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- 自己紹介
- 生活習慣病が不安でたまりません。
3行でレビューをまとめます。
猫背です。 - ミステリが好きになったきっかけ
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- 横溝正史「本陣殺人事件」
京極夏彦「魍魎の匣」
綾辻行人「迷路館の殺人」 随時更新 H26年6月現在
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5pt 3pt 3pt 7pt 2pt 7pt 4pt 7pt 9pt 3pt
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- 最近の読書で 8pt 以上の小説
A 8.00pt 7.65pt 3.86pt悪党・八神俊彦は自らの生き方を改めるため、骨髄ドナーとなり白血病患者の命を救おうとしていた。
A 6.81pt 7.09pt 3.53pt孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。
A 7.22pt 7.26pt 3.81pt「レインマンが出没して、女のコの足首を切っちゃうんだ。でもね、ミリエルをつけてると狙われないんだって」。
B 6.56pt 6.69pt 4.30pt一柳家の当主賢蔵の婚礼を終えた深夜、人々は悲鳴と琴の音を聞いた。新床に血まみれの新郎新婦。
A 7.98pt 7.51pt 4.23ptCDショップに入りびたり、苗字が町や市の名前であり、受け答えが微妙にずれていて、素手で他人に触ろうとしない―そんな人物が身近に現れたら、死神かもしれません。
B 7.00pt 7.05pt 4.20pt現世から冥界へ下っていく道を、古事記では“黄泉比良坂”と呼ぶ―。なだらかな坂を行く私に、登山姿の青年が声をかけてきた。
OUTの感想
(判子)生活感と薄暗い想像もしない世界、妙に冷めた女性独特の視点と生々しい死体、それらの組み合わせが絶妙です。どろっとした倦怠感が魅力の作品でした。生と性の書き方が上手いです。