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レビュー数154

全154件 101〜120 6/8ページ

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No.54
(8pt)

最近のフランス物は面白い

少々長いですが構成が良いので最後までワクワクしながら読めました。
ミシェル・ビュッシ:彼女のいない飛行機 (集英社文庫)
ミシェル・ビュッシ彼女のいない飛行機 についてのレビュー
No.53
(8pt)

パズルのような

死んでも甦るという設定が面白い。
山口雅也:生ける屍の死(上) (光文社文庫 や 26-3)
山口雅也生ける屍の死 についてのレビュー
No.52
(8pt)

断崖の風景

白黒の映画を見ていたので、その印象が強いです。
ダフネ・デュ・モーリア:レベッカ〈上〉 (新潮文庫)
ダフネ・デュ・モーリアレベッカ についてのレビュー
No.51
(8pt)

クイーン作品の中でベスト3に入ります

野村芳太郎監督の映画も良かったです。
エラリー・クイーン:災厄の町〔新訳版〕 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
エラリー・クイーン災厄の町 についてのレビュー
No.50
(8pt)

自分にも起こり得ること

グッときました。
荻原浩:明日の記憶 (光文社文庫)
荻原浩明日の記憶 についてのレビュー
No.49
(8pt)
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リアリティ抜群

複数の視点で話が進行していきます。グイグイと引き込まれます。
葉真中顕:絶叫 (光文社文庫)
葉真中顕絶叫 についてのレビュー
No.48
(8pt)

密度の濃いミステリーでした

登場人物が多く複雑なので、ゆっくりと読みました。
ロス・マクドナルド:さむけ (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-4)
ロス・マクドナルドさむけ についてのレビュー
No.47
(8pt)

身近なテーマ

どんでん返しもあり面白かったです。
葉真中顕:ロスト・ケア (光文社文庫)
葉真中顕ロスト・ケア についてのレビュー
No.46
(8pt)

とてもシンプル

煙に巻かれたような気分でした。
小泉喜美子:弁護側の証人 (集英社文庫)
小泉喜美子弁護側の証人 についてのレビュー
No.45
(8pt)

最後に明らかに

コーネル・ウールリッチは面白いです。
コーネル・ウールリッチ:喪服のランデヴー (ハヤカワ・ミステリ文庫 ウ 1-1)
No.44
(8pt)

清張の代表作

昭和ですね。
松本清張:ゼロの焦点 (新潮文庫)
松本清張ゼロの焦点 についてのレビュー
No.43
(8pt)

多重人格

あまり期待してなかったのですが予想以上に面白かったです。
多島斗志之:症例A (角川文庫)
多島斗志之症例A についてのレビュー
No.42
(8pt)

ラストは熱くなる

無駄を削ぎ落としたアウトロー刑事の物語でした。
大沢在昌:新宿鮫 (光文社文庫)
大沢在昌新宿鮫 についてのレビュー
No.41
(8pt)

映像が見えるような小説

彫刻家と呼ばれる主人公のキャラクターが不思議で良かったです。映画化されそうです。
ミネット・ウォルターズ:女彫刻家【新装版】 (創元推理文庫)
ミネット・ウォルターズ女彫刻家 についてのレビュー
No.40
(8pt)

主人公がカッコイイ

とてもスピード感があってハラハラしました。
ケン・フォレット:針の眼 (創元推理文庫)
ケン・フォレット針の眼 についてのレビュー
No.39
(8pt)
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バランスの良い作品だと思いました

ドンドン読み進めました。
ロス・マクドナルド:ウィチャリー家の女 (ハヤカワ・ミステリ文庫 8-1)
ロス・マクドナルドウィチャリー家の女 についてのレビュー
No.38
(8pt)

プラットフォームにて

時刻表のあるミステリーって懐かしいです。
松本清張:点と線 (新潮文庫)
松本清張点と線 についてのレビュー
No.37
(8pt)

構成がよいので引き込まれます

彼女は頭がいいんですね。
ギリアン・フリン:ゴーン・ガール 上 (小学館文庫)
ギリアン・フリンゴーン・ガール についてのレビュー
No.36
(8pt)

発想が素敵です

安心して読めるエンタメ作品でした。
宮部みゆき:模倣犯1 (新潮文庫)
宮部みゆき模倣犯 についてのレビュー
No.35
(8pt)

地味ですが

ほんわかした感じが好きでした。
沼田まほかる:ユリゴコロ (双葉文庫)
沼田まほかるユリゴコロ についてのレビュー