イニシエーション・ラブ

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評判

イニシエーション・ラブの評価:

3.14/5点 レビュー 799件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.14pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全540件 221〜240 12/27ページ
No.320
(1pt)

低俗で陳腐な恋愛小説

2度読みしたくなるどころか、1度読んで、すぐに処分した本はこれが初めて、かもしれないぐらい、浅い内容の、性描写だけが醜く低俗な本でした。初めてちょっとだけいやらしい、軽い内容の恋愛小説を読んでみたい子にはまあ簡単に読める本かもしれませんが…本好きな方にはおすすめしません。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.319
(1pt)

低俗で陳腐な恋愛小説

2度読みしたくなるどころか、1度読んで、すぐに処分した本はこれが初めて、かもしれないぐらい、浅い内容の、性描写だけが醜く低俗な本でした。初めてちょっとだけいやらしい、軽い内容の恋愛小説を読んでみたい子にはまあ簡単に読める本かもしれませんが…本好きな方にはおすすめしません。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.318
(1pt)

期待外れ代表

前評判に騙されて購入しました。今まで読んだなかでもワースト3に入る内容でした。(葉桜の季節に君を思うと〜も同様)前からわかっていましたが、人が面白いというのが自分も面白いというわけがない事を再確認させて貰える作品です。これが面白いと真顔で言える人はBLとか少女漫画のレビューだけ書いて下さい。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.317
(1pt)

期待外れ代表

前評判に騙されて購入しました。今まで読んだなかでもワースト3に入る内容でした。(葉桜の季節に君を思うと〜も同様)前からわかっていましたが、人が面白いというのが自分も面白いというわけがない事を再確認させて貰える作品です。これが面白いと真顔で言える人はBLとか少女漫画のレビューだけ書いて下さい。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.316
(2pt)

二度読む気力は無い

からくりがあると聞いてはいたのですが、主軸のストーリーがあまりにもつまらなすぎて途中からナナメ読み。勿論最後の最後までからくりに気づけませんでした。
これは細かい小道具や時系列を意識しないとからくりに気づけないです。
ただ、前述の通りストーリーがあまりにもつまらないので二回読む気力は全く起こらず、ネットでネタバレを読んで納得。
これちゃんと読んで検証できる人すごいよー
思えば登場人物の言動に違和感はあったのですが、バブルを知らない人間なので「バブルの奴ってこんなもん?今じゃありえないよね」なんて思いながらスルーしてました。\(^o^)/バブルは関係なかった…とまぁ言い訳だけしておきます。笑
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.315
(2pt)

二度読む気力は無い

からくりがあると聞いてはいたのですが、主軸のストーリーがあまりにもつまらなすぎて途中からナナメ読み。勿論最後の最後までからくりに気づけませんでした。
これは細かい小道具や時系列を意識しないとからくりに気づけないです。
ただ、前述の通りストーリーがあまりにもつまらないので二回読む気力は全く起こらず、ネットでネタバレを読んで納得。
これちゃんと読んで検証できる人すごいよー
思えば登場人物の言動に違和感はあったのですが、バブルを知らない人間なので「バブルの奴ってこんなもん?今じゃありえないよね」なんて思いながらスルーしてました。\(^o^)/バブルは関係なかった…とまぁ言い訳だけしておきます。笑
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.314
(2pt)

つまんない小説

正直つまんない。友達がこれめっちゃ良いって薦めてきたので、買いました。最後から二行目を見たかったけど見ないように我慢して読み、
本のストーリーは、どこにでもありそうな恋愛小説で平凡。正直つまんなかったけど最後に期待して読みました
確かに最後読んで、えって思ったけど
話の途中からしてマユが二股してそうだなとか思ってたしタックンの性格違うし
あー、そっかーって思っただけ。
特にそんなびっくりするほどでもなく、話がつまんなさすぎて2度目読み返したいかっていったら....んー...
それより途中イライラすることだらけ。いやいやコンドームくらいつけろよとかマユもちゃんと拒否れよとか、後半のタックンの最低な態度にイライラ。
しかも時代背景も、昔のものなので知らない名前出てくるしあのドラマも本当にあったやつなんて知らなかった
最後のアッていうのに期待して我慢してつまんない話読んだのに、その結果「あー、そーゆーことねー」ってそんな驚くほどでもなく...
ただ、恋愛小説好きな人で、あの時代に青春してた年代の方には懐かしい、面白いと思えるんではないでしょうか?
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.313
(2pt)

つまんない小説

正直つまんない。友達がこれめっちゃ良いって薦めてきたので、買いました。最後から二行目を見たかったけど見ないように我慢して読み、
本のストーリーは、どこにでもありそうな恋愛小説で平凡。正直つまんなかったけど最後に期待して読みました
確かに最後読んで、えって思ったけど
話の途中からしてマユが二股してそうだなとか思ってたしタックンの性格違うし
あー、そっかーって思っただけ。
特にそんなびっくりするほどでもなく、話がつまんなさすぎて2度目読み返したいかっていったら....んー...
それより途中イライラすることだらけ。いやいやコンドームくらいつけろよとかマユもちゃんと拒否れよとか、後半のタックンの最低な態度にイライラ。
しかも時代背景も、昔のものなので知らない名前出てくるしあのドラマも本当にあったやつなんて知らなかった
最後のアッていうのに期待して我慢してつまんない話読んだのに、その結果「あー、そーゆーことねー」ってそんな驚くほどでもなく...
ただ、恋愛小説好きな人で、あの時代に青春してた年代の方には懐かしい、面白いと思えるんではないでしょうか?
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.312
(2pt)

著者のねらい

前半の主人公も、後半の主人公も、両極のタイプの人物を知る上ではいい本なのかなと思いました。ただ読み終えた後にいい気分はしない本ですね、そこが著者のねらいであれば高評価な本になるのも納得ですが。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.311
(2pt)

著者のねらい

前半の主人公も、後半の主人公も、両極のタイプの人物を知る上ではいい本なのかなと思いました。ただ読み終えた後にいい気分はしない本ですね、そこが著者のねらいであれば高評価な本になるのも納得ですが。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.310
(1pt)

ミステリー?恋愛小説?どう映像化されるか

皆様同様「最後の2行で~」に惹かれ購入。ただ、ミステリー好きならA ・B わかれた構成、主人公の名字で「ん?」、後半で「あれ?」、最後の2行で「でしょうね…」になってしまうと思います(他の方も書かれてますが)。ミステリー小説としてではなく、ちょっとサイコな恋愛小説として読めば楽しめたかと。どのように映像化されるか楽しみです。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.309
(2pt)

とにかく退屈

とにかく退屈な物語です。
それでも最後の二行目を読めば面白くなる、そう信じて読み続けました。
読んだ結果、つまらないでした。
確かにトリックには気づきませんでした。違和感はあったけどそこまで深くは考えていませんでしたので。
でも、トリックがわかったところで面白くなったかというと、やっぱりつまらないんです。
こういうタイプの小説はそう多く読んできたわけではないですけど、似たものならこの小説内にも登場している『十角館の殺人』を読んで
その衝撃に感動すら覚えました。
こちらはそう云ったばりばりのミステリー小説ではないのはわかっていますけど、
わざわざ読み返すほどもなく、そもそも読み返すのが苦痛になるほど本編が面白くもなんともないんです。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.308
(1pt)

ミステリー?恋愛小説?どう映像化されるか

皆様同様「最後の2行で~」に惹かれ購入。ただ、ミステリー好きならA ・B わかれた構成、主人公の名字で「ん?」、後半で「あれ?」、最後の2行で「でしょうね…」になってしまうと思います(他の方も書かれてますが)。ミステリー小説としてではなく、ちょっとサイコな恋愛小説として読めば楽しめたかと。どのように映像化されるか楽しみです。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.307
(2pt)

とにかく退屈

とにかく退屈な物語です。
それでも最後の二行目を読めば面白くなる、そう信じて読み続けました。
読んだ結果、つまらないでした。
確かにトリックには気づきませんでした。違和感はあったけどそこまで深くは考えていませんでしたので。
でも、トリックがわかったところで面白くなったかというと、やっぱりつまらないんです。
こういうタイプの小説はそう多く読んできたわけではないですけど、似たものならこの小説内にも登場している『十角館の殺人』を読んで
その衝撃に感動すら覚えました。
こちらはそう云ったばりばりのミステリー小説ではないのはわかっていますけど、
わざわざ読み返すほどもなく、そもそも読み返すのが苦痛になるほど本編が面白くもなんともないんです。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.306
(1pt)

くだらないにも程がある

裏表紙、「最後の5分ですべてが覆る」のフレーズに引かれ購入しました。
こんなにつまらないミステリーを読んだのは初めてです。
最後の5分にたどり着く遥か前に気付きました。いや、わざわざこの程度のことで「最後の5分・・・・・」などと表現しないだろうと思って読み進めました。
本当に、最後の最後に全く予期せぬ何かものすごいことが展開するのだろうと思い、我慢をしながら文字を追いました。
酷い、酷すぎる。
タイム イズ マネーの、この時代に、こんなくだらない本を絶賛するなんて、詐欺としか言いようがない。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.305
(1pt)

くだらないにも程がある

裏表紙、「最後の5分ですべてが覆る」のフレーズに引かれ購入しました。
こんなにつまらないミステリーを読んだのは初めてです。
最後の5分にたどり着く遥か前に気付きました。いや、わざわざこの程度のことで「最後の5分・・・・・」などと表現しないだろうと思って読み進めました。
本当に、最後の最後に全く予期せぬ何かものすごいことが展開するのだろうと思い、我慢をしながら文字を追いました。
酷い、酷すぎる。
タイム イズ マネーの、この時代に、こんなくだらない本を絶賛するなんて、詐欺としか言いようがない。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.304
(1pt)

明確に嫌いな小説

仕掛けは面白いとは思いますが、これだけどんでん返しモノですと宣伝されるとさすがに色々気をつけて読みますし、途中で時系列調べたりしますから、B-SIDEの途中で気付いてしまいました。トリックが分かってしまえば80年代の意志薄弱で倫理意識の欠落した俗物の惚れた腫れたに過ぎないのでそれを楽しめますかという話で・・・。貫井徳郎の「慟哭」ではどんでん返しの後にも感慨深さが残りましたが。
ネタばれになってしまいますが、そもそもA-SIDEから彼女はふわっと信用ならない感を醸し出してまして、知り合ったばかりでおしゃれに気を使えだの車の免許を取れだの指図めいたことを言うし、友人の鈴木に対する関心を勘違いと断じて憚らないし、極めつけは初めてなのと言いながら多分こいつ慣れている!(困惑)ってところですかね。
男性の処女信仰は馬鹿げてますが、女性が男性を喜ばすために初心さを装うというのは醜悪だなあと思いました。便秘という余りに無神経な言い訳(実際はあんな事実はなかったのかもしれませんが)とかもちょっと信じがたいですね。仮にそれが事実だったとしてそれは誰の?ということも気になります。彼女のことですから恐らくまた別の誰かではないでしょうか。
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.303
(1pt)

明確に嫌いな小説

仕掛けは面白いとは思いますが、これだけどんでん返しモノですと宣伝されるとさすがに色々気をつけて読みますし、途中で時系列調べたりしますから、B-SIDEの途中で気付いてしまいました。トリックが分かってしまえば80年代の意志薄弱で倫理意識の欠落した俗物の惚れた腫れたに過ぎないのでそれを楽しめますかという話で・・・。貫井徳郎の「慟哭」ではどんでん返しの後にも感慨深さが残りましたが。
ネタばれになってしまいますが、そもそもA-SIDEから彼女はふわっと信用ならない感を醸し出してまして、知り合ったばかりでおしゃれに気を使えだの車の免許を取れだの指図めいたことを言うし、友人の鈴木に対する関心を勘違いと断じて憚らないし、極めつけは初めてなのと言いながら多分こいつ慣れている!(困惑)ってところですかね。
男性の処女信仰は馬鹿げてますが、女性が男性を喜ばすために初心さを装うというのは醜悪だなあと思いました。便秘という余りに無神経な言い訳(実際はあんな事実はなかったのかもしれませんが)とかもちょっと信じがたいですね。仮にそれが事実だったとしてそれは誰の?ということも気になります。彼女のことですから恐らくまた別の誰かではないでしょうか。
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X
No.302
(1pt)

変化が無い

ネタバレ含みます。

叙述トリックで真実がわかった後の世界には不誠実な登場キャラが一人増えただけです。
後半の章では語り手と石丸が中心の恋愛が描かれますがこの2人自体が不誠実なので、実はマユにとってもイニシエーションでしたーとやられても、ああそう、としか思えない。
鈴木夕樹までもが!だったら面白かった……かなぁ?

章の分け方と細々とした矛盾等のヒントが多すぎてすぐピンときてしまうのもマイナス
イニシエーション・ラブ (文春文庫) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (文春文庫)より
4167732017
No.301
(1pt)

変化が無い

ネタバレ含みます。

叙述トリックで真実がわかった後の世界には不誠実な登場キャラが一人増えただけです。
後半の章では語り手と石丸が中心の恋愛が描かれますがこの2人自体が不誠実なので、実はマユにとってもイニシエーションでしたーとやられても、ああそう、としか思えない。
鈴木夕樹までもが!だったら面白かった……かなぁ?

章の分け方と細々とした矛盾等のヒントが多すぎてすぐピンときてしまうのもマイナス
イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ) Amazon書評・レビュー: イニシエーション・ラブ (ミステリー・リーグ)より
456203761X