群衆リドル Yの悲劇’93
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
4.50pt
5.88pt
Amazon平均点
2.47pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
D
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
4,798回
お気に入りにされた回数
0回
読書済み登録回数
10回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
群衆リドル Yの悲劇’93の評価:
4.50/10点 レビュー 2件。 D ランク
群衆リドル Yの悲劇’93の総合評価:
4.88/10点 レビュー 17件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 15件あります。
Amazon書評・レビューを見る
・文系(法学部)の秀才が必死になって理系(医学・化学・生物学)の情報を調べ上げた
というのが作品自体の印象です。
サブタイトル「Yの悲劇'93」の意味合いは『月光ゲーム Yの悲劇'88』(有栖川有栖)への
オマージュでありそれ以上の意味はなく(エボラウイルスはこじつけすぎ),
動機は『そして誰もいなくなった』(クリスティ)と見せかけた『殺しの双曲線』(西村京太郎)なので
一定のラインは保っていると思うのですが、マニア以外の層に受けるかというと……?
あとは、主人公(探偵役)が「架空(平行)世界の日本に暮らす、特権階級である万能の天才大学生」
という凄まじい属性を受け入れられるかどうかでしょうね(笑)。