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自己紹介
ミステリが好きになったきっかけ
好きな作品の傾向
オススメしたい作家や小説

レビュー数
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読書数
72
最近の読書で 8pt 以上の小説

C 6.50pt 5.90pt 4.12pt

「試行錯誤していた頃、失敗覚悟のチャレンジ作」――著者より文字を大きくして読みやすくした新装版第6弾!罪を犯した元スポーツ選手らに謎の女が襲い来る――! かつて世界的に活躍した男女四人のスポーツ選手が、ある男を殺した。

C 5.46pt 6.01pt 3.43pt

不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。ところが僕はその台詞を自分に対して発しなければならなくなる―。

A 7.47pt 7.47pt 4.16pt

強盗殺人の罪で服役中の兄、剛志。弟・直貴のもとには、獄中から月に一度、手紙が届く…。

C 4.56pt 5.70pt 3.40pt

記憶を一部喪失した雨村槇介は、自分が死亡事故を起こした過去を知らされる。なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。

C 5.40pt 5.59pt 3.51pt

大学4年の秋。就職、恋愛に楽しく忙しい仲よし7人組・その中の一人、祥子がアパートの自室で死んだ。

D 5.57pt 5.32pt 3.42pt

交際を始めて二カ月が経ったある日、彼が海で亡くなった。彼は生前、「誰かが命を狙っている」と漏らしていた。

D 5.50pt 5.05pt 3.56pt

パーティ・コンパニオン小田香子は恐怖のあまり声も出なかった。

B 5.80pt 6.15pt 3.23pt

親子の愛情に、揺さぶりがかけられる。覚悟を決めた父親は、試練にどう立ち向かうのか。

C 5.92pt 5.92pt 3.08pt

ゲレンデの下に爆弾が埋まっている――「我々は、いつ、どこからでも爆破できる」。年の瀬のスキー場に脅迫状が届いた。

D 5.17pt 5.22pt 3.30pt

メッシー、アッシー、ミツグ君、長方形の箱のような携帯電話、クリスマスイブのホテル争奪戦。

B 6.25pt 6.24pt 3.67pt

最新ロボットの研究者であり野心家の末永拓也は、勤務先の創業者令嬢・星子との結婚を目論んでいた。

C 6.13pt 6.24pt 4.03pt

美貌のバレリーナが男を殺したのは、ほんとうに正当防衛だったのか?完璧な踊りを求めて一途にけいこに励む高柳バレエ団のプリマたち。

B 6.75pt 5.74pt 3.65pt

一代で財を成した一ケ原高顕が死んだ。

D 5.00pt 5.33pt 3.57pt

ミステリ作家をめざす「おれ」は、小学校の非常勤講師。下町の学校に赴任して2日目、体育館で女性教諭の死体が発見された。

C 6.50pt 6.00pt 4.17pt

休職中の教師、竹内しのぶ。秘書としてスカウトされた会社で社員の死亡事故が発生。

C 6.11pt 6.07pt 3.73pt

バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。

B 7.00pt 6.46pt 3.88pt

同級生の宮前由紀子は俺の子を身ごもったまま、そして俺の愛が本物だったと信じたまま事故死した。

B 5.89pt 6.37pt 3.97pt

十年ぶりに再会した美月は、男の姿をしていた。

C 6.75pt 6.10pt 4.18pt

美人で独身、バイタリティあふれるしのぶセンセと子供達が2人の刑事と一緒に大阪を舞台に大活躍!明るくユーモラスでちょっと切ない物語―。

B 6.35pt 6.45pt 3.87pt

深夜、十六歳の少女の部屋に男が侵入、母親に猟銃で撃たれた。男は十七年前に少女と結ばれる夢を見たと言う。

B 6.79pt 6.51pt 3.55pt

国民の遺伝子情報から犯人を特定するDNA捜査システム。その開発者が殺害された。

B 6.53pt 6.51pt 3.71pt

突然、燃え上がった若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、池に浮んだデスマスク、幽体離脱した少年…警視庁捜査一課の草薙俊平が、説明のつかない難事件にぶつかったとき、必ず訪ねる友人がいる。

B 6.45pt 7.00pt 3.71pt

湖畔に佇む別荘に8人の男女が集まった。車で転落死した婚約者を偲ぶ会だったはずが、そこに逃亡中の銀行強盗が侵入する。

B 7.29pt 6.82pt 3.98pt

「医療ミスを公表しなければ病院を破壊する」突然の脅迫状に揺れる帝都大学病院。

B 6.43pt 6.71pt 3.94pt

9回裏二死満塁、春の選抜高校野球大会、開陽高校のエース須田武志は、最後に揺れて落ちる“魔球”を投げた。

B 6.77pt 6.77pt 3.96pt

“悪魔の手"と名のる人物から、警視庁に送りつけられた怪文書。

A 7.25pt 7.35pt 4.05pt

「衝撃のたくらみ」加賀刑事執念の捜査。翻弄され尽くす快感と、くらくらするような結末。

A 7.21pt 7.30pt 3.88pt

夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。

C 7.13pt 6.37pt 3.55pt

「普通じゃないのよ、この家は」十字屋敷の主人・頼子がバルコニーから転落死して四十九日。

B 6.87pt 6.59pt 3.81pt

男の庭先で、裏切られた女性が自殺した。すでに別の女性と婚約していた男は死の事実を隠して結婚式へ向かい、最中に殺害される。

B 6.64pt 6.39pt 3.72pt

校内の更衣室で生徒指導の教師が青酸中毒で死んでいた。

B 6.83pt 6.82pt 4.06pt

「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」。7年前に別れた恋人・沙也加の記憶を取り戻すため、私は彼女と「幻の家」を訪れた。

A 7.42pt 7.62pt 4.17pt

不治の病を患う息子に最期のときが訪れつつあるとき、宮本拓実は妻に、二十年以上前に出会った少年との想い出を語りはじめる。

A 7.74pt 7.60pt 3.82pt

長峰の一人娘・絵摩の死体が荒川から発見された。花火大会の帰りに、未成年の少年グループによって蹂躪された末の遺棄だった。

A 8.10pt 7.56pt 3.98pt

少女の遺体が住宅街で発見された。捜査上に浮かんだ平凡な家族。

S 8.39pt 7.93pt 3.86pt

幻の夜を行く男と女。息もつかせぬ傑作長編!阪神淡路大震災の直後に、出会った男と女。

S 8.43pt 7.97pt 4.25pt

日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。

S 8.70pt 8.54pt 4.18pt

19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。

S 7.97pt 8.01pt 4.07pt

妻・直子と小学5年生の娘・藻奈美を乗せたバスが崖から転落。

S 8.77pt 8.59pt 4.20pt

天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。

A 7.50pt 7.24pt 3.78pt

混迷する政局の中、熾烈な総裁選を勝ち抜いて内閣総理大臣に就任した与党民政党の政治家・武藤泰山。

S 7.71pt 7.89pt 4.42pt

大手ライバル企業に攻勢をかけられ、業績不振にあえぐ青島製作所。

S 7.25pt 8.11pt 4.36pt

半沢直樹が帰ってきた!今度の敵は政治家だ!出向先から東京中央銀行本店に復帰した半沢直樹に頭取から大仕事が降ってきた。

S 7.20pt 7.89pt 4.40pt

きっかけはパワハラだった!トップセールスマンのエリート課長を社内委員会に訴えたのは、歳上の部下だった。

S 8.90pt 8.70pt 4.69pt

走行中のトレーラーのタイヤが外れて歩行者の母子を直撃した。

S 9.18pt 8.82pt 4.52pt

研究者の道をあきらめ、家業の町工場・佃製作所を継いだ佃航平は、製品開発で業績を伸ばしていた。

S 8.50pt 8.41pt 4.61pt

子会社・東京セントラル証券に出向した半沢直樹に、IT企業買収の案件が転がり込んだ。

B 5.50pt 6.91pt 4.21pt

通称“座敷牢”。関東シティ銀行・人事部付、黒部一石の現在の職場だ。

C 5.00pt 6.20pt 3.77pt

女子高生・麻紀の父が経営する会社が破綻した――。

B 5.50pt 6.65pt 3.86pt

失業中の元銀行員・大原次郎は、再就職活動中に金融絡みの難題について相談を受けた。

B 7.00pt 7.24pt 4.00pt

都市銀行の中でも「負け組」といわれる東京第一銀行の副支店長・蓮沼鶏二は、締め付けを図る本部と、不況に苦しむ取引先や現場行員との板挟みに遭っていた。

C 5.50pt 6.23pt 4.13pt

地方銀行の東都南銀行で庶務行員の職を得た恋窪商太郎。

B 7.40pt 7.02pt 4.16pt

ある町の銀行の支店で起こった、現金紛失事件。

B 8.00pt 6.96pt 4.23pt

東京第一銀行の花咲舞は、今日も不正を許さない。別府支店が見送りの判断を下した、老舗温泉旅館への巨額融資。