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先生と罪



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【この小説が収録されている参考書籍】
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

先生と罪の評価: 3.67/5点 レビュー 9件。 Dランク
書評・レビュー点数毎のグラフです平均点3.67pt


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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1~6 1/1ページ
No.6:
(4pt)

おもしろいです。

作者が気持ち悪いと思ってもらえたら成功だと言っていたので、成功だと思います。気持ち悪いと思いました笑
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.5:
(5pt)

一気読みしたけど…

犯人はわかったけど
必要にしつこい伏線は
これだったんだなってオチ。
気持ち悪い。
でも一気に読めたからよかったのかな。

以下
ネタバレ
てかおじいちゃんに罪着せて
いまだに何なん?って感じ。
心とさらに心のうちを解説する方法ってずるくないのかな?直接の犯人探しに関係ないからあり?
いやミスなんだろうけど
人嫌いになりそうな人間ばっかり。
他の人は先生呼びなのに
さん付けに違和感だったけど
それも最後に回収?
おもしろくなくないけど
あんまり好きでもない。
いやミス向きじゃないのかも。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.4:
(4pt)

どんでん返しといえるのか?

どんでん返しとは、序盤、中盤でそれなりの伏線があって、それを最後で回収しながらひっくり返すと言うものだと思っていました。
本作は、終盤で新事実がポンポンでてくるので、どんでん返しといえるのか微妙と感じました。
むしろヒトコワホラー、ジョークホラーとして楽しめた作品でした。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.3:
(5pt)

ヒトコワホラーかも

初めてこの作家さんの小説を読みましたが、一言で言えば最高でした!ミスリードがあるので何回もあっちに飛んではこっちに戻り、そんな読み進めでイメージの奥行きが広がります。二回読んでも楽しめるかもしれない。
流石どんでん返しの女王と呼ばれている作家さんなだけはありますね、他の作品もぜひ読んでみたいです。

特に中盤~後半の疾走感に一気読みしてしまい、その後を妄想しながら余韻に浸れました。メイン題材があおり運転のため、昨今のセンシティブ問題を若干詰め込みすぎかなとは少々考えましたが、少しのマイナス面を差し引いても読んで全く損はないです。これはジャンル的にイヤミス系にはなるんでしょうか……個人的にはヒトコワホラーだと思いましたし、読者に想像を持たせる終わり方で締める手腕がとても素晴らしいですね。人間ってコワイ。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.2:
(5pt)

面白かった

SNSでオススメ本として紹介されていたので、買ってみました。読み進める度に「えっ!?」と思うことの連続で、色々詰め込みすぎな感じは否めませんが最後まで楽しめました。
おすすめです。
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975
No.1:
(5pt)

どんでん返しの新女王!

一気読みです。な…なんと!…な結末でした。笑
先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)Amazon書評・レビュー:先生と罪 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299073975

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