イニシエーション・ラブ

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評判

イニシエーション・ラブの評価:

3.14/5点 レビュー 799件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.14pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全540件 441〜460 23/27ページ
No.100
(2pt)

最低な読後感

トリック自体はsideBを読んですぐに気づいたのですが、読み終わった後の何とも言えないモヤモヤ感。
なぜこんなにこの本が絶賛されているのだろうと思い、レビューを読んでようやくスッキリしました。
作者が男性なんですね。
男性目線の男性の独りよがりの物語。
何がイニシエーションラブだ、綺麗にまとめようとしてるんじゃないよ。胸糞悪いと思いました。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.99
(2pt)

最低な読後感

トリック自体はsideBを読んですぐに気づいたのですが、読み終わった後の何とも言えないモヤモヤ感。
なぜこんなにこの本が絶賛されているのだろうと思い、レビューを読んでようやくスッキリしました。
作者が男性なんですね。
男性目線の男性の独りよがりの物語。
何がイニシエーションラブだ、綺麗にまとめようとしてるんじゃないよ。胸糞悪いと思いました。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.98
(1pt)

書店のポップに騙されました・・・

本当にびっくりするくらい、面白くなかった・・・

なんで話題になってるのかすらわからない作品。

私の思い込みですが、いつ事件がおこるのかと思いつつ、のらりくらりの恋愛模様を読んでいたのですが
元から恋愛ものが苦手だったのでめちゃめちゃ時間がかかりました。

そして最後のオチ???????本を投げたくなりました。

ミステリーや作りこんだお話しが好きな方には到底おススメできません。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.97
(1pt)

書店のポップに騙されました・・・

本当にびっくりするくらい、面白くなかった・・・

なんで話題になってるのかすらわからない作品。

私の思い込みですが、いつ事件がおこるのかと思いつつ、のらりくらりの恋愛模様を読んでいたのですが
元から恋愛ものが苦手だったのでめちゃめちゃ時間がかかりました。

そして最後のオチ???????本を投げたくなりました。

ミステリーや作りこんだお話しが好きな方には到底おススメできません。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.96
(1pt)

必ず2回読みたくはなりません。

「最後から2行目は絶対先に読まないで!」と書かれているんですから、私の感想の「72ページの最後から4行目ですべて話は終わってしまう」というのを書いてもいいですよね?
正直に言って、帯にある人々、解説の大矢博子にだまされました。
つまらない本です。
お金を返して欲しいです。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.95
(1pt)

必ず2回読みたくはなりません。

「最後から2行目は絶対先に読まないで!」と書かれているんですから、私の感想の「72ページの最後から4行目ですべて話は終わってしまう」というのを書いてもいいですよね?
正直に言って、帯にある人々、解説の大矢博子にだまされました。
つまらない本です。
お金を返して欲しいです。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.94
(2pt)

二度読みは絶対無い、恋愛チョイ官能小説!!

検索してトリック?が分かった程、サラッと最後まで何となく読める恋愛小説。

読み進めて行くうちにアレ?と思いますが、知ってしまえばナルホドね!という感じです。

まあ、ミステリーではないでしょう。

気付くことが重要な話です。

もやもやスッキリしない終わりですが・・・。

暇つぶしにはなるでしょう。

中古本をオススメします。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.93
(2pt)

二度読みは絶対無い、恋愛チョイ官能小説!!

検索してトリック?が分かった程、サラッと最後まで何となく読める恋愛小説。

読み進めて行くうちにアレ?と思いますが、知ってしまえばナルホドね!という感じです。

まあ、ミステリーではないでしょう。

気付くことが重要な話です。

もやもやスッキリしない終わりですが・・・。

暇つぶしにはなるでしょう。

中古本をオススメします。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.92
(1pt)

ボツです。

基本的に、二冊つまらなかったら、見向きもしなくなるというのが私です。

 「Jの神話」でババを引いた感があまりにも強烈だったので、それだけで
もう十分だったのですが、帯の文句にやられました。
 つまらないつまらないつまらないと我慢に我慢を重ねて、最後に来て、
「は?」
「何これ?」
 これだけで私には満腹でした。

 こんな作家の作品を出版するほうがどうかしているとしか思えません。
 -100点。お金と時間の無駄でした。
 今まで読んだ作家の中でもワーストなんではないかな。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.91
(1pt)

ボツです。

基本的に、二冊つまらなかったら、見向きもしなくなるというのが私です。

 「Jの神話」でババを引いた感があまりにも強烈だったので、それだけで
もう十分だったのですが、帯の文句にやられました。
 つまらないつまらないつまらないと我慢に我慢を重ねて、最後に来て、
「は?」
「何これ?」
 これだけで私には満腹でした。

 こんな作家の作品を出版するほうがどうかしているとしか思えません。
 -100点。お金と時間の無駄でした。
 今まで読んだ作家の中でもワーストなんではないかな。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.90
(2pt)

ストーリー、仕掛け以前に文体が・・・

どんでん返し小説を読み漁っていた時に読みましたので、
真ん中あたりで仕掛けに気づきました。
どんでん返し、意外なクライマックス小説?というジャンルの中でも
この話は伏線も豊富で、気をつけて読んでいれば
矛盾に気づく→仕掛けに気づくという流れになると思うのですが。

ただ、文体、登場人物の会話、風景描写、心情、など小説たる本来の部分が
もうひとつだったのでこの評価にしました。
また、殺戮に至る・・や、アヒルと鴨の・・、の方が純粋に驚いたという点で
上だと思います。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.89
(2pt)

ストーリー、仕掛け以前に文体が・・・

どんでん返し小説を読み漁っていた時に読みましたので、
真ん中あたりで仕掛けに気づきました。
どんでん返し、意外なクライマックス小説?というジャンルの中でも
この話は伏線も豊富で、気をつけて読んでいれば
矛盾に気づく→仕掛けに気づくという流れになると思うのですが。

ただ、文体、登場人物の会話、風景描写、心情、など小説たる本来の部分が
もうひとつだったのでこの評価にしました。
また、殺戮に至る・・や、アヒルと鴨の・・、の方が純粋に驚いたという点で
上だと思います。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.88
(1pt)

ミステリー好きはスルーの方向で!

この本に高評価を与えている人は、どうやらミステリーを
あまり読んだ事のない人なんじゃないでしょうか。
この手のトリックを知らない人にしてみれば、おそらく生まれて初めて体験した、
読後の「やられた!」感が、内容の薄っぺらさを超えた魅力に映るのでしょう。
同様のトリックでも、もっともっと優れた作品は過去に一杯あります。
叙述トリックとの最初の出会いがこの本だった人を可哀想に思えてしまう位、
物語の内容も、トリックのあり方も、あまりにあまりな内容です。

物語の退屈さ、登場人物の魅力の無さ、
読後に覚えるなんとも不愉快な気持ち悪さは筆舌に尽くしがたいものがあります。

要は登場人物が全員バカなんですよ。愛されるバカとかそういう意味ではなく、
見ていてイライラするうすっぺらな自己愛過多のバカばっかりで、
バカがバカ同士で喧嘩しようが二股かけようが堕胎しようが、どうぞご勝手に、
という気持ちにさせられるんですね。

作者が伝えたい事は、物語の内容よりも「大仕掛けのどんでん返し一発!」
なのでしょうが、はっきり言って仕掛けそのものは過去の名作の
劣化版焼き直しに過ぎません。
もしこの物語のつまらなさ(不愉快さ)を全部ひっくり返すくらいの
トリック一発勝負をかけるとしたら、泡坂妻夫レベルの
椅子からひっくり返るようなぶっ飛んだ事でもしてもらわないと
割にあいません。

「うわ〜!登場人物達の薄っぺらさや、物語の盛り上がりの無さや
三文恋愛小説のぐだぐだ加減も全てこのトリックの伏線だったとは!!
おおおお!やられた!!斬新だ!」
みたいな(笑)。

だったら評価したんですけどね…。
正直、読者として関わって無駄したなあ…という感想です。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.87
(1pt)

ミステリー好きはスルーの方向で!

この本に高評価を与えている人は、どうやらミステリーを
あまり読んだ事のない人なんじゃないでしょうか。
この手のトリックを知らない人にしてみれば、おそらく生まれて初めて体験した、
読後の「やられた!」感が、内容の薄っぺらさを超えた魅力に映るのでしょう。
同様のトリックでも、もっともっと優れた作品は過去に一杯あります。
叙述トリックとの最初の出会いがこの本だった人を可哀想に思えてしまう位、
物語の内容も、トリックのあり方も、あまりにあまりな内容です。

物語の退屈さ、登場人物の魅力の無さ、
読後に覚えるなんとも不愉快な気持ち悪さは筆舌に尽くしがたいものがあります。

要は登場人物が全員バカなんですよ。愛されるバカとかそういう意味ではなく、
見ていてイライラするうすっぺらな自己愛過多のバカばっかりで、
バカがバカ同士で喧嘩しようが二股かけようが堕胎しようが、どうぞご勝手に、
という気持ちにさせられるんですね。

作者が伝えたい事は、物語の内容よりも「大仕掛けのどんでん返し一発!」
なのでしょうが、はっきり言って仕掛けそのものは過去の名作の
劣化版焼き直しに過ぎません。
もしこの物語のつまらなさ(不愉快さ)を全部ひっくり返すくらいの
トリック一発勝負をかけるとしたら、泡坂妻夫レベルの
椅子からひっくり返るようなぶっ飛んだ事でもしてもらわないと
割にあいません。

「うわ〜!登場人物達の薄っぺらさや、物語の盛り上がりの無さや
三文恋愛小説のぐだぐだ加減も全てこのトリックの伏線だったとは!!
おおおお!やられた!!斬新だ!」
みたいな(笑)。

だったら評価したんですけどね…。
正直、読者として関わって無駄したなあ…という感想です。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.86
(1pt)

苦痛すぎる

スリープを読んでからもやもやを張らそうと2冊目に選んだのが評判高そうなこの本でした。

帯を信じて今ルビーの指輪の章まで来ましたがもう読むのを何度放棄したくなったかわかりません。とにかく読み進めるのがつらい。

ミステリー要素があるらしく、帯の通りどんでん返しを待ってますが…最後の2行までは普通の話だとしたならば、こーんな退屈な恋愛日記のような話だけつらつら進むのが許されるのか?や、そんなはずはないだろう…と半信半疑でここまで来てしまいました。

そんな読者家でもないんですがベタベタな?恋愛小説ってこういう本のようなものなんでしょうか。世間でこういった話が受けて評価される現実があることも心から信じられません。

なんか大分かなり大昔の時代っていうのもありますがそれ踏まえても色々めんどくさいですこの本。ここまできてどんでん返しならあれがこうでこいつがこうなんだろくらいしか陳腐な想像しかありませんがまさかそんな陳腐なありきたり以下のつまらないオチはやめてよねという思いで読みきるか悩んでます。とりあえず人にはオススメ出来ません。罰ゲームならもってこいです。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.85
(1pt)

苦痛すぎる

スリープを読んでからもやもやを張らそうと2冊目に選んだのが評判高そうなこの本でした。

帯を信じて今ルビーの指輪の章まで来ましたがもう読むのを何度放棄したくなったかわかりません。とにかく読み進めるのがつらい。

ミステリー要素があるらしく、帯の通りどんでん返しを待ってますが…最後の2行までは普通の話だとしたならば、こーんな退屈な恋愛日記のような話だけつらつら進むのが許されるのか?や、そんなはずはないだろう…と半信半疑でここまで来てしまいました。

そんな読者家でもないんですがベタベタな?恋愛小説ってこういう本のようなものなんでしょうか。世間でこういった話が受けて評価される現実があることも心から信じられません。

なんか大分かなり大昔の時代っていうのもありますがそれ踏まえても色々めんどくさいですこの本。ここまできてどんでん返しならあれがこうでこいつがこうなんだろくらいしか陳腐な想像しかありませんがまさかそんな陳腐なありきたり以下のつまらないオチはやめてよねという思いで読みきるか悩んでます。とりあえず人にはオススメ出来ません。罰ゲームならもってこいです。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.84
(1pt)

うーん・・・。

期待しすぎました。もう一回読み直したいなんて思いませんでした。
最後主人公の名前が変わってるのがミステリーなの?内容も古臭いし失敗作でした。
私的ですみません。お金返してー。残念。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.83
(1pt)

うーん・・・。

期待しすぎました。もう一回読み直したいなんて思いませんでした。
最後主人公の名前が変わってるのがミステリーなの?内容も古臭いし失敗作でした。
私的ですみません。お金返してー。残念。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.82
(2pt)

筆力が・・・

レビューを見て興味をそそられ読みました。
設定はなかなか良いと思ったけど、
どうにもこうにもページが進みません。
休み休みなんとか読み切ったという感じです。
パラパラッとページを捲るだけで、
「・・・」と言った
「・・・」と答えた
「・・・」と聞いてきた
「・・・と思った」

等々が目に入ります。
確かに2度読みたくなりました。
でも、読めませんでした。
登場人物にも魅力がないのも残念。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.81
(2pt)

筆力が・・・

レビューを見て興味をそそられ読みました。
設定はなかなか良いと思ったけど、
どうにもこうにもページが進みません。
休み休みなんとか読み切ったという感じです。
パラパラッとページを捲るだけで、
「・・・」と言った
「・・・」と答えた
「・・・」と聞いてきた
「・・・と思った」

等々が目に入ります。
確かに2度読みたくなりました。
でも、読めませんでした。
登場人物にも魅力がないのも残念。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017