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レビュー数379

全379件 301〜320 16/19ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

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No.79
(7pt)

いつまでもショパンの感想

ピアノやクラシックは詳しくないが楽しめました。
ただ、シリーズ2作読むと、分からない専門用語で疲れるかも。
ピアノやってる方にとっては、物凄く面白い作品に思えるはずです。
中山七里:いつまでもショパン (宝島社文庫)
中山七里いつまでもショパン についてのレビュー
No.78
(5pt)

総理の夫の感想

途中中だるみ。盛り上がってくるかと思いきや、そんなに盛り上がらない。
テーマはありきたりじゃなくストーリー自体は悪くないと思いますが、マハさんの作品にしては、なんかイマイチ。
原田マハ:総理の夫 First Gentleman (実業之日本社文庫)
原田マハ総理の夫 についてのレビュー
No.77
(8pt)

さよならドビュッシーの感想

最後まで美しいストーリーと結末であってほしかった…。
中山七里:さよならドビュッシー (宝島社文庫)
中山七里さよならドビュッシー についてのレビュー
No.76
(6pt)

失踪症候群の感想

住む世界が違う人たちのストーリーで、現実感なし。

貫井徳郎:失踪症候群 新装版 (双葉文庫)
貫井徳郎失踪症候群 についてのレビュー
No.75
(8pt)

カフーを待ちわびての感想

私は、切なくてピュアで綺麗な作品だと思いました。
ハッピーエンドがあれば、より良かったです。
原田マハ:カフーを待ちわびて (宝島社文庫)
原田マハカフーを待ちわびて についてのレビュー
No.74
(8pt)

#9の感想

本当にピュアで美しい作品です。
心が洗われます。
原田マハ:#9(ナンバーナイン) (宝島社文庫)
原田マハ#9(ナンバーナイン) についてのレビュー
No.73
(8pt)

人魚の眠る家の感想

死の定義について考えさせられる作品。人それぞれの考え方で、それを追及する立場にはないが、作品の中では瑞穂ちゃんの言葉と、その後のストーリーに違和感はなく読めました。
東野圭吾:人魚の眠る家 (幻冬舎文庫)
東野圭吾人魚の眠る家 についてのレビュー
No.72
(5pt)

スペインの雨の感想

この作品も佐藤正午独特の、のらりくらりとした佐藤正午ワールド全開ですが、やはり短編だからか深みがなく、中途半端なかんじ。
佐藤正午:スペインの雨 (光文社文庫)
佐藤正午スペインの雨 についてのレビュー
No.71
(7pt)

22年目の告白-私が殺人犯です-の感想

犯人設定に非常に無理があるが、エピローグは泣けた。
浜口倫太郎:22年目の告白-私が殺人犯です- (講談社文庫)
浜口倫太郎22年目の告白-私が殺人犯です- についてのレビュー
No.70
(8pt)

ユリゴコロの感想

感性を試されているようなストーリー。
トリックと割りきれないストーリーの展開で、そーゆーことかというおもしろさはありました。
沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー
No.69
(6pt)

朽ちないサクラの感想

佐方シリーズのような曲者は登場しない正統派ストーリー?
結末が、序盤からのプロセスとピントがズレてる。
柚月作品ならではの味付けが薄いなと感じました。
柚月裕子:朽ちないサクラ (徳間文庫)
柚月裕子朽ちないサクラ についてのレビュー
No.68
(7pt)

幻夏の感想

ありがちな展開ながらも、最後の結末まで濁すことなく丁寧に描かれた作品です。
太田愛:幻夏 (角川文庫)
太田愛幻夏 についてのレビュー
No.67
(6pt)

プリズムの感想

切なさはあるが、モヤモヤとするし、スッキリしない感あり。
百田尚樹:プリズム (幻冬舎文庫)
百田尚樹プリズム についてのレビュー
No.66
(7pt)

フォルトゥナの瞳の感想

非現実、禅問答のストーリーで、途中で結末は予測できるが、切なくて、先を急ぎたくなる作品です?
百田尚樹:フォルトゥナの瞳
百田尚樹フォルトゥナの瞳 についてのレビュー
No.65
(9pt)

旅屋おかえりの感想

邂逅と絆と感動のストーリー。
原田マハさん、素晴らしい小説をありがとうございます。
原田マハ:旅屋おかえり
原田マハ旅屋おかえり についてのレビュー
No.64
(6pt)

風の中のマリアの感想

ハチのことがよくわかる、、、くらいの小説でした。
百田尚樹:風の中のマリア
百田尚樹風の中のマリア についてのレビュー
No.63
(9pt)

奇跡の人 The Miracle Workerの感想

凄い小説。ミステリーじゃないのと、上下巻になってもよいから詳しく描写して欲しかったので9pptにしましたが、素晴らしい小説だと思います!
原田マハ:奇跡の人 The Miracle Worker (双葉文庫)
原田マハ奇跡の人 The Miracle Worker についてのレビュー
No.62
(6pt)

個人教授の感想

特殊な方々のストーリー。
佐藤正午氏の飄々としたテンポが好きです。
佐藤正午:個人教授 (角川文庫)
佐藤正午個人教授 についてのレビュー
No.61
(7pt)

作者の巧さが…

SFチックであることが読むことを敬遠させていたのだが読みました。
途中から結末は予想できたものの、宮部みゆき氏独特の細かい描写、映像が流れるような絶妙な角度からの描写で、先を急ぎたい!という作品でした。
宮部みゆき:楽園〈上〉
宮部みゆき楽園 についてのレビュー
No.60
(7pt)

僕の行く道の感想

邂逅と奇跡のストーリー。
うまく行きすぎだけど、主人公がピュアな子供だから成り立つかな、、、。
結末は想像できるけど、感動しました。
新堂冬樹:僕の行く道 (双葉文庫 (し-30-01))
新堂冬樹僕の行く道 についてのレビュー