女王様と私

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評判

女王様と私の評価:

3.10/5点 レビュー 39件。 D ランク

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平均点3.10pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全60件 21〜40 2/3ページ
No.40
(1pt)

面白くない

会話部分のギャル語(?)の、この上ない読みにくさにイライラしながらも、歌野作品だし、そのうちに面白くなるんだろうと思い我慢して読みましたが、最後まで面白くなかったです。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.39
(1pt)

面白くない

会話部分のギャル語(?)の、この上ない読みにくさにイライラしながらも、歌野作品だし、そのうちに面白くなるんだろうと思い我慢して読みましたが、最後まで面白くなかったです。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.38
(1pt)

どこを目指してるんだ?

うーん、どうだろうこれわ(久しぶりにこのコメント)。

ミステリーとしては二流。
特に面白くない。トリックとかも適当です。
絵夢がドラゴンボールみたいなことをするので、駄目駄目です。
面白かったのは、最初にくるみが女王様をやってるところだけ。
「これはどうなるんだ?」
と期待させておいて、その後あっさり二流のミステリーに成り下がりました。
ラストもなんじゃこりゃ、という感じでした。

結局主人公の妄想で、こう言う人が現実にいるって言う事を、社会問題として提起したかったの?
そうは思えないしなぁ。
そうでないとすると、ドラゴンボールは使うわ、結局妄想だわで、二流ミステリーどころか、三流になってしまう。
歌野晶午はどこを目指してるんだ?

序盤が面白かったけど、いわゆる題名本だし、星一つです。がっかり。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.37
(1pt)

どこを目指してるんだ?

うーん、どうだろうこれわ(久しぶりにこのコメント)。

ミステリーとしては二流。
特に面白くない。トリックとかも適当です。
絵夢がドラゴンボールみたいなことをするので、駄目駄目です。
面白かったのは、最初にくるみが女王様をやってるところだけ。
「これはどうなるんだ?」
と期待させておいて、その後あっさり二流のミステリーに成り下がりました。
ラストもなんじゃこりゃ、という感じでした。

結局主人公の妄想で、こう言う人が現実にいるって言う事を、社会問題として提起したかったの?
そうは思えないしなぁ。
そうでないとすると、ドラゴンボールは使うわ、結局妄想だわで、二流ミステリーどころか、三流になってしまう。
歌野晶午はどこを目指してるんだ?

序盤が面白かったけど、いわゆる題名本だし、星一つです。がっかり。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.36
(2pt)

実権作

途中まではロリコン向けのミステリ程度に楽しめるものの、中盤から投げっぱなしておざなりなエンド
世界の終わりパート2といったところか
あれが楽しめる人なら楽しめる作品だろう
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.35
(2pt)

実権作

途中まではロリコン向けのミステリ程度に楽しめるものの、中盤から投げっぱなしておざなりなエンド
世界の終わりパート2といったところか
あれが楽しめる人なら楽しめる作品だろう
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.34
(3pt)

面白いですが、、

読者に対して、「葉桜の…」で見事なミスリードにて騙し抜き、「世界の終り…」で現実と虚構の狭間を何度も行き来させた作者でしたが、本作もまた同じような展開でした。
物語は二転三転して面白く、始めは「キモオタのおっさん」と「おしゃまな小学生」が繰り広げる風変りなラブコメディー、次にその小学生と同級生達が巻き込まれて行く緊迫したサスペンス、さらには完全に現実世界から逸脱した妄想劇、と読者を飽きさせません。
しかし、中盤の妄想劇は予め「ここからは妄想だよー」と断りを入れて始ってしまった為にとても興醒めで、最後のオチでなんとか収拾を付ける形とはなりましたが、妄想が始まる部分を現実として読者をミスリードした方がよかったのでは無いのか?と感じました。
全体的にはとても面白かったのですが、その部分がとても残念で、マイナス2、って感じでした…。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.33
(3pt)

面白いですが、、

読者に対して、「葉桜の…」で見事なミスリードにて騙し抜き、「世界の終り…」で現実と虚構の狭間を何度も行き来させた作者でしたが、本作もまた同じような展開でした。
物語は二転三転して面白く、始めは「キモオタのおっさん」と「おしゃまな小学生」が繰り広げる風変りなラブコメディー、次にその小学生と同級生達が巻き込まれて行く緊迫したサスペンス、さらには完全に現実世界から逸脱した妄想劇、と読者を飽きさせません。
しかし、中盤の妄想劇は予め「ここからは妄想だよー」と断りを入れて始ってしまった為にとても興醒めで、最後のオチでなんとか収拾を付ける形とはなりましたが、妄想が始まる部分を現実として読者をミスリードした方がよかったのでは無いのか?と感じました。
全体的にはとても面白かったのですが、その部分がとても残念で、マイナス2、って感じでした…。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.32
(2pt)

ゲームみたい、またはラノベみたい

主人公がオタク…この設定のせいでどうも出来の良い同人作品のような雰囲気が
つきまといます。小説で読まなくても良いかなーという内容だけど一方、
小説でないと成立しないもの(映像が無い故の読者の思い込みとか)もちょっとあるので
やっぱり小説でないとダメなんだろうなぁ

ただ、ぶっとんだ話の中にも辻褄を合わせてくる辺りやっぱり本格なんでしょうね。

全体の文章で読むのがだるくなる部分(オタクの知識披露とか妄想とか内面描写とか絵夢との会話とか)が
多かった。

同じようにぶっとんだ部分のある作品でも「世界の始まりあるいは終わり」の方が好きだ。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.31
(2pt)

ゲームみたい、またはラノベみたい

主人公がオタク…この設定のせいでどうも出来の良い同人作品のような雰囲気が
つきまといます。小説で読まなくても良いかなーという内容だけど一方、
小説でないと成立しないもの(映像が無い故の読者の思い込みとか)もちょっとあるので
やっぱり小説でないとダメなんだろうなぁ

ただ、ぶっとんだ話の中にも辻褄を合わせてくる辺りやっぱり本格なんでしょうね。

全体の文章で読むのがだるくなる部分(オタクの知識披露とか妄想とか内面描写とか絵夢との会話とか)が
多かった。

同じようにぶっとんだ部分のある作品でも「世界の始まりあるいは終わり」の方が好きだ。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.30
(2pt)

リアルなようでリアルでない

設定だけはリアル。いわゆるキモオタのニートの私生活だけは。それ以外は妄想と現実が文中で混沌としていて結局は何でもありの世界観になってしまっている。だからオチも「ふぅ〜ん」って感じだけだった。かなり偶然に頼ったトリックもあり、なんだかなあって。作者はほかに名作・傑作も多い。やはり本作はやや低位と評価せざるを得ない。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.29
(2pt)

リアルなようでリアルでない

設定だけはリアル。いわゆるキモオタのニートの私生活だけは。それ以外は妄想と現実が文中で混沌としていて結局は何でもありの世界観になってしまっている。だからオチも「ふぅ〜ん」って感じだけだった。かなり偶然に頼ったトリックもあり、なんだかなあって。作者はほかに名作・傑作も多い。やはり本作はやや低位と評価せざるを得ない。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.28
(4pt)

本格ミステリのゲーム性を内包した新社会派サスペンス

本作は三部構成。わずか数ページしかない「真藤数馬のうんざりするような現実」の後に、本作の大半を占める「真藤数馬のめくるめく妄想」が展開されています。わざわざ「妄想」と明示されていることからも判るように、このパートで繰り広げられる小学六年生の少女を標的とした連続殺人事件には、リアリティを度外視したゲーム的なルールが採り入れられており、些かご都合主義的(序盤には××のつるべ打ちも)。とはいえ、無節操に妄想が垂れ流されているわけでもありません。冴えないオタクとしての自分を対象化する主人公の自意識に基づき、ある程度客観的な世界観が構築され、さらに本格ミステリとしての謎解きも、大筋では破綻のないものになっているのが、本パートのミソです(作中でも、ある登場人物が、ゲームはピンチが醍醐味、何でもアリにしたら虚しい、といった主旨の発言をしています)。 また、オチが安易、と感じる向きもあるかと思いますが、構成によって“予告”されている以上、少なくとも作者はそれを主眼とはしていません。沈鬱で、カタルシスのないオチに着地するまでのプロセスとホワイダニットが読みどころで、すっきりした「いい話」を読みたい方には決してお勧めしませんが、本格ミステリの方法論を用いて“時代”を捕捉しようとする作者の意欲的な試みに興味がある方は是非ご一読を。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.27
(4pt)

本格ミステリのゲーム性を内包した新社会派サスペンス

本作は三部構成。
わずか数ページしかない「真藤数馬のうんざりするような現実」の後に、
本作の大半を占める「真藤数馬のめくるめく妄想」が展開されています。
わざわざ「妄想」と明示されていることからも判るように、このパートで繰り広げられる
小学六年生の少女を標的とした連続殺人事件には、リアリティを度外視したゲーム的
なルールが採り入れられており、些かご都合主義的(序盤には××のつるべ打ちも)。
とはいえ、無節操に妄想が垂れ流されているわけでもありません。
冴えないオタクとしての自分を対象化する主人公の自意識に基づき、ある程度客観的
な世界観が構築され、さらに本格ミステリとしての謎解きも、大筋では破綻のないもの
になっているのが、本パートのミソです(作中でも、ある登場人物が、ゲームはピンチが
醍醐味、何でもアリにしたら虚しい、といった主旨の発言をしています)。
 また、オチが安易、と感じる向きもあるかと思いますが、構成によって
“予告”されている以上、少なくとも作者はそれを主眼とはしていません。
沈鬱で、カタルシスのないオチに着地するまでのプロセスとホワイダニットが読みどころで、
すっきりした「いい話」を読みたい方には決してお勧めしませんが、本格ミステリの方法論
を用いて“時代”を捕捉しようとする作者の意欲的な試みに興味がある方は是非ご一読を。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.26
(4pt)

オチではなく、プロセスを娯しむべき快作

本作は三部構成。
わずか数ページしかない「真藤数馬のうんざりするような現実」の後に、
本作の大半を占める「真藤数馬のめくるめく妄想」が展開されています。
わざわざ「妄想」と明示されていることからも判るように、このパートで繰り広げられる
小学六年生の少女を標的とした連続殺人事件には、リアリティを度外視したゲーム的
なルールが採り入れられており、些かご都合主義的(序盤には××のつるべ打ちも)。
とはいえ、無節操に妄想が垂れ流されているわけでもありません。
冴えないオタクとしての自分を対象化する主人公の自意識に基づき、ある程度客観的
な世界観が構築され、さらに本格ミステリとしての謎解きも、大筋では破綻のないもの
になっているのが、本パートのミソです(作中でも、ある登場人物が、ゲームはピンチが
醍醐味、何でもアリにしたら虚しい、といった主旨の発言をしています)。
 また、オチが安易、と感じる向きもあるかと思いますが、構成によって
“予告”されている以上、少なくとも作者はそれを主眼とはしていません。
沈鬱で、カタルシスのないオチに着地するまでのプロセスとホワイダニットが読みどころで、
すっきりした「いい話」を読みたい方には決してお勧めしませんが、本格ミステリの方法論
を用いて“時代”を捕捉しようとする作者の意欲的な試みに興味がある方は是非ご一読を。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.25
(3pt)

可もあり不可もあり

歌野作品は社会問題と絡ませた作品が多い。本作も引きこもりの男を中心に物語は展開する。他の方も書かれている通り、最後のオチ(結末)の部分に関しては賛否両論あると思う。私自身も他の結末は創造できなかったものかと残念に思う。しかし序盤からちょこちょこと仕掛けを施しちょっとずつオープンにしていく手法と、物語のテンポの良さから読み進めていくのは楽しかった。引きこもり男の思考回路をリアリティを感じさせながらここまで書けてしまう歌野さんの抽斗には今回も脱帽。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.24
(1pt)

それは反則でしょ!

『小説なんか所詮妄想だよ』って、小説家自身が言ってる
みたいなもんで、いただけない。
44歳オタクの妄想に付き合わされる読者はたまったもので
はない。
“葉桜の季節に君を想うということ”で、そのどんでん返
しに強烈な魅力と可能性を感じて他の作品10作ほどを読み
漁ってこの作品に行き着いたのだけれど…。
結論として“葉桜〜”以上の作品は無かった。
そして、この作品はその中でも最低。
冒頭にも書いたけれど、小説は小説家の“妄想”では無い
と思う。
考えに考え抜いて設計し、仕掛けて、読者の満足感へ着地
していくものだと私は思うので“女王様〜”は小説として
反則だと思う。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.23
(5pt)

かもーん、G!

やめられないとまらない。完全アタマがトリップ+スパーク。

歌野晶午ってすごゥィでそ。

・・あぁまずい、絵夢に乗り移られる!!!

女王様と私、という意味深なタイトルにひっかかった人に、

歌野晶午初心者にはことさら声を大きくして言いたい。

心して、読め。

主人公は44歳の引きこもり・・とはいえ本人にはその認識はなく、週一で吉牛にも行くし

アキバに月一でも行くから自分は引きこもりではないと断じている。

今日は妹・絵夢を連れて、日暮里(!)でデート。

そこでいきなり黒い帽子に全身黒づくめの洋服の攻撃的なXXからいちゃもんを付けられ・・!

絵夢のしゃべる独特な言い回し、メールの女子高生チックな表現方法、

時おり挟まれる主人公のおたく口調の蘊蓄。

ちょっと見イマドキのストーリー展開で、

おたく中年が女王様に振り回されるのを読者は高みから見物することになる。

ところがいきなり、物語は急転する。

詳しく書くとネタばれ一直線なので避けるが、最初の女王様の出会いの軽いジャブ、

女王様との主従関係の転換でボディーに衝撃、女王様に迫る魔の手のあたりでフック、

とどめにテンプルにストレートをもらった後に、中空でもう一度アッパーをもらう羽目になる。

で、気がついたら観客席にいた自分の目の前に降ってきたのはずだぼろの自分、という感じだろうか。

この、いつの間にか立場が反転しているというか、

いつしか自分の見ていたものが目の前で変化する感覚は、すげえぞ。と、言いたい。

以下、ミステリとかこの手の話が好きな人にはネタばれの可能性あり。

自称・ミステリマニアは読まない方がいいかもしれない。

・クラインの壷(井上夢人)

・イニシエーション・ラブ(乾くるみ)

・慟哭(貫井徳郎)

・ハサミ男(殊能将之)

あたりと同じ芸風。

一気にGを感じたいなら勧めないが、あえて併せて一気ヨミし、

作者の思惑通りにだまされるカイカンを味わいつくすのもまたよし。
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069
No.22
(5pt)

かもーん、G!

やめられないとまらない。完全アタマがトリップ+スパーク。

歌野晶午ってすごゥィでそ。

・・あぁまずい、絵夢に乗り移られる!!!

女王様と私、という意味深なタイトルにひっかかった人に、

歌野晶午初心者にはことさら声を大きくして言いたい。

心して、読め。

主人公は44歳の引きこもり・・とはいえ本人にはその認識はなく、週一で吉牛にも行くし

アキバに月一でも行くから自分は引きこもりではないと断じている。

今日は妹・絵夢を連れて、日暮里(!)でデート。

そこでいきなり黒い帽子に全身黒づくめの洋服の攻撃的なXXからいちゃもんを付けられ・・!

絵夢のしゃべる独特な言い回し、メールの女子高生チックな表現方法、

時おり挟まれる主人公のおたく口調の蘊蓄。

ちょっと見イマドキのストーリー展開で、

おたく中年が女王様に振り回されるのを読者は高みから見物することになる。

ところがいきなり、物語は急転する。

詳しく書くとネタばれ一直線なので避けるが、最初の女王様の出会いの軽いジャブ、

女王様との主従関係の転換でボディーに衝撃、女王様に迫る魔の手のあたりでフック、

とどめにテンプルにストレートをもらった後に、中空でもう一度アッパーをもらう羽目になる。

で、気がついたら観客席にいた自分の目の前に降ってきたのはずだぼろの自分、という感じだろうか。

この、いつの間にか立場が反転しているというか、

いつしか自分の見ていたものが目の前で変化する感覚は、すげえぞ。と、言いたい。

以下、ミステリとかこの手の話が好きな人にはネタばれの可能性あり。

自称・ミステリマニアは読まない方がいいかもしれない。

・クラインの壷(井上夢人)

・イニシエーション・ラブ(乾くるみ)

・慟哭(貫井徳郎)

・ハサミ男(殊能将之)

あたりと同じ芸風。

一気にGを感じたいなら勧めないが、あえて併せて一気ヨミし、

作者の思惑通りにだまされるカイカンを味わいつくすのもまたよし。
女王様と私 Amazon書評・レビュー: 女王様と私より
4048736280
No.21
(1pt)

しまった

作品名と表紙の美しさに思わず購入してしまったが、
ひさびさにハズレを引いてしまいました。
物語中盤で妄想ネタが暴露され、最終盤では収拾付かず
リセット。
なんだかなぁ…
女王様と私 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 女王様と私 (角川文庫)より
4043595069