レビュー一覧

anotokinoinoki さんのレビュー一覧

anotokinoinokiさんのページへ

レビュー数27

全27件 1〜20 1/2ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.27
(9pt)

写楽 閉じた国の幻の感想

今まで色んな解釈があったが真説ですね。歌舞伎役者が・・定説と言われてますがそれもまたありでしょう!
 想像が膨らむ力作です。
島田荘司:写楽 閉じた国の幻
島田荘司写楽 閉じた国の幻 についてのレビュー
No.26
(10pt)

本所深川ふしぎ草紙の感想

現代物も時代物もこなす宮部先生は凄いですね!
宮部みゆき:本所深川ふしぎ草紙 (新潮文庫)
宮部みゆき本所深川ふしぎ草紙 についてのレビュー
No.25
(10pt)

魔法使いの弟子たちの感想

現実離れしているけどめちゃくちゃ楽しめた
井上夢人:魔法使いの弟子たち (上) (講談社文庫)
井上夢人魔法使いの弟子たち についてのレビュー
No.24
(10pt)

楽園のカンヴァスの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
原田マハ:楽園のカンヴァス (新潮文庫)
原田マハ楽園のカンヴァス についてのレビュー
No.23
(10pt)

焦茶色のパステルの感想

岡島先生の最高傑作!楽しめました

▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
岡嶋二人:焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー
No.22
(9pt)

そして誰もいなくなったの感想

古典の超傑作国内外問わず作家が参考にしている作品!
アガサ・クリスティ:そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)
No.21
(9pt)

ナミヤ雑貨店の奇蹟の感想

何とも夢のある話で楽しめました。
東野圭吾:ナミヤ雑貨店の奇蹟 (角川文庫)
東野圭吾ナミヤ雑貨店の奇蹟 についてのレビュー
No.20
(9pt)

甲賀忍法帖の感想

結果は判っているもののやっぱり忍者物は面白い
山田風太郎:甲賀忍法帖 山田風太郎ベストコレクション (角川文庫)
山田風太郎甲賀忍法帖 についてのレビュー
No.19
(10pt)

赤い指の感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
東野圭吾:赤い指 (講談社文庫)
東野圭吾赤い指 についてのレビュー
No.18
(10pt)

邂逅の森の感想

知らない世界を描いた大作
エロティックな描写もあるが
人間の本質を描いており
むしろ有った方がいい
ラストシーン感動しました!

熊谷達也:邂逅の森 (文春文庫)
熊谷達也邂逅の森 についてのレビュー
No.17
(10pt)

刺青殺人事件の感想

氏の作は2作目だけど、こう言う古典作はいいね!堪能しました。
高木彬光:刺青殺人事件 新装版 (光文社文庫)
高木彬光刺青殺人事件 についてのレビュー
No.16
(10pt)

黒龍荘の惨劇の感想

久しぶりの本格推理物堪能しました。
岡田秀文:黒龍荘の惨劇 (光文社文庫)
岡田秀文黒龍荘の惨劇 についてのレビュー
No.15
(9pt)

鏡の中は日曜日の感想

久しぶりの本格ミステリー楽しめました。
最後の2編は必要ないかも。

殊能将之:鏡の中は日曜日 (講談社文庫)
殊能将之鏡の中は日曜日 についてのレビュー
No.14
(10pt)

奪取の感想

文句なし面白い!
真保裕一:奪取(上)-推理作家協会賞全集(86) (双葉文庫)
真保裕一奪取 についてのレビュー
No.13
(10pt)

99%の誘拐の感想

驚きました!一気読みしました。

岡嶋二人:99%の誘拐 (講談社文庫)
岡嶋二人99%の誘拐 についてのレビュー
No.12
(9pt)

キングを探せの感想

正月読むのに相応しい?
素晴らしい作品 楽しめました。
法月綸太郎:キングを探せ (講談社文庫)
法月綸太郎キングを探せ についてのレビュー
No.11
(9pt)

レイクサイドの感想


▼以下、ネタバレ感想
※ネタバレの感想はログイン後閲覧できます。[] ログインはこちら
東野圭吾:レイクサイド (文春文庫)
東野圭吾レイクサイド についてのレビュー
No.10
(10pt)

ジョーカー・ゲームの感想

楽しませてもらいました。作者の力量を感じさせる作品でした。
是非続編も読んでみたいです。

柳広司:ジョーカー・ゲーム (角川文庫)
柳広司ジョーカー・ゲーム についてのレビュー
No.9
(9pt)

奇面館の殺人 感想

いつもながら綾辻先生の作品楽しませて貰いました。
ただ・・最後のエピローグは必要なかったのでは?
綾辻行人:奇面館の殺人(上) (講談社文庫)
綾辻行人奇面館の殺人 についてのレビュー
No.8
(9pt)

鳴風荘事件 感想

さすが綾辻先生楽しませて頂きました。
情報が多く整理しきれず犯人はわからず仕舞いでした。
綾辻行人:鳴風荘事件 殺人方程式II (講談社文庫)
綾辻行人鳴風荘事件 についてのレビュー