が進みます。
趣味のロッククライミングのスキルが活かされます。
スピード感があっていい作品です。