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レビュー数379

全379件 321〜340 17/19ページ

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No.59
(5pt)

読みやすいけど、、、

読みやすく、結末までの人間関係とやりとりのプロセスはおもしろいが、なぜ結末でその伏線を放ったらかしにするのか、、

垣根涼介:君たちに明日はない (新潮文庫)
垣根涼介君たちに明日はない についてのレビュー
No.58
(6pt)

結末が、、、

しっかりまとめてほしかった、、、
奥田英朗:純平、考え直せ (光文社文庫)
奥田英朗純平、考え直せ についてのレビュー
No.57
(7pt)

生きるぼくらの感想

原田マハさんならではの、心温まる柔らかく優しいストーリーでした。
原田マハ:生きるぼくら
原田マハ生きるぼくら についてのレビュー
No.56
(5pt)

償いの椅子の感想

スリリングなおもしろさはある。ただ登場人物のグルーピングが複雑で、丁寧に読み込まないと訳がわからないドンパチストーリーになってしまう。
沢木冬吾:償いの椅子 (角川文庫)
沢木冬吾償いの椅子 についてのレビュー
No.55
(3pt)

消失グラデーションの感想

最後が爽やかだったのがわずかな救いで、こういうトリック物は全然面白くない。時間の損失。
長沢樹:消失グラデーション (角川文庫)
長沢樹消失グラデーション についてのレビュー
No.54
(9pt)

約束の森の感想

終盤のドンパチで複雑になる。
たけども、ストーリー全体を通しての緊張と緩和のバランスが絶妙。
ふみちゃんとマクナイトが最高の味付けでたのしめます!
沢木冬吾:約束の森
沢木冬吾約束の森 についてのレビュー
No.53
(9pt)

BOX!の感想

シンプルな人間関係の中でのストーリーで読みやすい。
加えて、仲間とともに切磋琢磨し、身体的成長、精神的成長が上手く描写された作品です。
破天荒な鏑矢を中心に感動もある、多くの方に読んで頂きたい青春小説です。
個人的には丸野みたいなこが近くにいてくれたら人生楽しいだろうなと思いました、、、。
百田尚樹:ボックス!
百田尚樹BOX! についてのレビュー
No.52
(5pt)

一分間だけの感想

リラを中心とした人々の繋がりが温かく優しく表現されたストーリー。
犬大好きな方はかなり感情移入するのでは…。
原田マハ:一分間だけ (宝島社文庫)
原田マハ一分間だけ についてのレビュー
No.51
(8pt)

同期の感想

結末はともかく、警察内部の構造のおもしろさと、登場人物のキャラクター、話の展開、良かったです。
今野敏:同期 (講談社ノベルス コC- 25)
今野敏同期 についてのレビュー
No.50
(9pt)

本日は、お日柄もよくの感想

この作品すごい!
ポップな流れの中にしんみりすり間もあり、心打つ言葉もある。
是非読んでいただきたい作品です。
原田マハ:本日は、お日柄もよく
原田マハ本日は、お日柄もよく についてのレビュー
No.49
(7pt)

モンスターの感想

どんな風に幸福を手にいれるか?生き方を問われる作品かな…。特に女性の。
男の心理の描写は、まさにその通りでしたー。
百田尚樹:モンスター (幻冬舎文庫)
百田尚樹モンスター についてのレビュー
No.48
(7pt)

虚ろな十字架の感想

薬丸岳氏のテイストと東野氏らしい結論までのプロセスが合わさった良い作品だと思います。
東野圭吾:虚ろな十字架 (光文社文庫)
東野圭吾虚ろな十字架 についてのレビュー

No.47

ZOO

乙一

No.47
(6pt)

ZOOの感想

現実じゃないストーリーだけど、心に沁みるストーリー。
陽だまりの詩、良かったな、、、切ないけど。
乙一:ZOO〈1〉 (集英社文庫)
乙一ZOO についてのレビュー
No.46
(8pt)

孤狼の血の感想

まさか、ま坂がありましたが、大上のキャラの濃さがよく映えた、深いストーリーでした。
柚月裕子:孤狼の血 (角川文庫)
柚月裕子孤狼の血 についてのレビュー
No.45
(8pt)

灰色の虹の感想

感情移入して深く読むことができる。ただ題材が題材なだけに、悲しいストーリー。
貫井徳郎:灰色の虹 (新潮文庫)
貫井徳郎灰色の虹 についてのレビュー
No.44
(10pt)

影法師の感想

感動する作品です。
同じ生き方は時代的にも難しいが、こんな覚悟をもって生きたいと思える最高の作品ですね。
百田尚樹:影法師 (講談社文庫)
百田尚樹影法師 についてのレビュー
No.43
(6pt)

占星術殺人事件の感想

こみいったトリックでした。以上。
島田荘司:占星術殺人事件 改訂完全版 (講談社文庫)
島田荘司占星術殺人事件 についてのレビュー
No.42
(8pt)
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噂の感想

点と点を繋いで線になるプロセスが巧い作品でした。
荻原浩:噂 (新潮文庫)
荻原浩 についてのレビュー
No.41
(7pt)

七回死んだ男の感想

タイトルから感じるモノとは違ってポップな展開。
自分の好みとは異なるが楽しめる作品かな、、、。
三浦しをん氏の神去シリーズ的な感じでしょうか。
西澤保彦:新装版 七回死んだ男 (講談社文庫)
西澤保彦七回死んだ男 についてのレビュー
No.40
(8pt)

闇の底の感想

犯罪被害側になってしまった場合の心の葛藤が、作者らしく描写されています。
正義とは何か、、、それが正義なのか、、、リアルに描かれた作品です。
薬丸岳:闇の底 (講談社文庫)
薬丸岳闇の底 についてのレビュー