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武漢コンフィデンシャル
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武漢コンフィデンシャルの評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.37pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全4件 1~4 1/1ページ
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| 小説だが、部分的にコロナをめぐるドキュメンタリーとしても読める。米国NIHが武漢研究所のコウモリウイルス研究に資金提供をしていたという疑いが濃厚らしい。 | ||||
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| 中国、イギリス、アメリカ、日本など地政学的にも時代的にもスケールの大きさで展開するのだが、いかんせんストーリーの魅力が薄すぎて途中で飽きてしまう。 手嶋龍一ってもっと骨太の作品イメージがあるのだが、本作は内容的には極々薄いスパイモノになっていて、スケール大きくしているメリットがまるでない。 これなら、近代の香港、中国で展開したほうが読み応えあっただろうに。 いや、史実をもとに丁寧に展開されている部分はあるのだが、肝心のストーリーがこのスケールにあっていない。 もう昔のような面白い内容は読むことはできないのだろうか。 | ||||
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| インテリジェンス小説の名の通り、知識欲を満たしてくれる読み物。例えるなら、池上彰さんの番組を小説にした感じ。 面白いか面白くないかでいうと面白いし、また次回作を読みたい。けれども、小説としてはそんなに面白くなかったかな。 ノンフィクションにはできないというか、大人の事情で事実の通りに書けないから小説にしているのだと推察していますが、ルポルタージュ風な書き方ならもっと伝えたいことが伝わりやすいのでは?と思っています。 | ||||
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| 内容が緻密すぎて、ストーリー展開のテンポが遅いと感じました。 読んでいるうちに、何度か、飽きが来てしましました。 | ||||
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