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kmak さんのレビュー一覧

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レビュー数128

全128件 21~40 2/7ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。
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No.108:
(7pt)

神様の裏の顔の感想

リアリティはない、ただし、小説と割り切って読めば結構おもしろい。色んな出来事をうまく繋げている作品です。
神様の裏の顔 (角川文庫)
藤崎翔神様の裏の顔 についてのレビュー
No.107:
(7pt)

ただいま神様当番の感想

全てのストーリー、心温まります。日々の何気ない幸せに気付かされる作品です。忙しくストレスフルな社会に生きている中で、この作品を読むことで癒され、自分を見つめ直す機会になるような気がします。
ただいま神様当番 (宝島社文庫)
青山美智子ただいま神様当番 についてのレビュー
No.106: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

滅びの前のシャングリラの感想

地球消滅を前提としたストーリーで、そうなると決まりきった展開になると思ってたらその通りなのですが、登場人物のキャラと温かさでハラハラしながらも温かい気持ちになれる作品です。
家族プラス雪絵ちゃんの繋がりが最高でしたね。
滅びの前のシャングリラ (単行本)
凪良ゆう滅びの前のシャングリラ についてのレビュー
No.105:
(7pt)

鎌倉うずまき案内所の感想

前作の葉っぱがアンモナイトに代わっただけですが、ストーリーとしては各章で絶妙な繋がりがありおもしろいと感じるかと思います。
鎌倉うずまき案内所 (宝島社文庫)
青山美智子鎌倉うずまき案内所 についてのレビュー
No.104:
(7pt)

猫のお告げは樹の下での感想

著者の昨日に最近はまってます。ミステリーではないですが、心温まる作品です。癒されます。
猫のお告げは樹の下で (宝島社文庫)
青山美智子猫のお告げは樹の下で についてのレビュー
No.103:
(7pt)

君の望む死に方の感想

結論が明確ではないのが不満ですが、そこまでの展開は楽しめますね。懇親会でのトラブル以降は面白いですね。
君の望む死に方 (祥伝社文庫)
石持浅海君の望む死に方 についてのレビュー
No.102:
(7pt)

扉は閉ざされたままの感想

色々な感想があるようですが、、、個人的には楽しめました。あーだこーだの自分の推察がなければ、伏見と優佳の心理戦の展開を楽しめる作品だと思います。
扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)
石持浅海扉は閉ざされたまま についてのレビュー
No.101:
(7pt)

儚い羊たちの祝宴の感想

短編集でどれも奥深いストーリーだと思いましたが、最終章の締めが何を意味しているのか難しかったかな…。
儚い羊たちの祝宴 (新潮文庫)
米澤穂信儚い羊たちの祝宴 についてのレビュー
No.100:
(7pt)

悪の芽の感想

おもしろかったです。犯行動機の部分はインパクト弱いと個人的には感じましたが、登場人物の思考行動、ストーリーの展開、良かったと思います。
悪の芽 (角川文庫)
貫井徳郎悪の芽 についてのレビュー
No.99:
(7pt)

先生と僕の感想

大学生と中学生コンビのストーリー。
よくあるパターン。でも上手くハマっている。
十分楽しめる作品です。
先生と僕 (双葉文庫)
坂木司先生と僕 についてのレビュー
No.98: 1人の方が下記のレビューは「ナイスレビュー!!」と投票しています。
(7pt)

ワーキング・ホリデーの感想

笑いあり、涙あり、良い作品です。脇役の方々の温かさもかなりの味付けになってて、本当に楽しめました。
ワーキング・ホリデー (文春文庫)
坂木司ワーキング・ホリデー についてのレビュー
No.97:
(7pt)

東京湾景の感想

若さ溢れるラブストーリーですね。色んな感情に惑わされ、悩み、信じ、疑い、、、TVドラマになりそうな作品でした。
東京湾景 (新潮文庫)
吉田修一東京湾景 についてのレビュー
No.96:
(7pt)

プリズン・ドクターの感想

良いストーリーでした。
選択せざるを得なかった環境で、色んな人に支えられ、考えながら、プロとして、人間として、成長していくストーリーです。
退屈しないです。とても良い作品だと思いました。
プリズン・ドクター (幻冬舎文庫)
岩井圭也プリズン・ドクター についてのレビュー
No.95:
(7pt)

斜め屋敷の犯罪の感想

凝りすぎ。
好きな人は好きなんだろうけど…。
改訂完全版 斜め屋敷の犯罪 (講談社文庫)
島田荘司斜め屋敷の犯罪 についてのレビュー
No.94:
(7pt)

鴨川食堂はんなりの感想

構成は変わらないんだけど、このシリーズハマります。
今回も楽しめました。
鴨川食堂はんなり (小学館文庫)
柏井壽鴨川食堂はんなり についてのレビュー
No.93:
(7pt)

わたしの美しい庭の感想

温かいストーリーです。主要登場人物5人が、当然ながらそれぞれユニークな立場にあり、色んな悩みを抱えつつも内面的な成長を表現したような感じかな。
上手くレビューできてないですが、後味がよい作品だと思います。
わたしの美しい庭 (ポプラ文庫 な 16-1)
凪良ゆうわたしの美しい庭 についてのレビュー
No.92:
(7pt)

52ヘルツのクジラたちの感想

人との出会いによって、生まれ変わるストーリー。
感動しました。
52ヘルツのクジラたち (中公文庫 ま 55-1)
町田そのこ52ヘルツのクジラたち についてのレビュー
No.91:
(7pt)

ジェネラル・ルージュの伝説の感想

振り返り。
楽しめました。改めて感動もしました。
ジェネラル・ルージュの伝説 (宝島社文庫) (宝島社文庫 C か 1-9)
海堂尊ジェネラル・ルージュの伝説 についてのレビュー
No.90:
(7pt)

三匹のおっさん ふたたびの感想

前作に引き続いて読みました。面白かったです。シリーズ化してほしいくらい。
最後の、「植物図鑑」的な章があるのは、その意図がよくわかりませんでしたが…
三匹のおっさん ふたたび
有川浩三匹のおっさん ふたたび についてのレビュー
No.89:
(7pt)

スロウハイツの神様の感想

伏線が長すぎるのですが、その回収は見事。
環、コーキ、正義、スー、、、各人物の個性もなかなかだし、それぞれの愛のストーリー。
最後まで読んで良かった。
スロウハイツの神様(上) (講談社文庫)
辻村深月スロウハイツの神様 についてのレビュー