正欲

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評判

正欲の評価:

3.85/5点 レビュー 459件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.85pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全85件 1〜20 1/5ページ
No.85
(1pt)

注意

これって中古品でしたっけ?
残念な感じです。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.84
(1pt)

この本何がそんなに面白いんですか?

500ページかけてずっと同じ事書き並べてるだけなので微妙です。
100ページくらいの短編なら高評価でした。
多様な人間がいる事なんて分かりきってるし同じヒト科なだけでたくさん種類が居るから理解なんて不可能だし不要だと思ってる自分からすると、別に何も響かないしただ長すぎた。
自分以外の人のことなんて何もわからないよ
自分ですら分からないのに
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.83
(1pt)

読まなくていい小説

クソつまらん
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.82
(2pt)

読んでみてもいいと思う

長く、登場人物のカスみたいな悩みが読んでてイライラした。
とても気持ちの悪い作品です
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.81
(1pt)

私にはわかりませんでした

はじめてこの作家さんの本を読みましたが、感情移入も全くできず読むのが苦痛でした。でも途中でやめるのがくやしくて、頑張って読み切りました。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.80
(1pt)

これを小説と呼んでいいのでしょうか…

全体的にキャラクターの行動や言動が不自然です。
これだけテーマがはっきりしていて説明したいのなら論説文でも書けばいいのではないでしょうか。わざわざ小説にする必要を感じません。
この本のキャラクターには血が通っているように見えませんでした。
アランの言葉でも置いておきます。
描写には支えが必要で、思考なしに風景や家を構築しないこと、とともに、感情と行動に法外な構えを取らせないこと、これが小説家の技量だ。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.79
(2pt)

価値観が合わない

うーん全くピンと来なかったです。異性に性的欲求を覚える人たちも一枚岩ではないので、
「マジョリティ」と雑にひとまとめにしているけど、
人間って意外と多くの人が言えないようなフェチを持っていますよ。
水に性的欲求を覚える人たちを描くことでマイノリティの孤独や辛さを描けていると思っているとこが痛い。作者はこのテーマに本当に向き合ったのか?
また登場人物たちもどこか表面的で、エピソードも薄い。AIが簡単に書けそう。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.78
(1pt)

新品とは言い難い

新品で購入し本日到着しましたが、外も中も新品とは言えない状態でした。返品も考えましたが、早く読みたいしやり取りしているうちに年を越えそうなのでこのまま我慢します。早く届くのは非常にありがたいのですが、在庫管理と確認はしっかりして頂きたいと思いました。非常に残念です。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.77
(1pt)

がっかり、、、

娘に購入。
新品を頼んだつもりでいたのですが、開けてみると角が折れているし、擦り切れていたり、、、、。
交換しようか?と聞いたのですが、
「すぐに読みたいから我慢する」
と。
残念な気持ちでいっぱいです。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.76
(2pt)

保管方法か出荷方法に問題を感じます

ボロボロ。読めるから返品はしませんが。
新品を買う意味は感じません。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.75
(1pt)

作者の意図がよくわからない

映画化されているし面白いかなと思い購入。前半はとても事細かに登場人物たちが感じる不快感や、本人たちの強い思い込みのようなものが描写されているが、
起承転結の「転結」の部分が一気に走り書きになる。「考えさせる」ためにこの様な構成にしたのか?
大学生の登場人物もいることから、自分自身の大学時代のレポートを思い出した。期限が近づき、良いものを書こうという気持ちは追いやられ、とにかく結論ぽくなればいいやと書ききったような
そんな感じがした。

私の感性が豊かでないためこう思うのかもしれないが、作者がどんな属性の人間をターゲットにしているのかがわからない作品だった。
作者はこの作品に出てくるマイノリティ(水に性的興奮、児童に興奮、異性が苦手など)以外に、
子供嫌いをマイノリティとして扱い、共感させようとしているのではないかと感じた。子供に関する描写に、嫌悪をほのめかすような感じがした。

上記のように、物語の構成や作者の意図についてばかり考えてしまい
肝心の物語には没入できなかった。
恐らく長いセリフ、前半のくどいまでの不快感の表現が私にはあわなかった。

文学を嗜まない私には難しい作品でした。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.74
(1pt)

何かおかしな方向にいってしまってます

なぜこんなに評価が高いのか?途中までは様々な嗜好がある人が悩み、その心理の変化や何か起こるのかな、と、ワクワクしていましたが、性癖が水で悩むことは分かりますが、水の動画なんて、わざわざYoutubeで頼まなくても山のようにありますよね。そして撮影するまでもなく、家の水道でいくらでも出せるでしょう。水風船もホースもお風呂で一人でできるし。あと水を撮影した動画を人のいないところで撮影する、直接やりとりする、ネットにアップしない、とか必要ですか?水を撮影した動画が出回って犯罪になるとか、取締されるなんてありえます?あと水道盗むとか性癖だからOKという問題ではないでしょう、異性だって勝手に襲ったら犯罪ですから、、、何か、おかしな方向になってしまって、全然良さがわかりませんでした。これが犯罪になる性癖だったら全てが分かりましたけどね。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.73
(1pt)

蓼食う虫も好き好き

辛い蓼を好んで食べる虫がいるように、人の好みは様々である。本書では水遊びが大好きな大人たちが登場する。もちろん、大概の大人はそんなことにまったく興味がない。不登校の小学生、容姿にコンプレックスのある女子大生、性的不能の女性がもっともらしい言い訳をこしらえて、見苦しくも自分を正当化する。話の最後に社会正義の権化である検事が一刀両断に料理する。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.72
(1pt)

変態ひいては人間を舐めすぎ

目に入る全ての小他者に向かって小言を吐くだけの無価値小説。

多様性批判にも失敗している(Aセク/Aロマを含めたシス-ヘテロ以外の全ての性の権利を主張するのがリベラルの多様性運動の基本である)。小児性愛者への眼差しへの問題提起にも失敗している(主人公格のキャラクターは小児性愛者ではなく、彼らの性癖は普遍道徳に反するものとは言えないため彼らが自らの存在そのものに罪悪感を抱くことは不可能)。性癖は思考の根とか言いながら性癖に対する理解が浅すぎる(性癖/倒錯は幸福への道のりである)。

「自分は悪だ」「自分は生きてはいけない人間だ」「自分の性欲はあってはならないものなのに、自分はなぜ生きているのか」「けれど、自分の性欲を否定することはどうしてもできない」「自分の存在が恥ずかしい」「自分気持ち悪い」「自分死んで欲しい」という問いの前に「この世界は明日死にたくない人のためにできている〜」とかなんとかほざく余裕などない。やはり陽キャに文学を理解することなどできない。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.71
(2pt)

必要以上に不幸ぶっていて・・・

カモフラージュすらできないマイノリティの方に比べれば全然生きやすいのに、必要以上に不幸ぶっているように見えてしまいました。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.70
(1pt)

これは買ってまで読まなくてもいい

ごめんなさい途中脱落です。230Pあたりで辞めました。文章凄い細かく書いてていい所もあったけどずっとだから読みにくい。テーマはまぁ深いけど結局くっつくんかいってなってしまって話も山場が全然ないし単純に面白くなかった。「目を背けるのか」みたいな文言が帯に書かれてたりするけど単純に読み物として面白くない。時間の無駄に感じちゃって辞めました。 難しい文章書いてます!俺凄いでしょ!ってなってるのかな作者さん 。キツいです
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.69
(1pt)

私には合いませんでした

合いませんでした。
これほどまでに読み進めるのが苦痛、不快と感じる小説は初めてです。
異常性癖や多様性については古谷実のヒメアノ〜ルという漫画がこの小説より100倍切り込んでるし描写も濃密ですし読んだ当初ものすごく考えさせられました。
登場人物が悩み苦しみ死んだ方がいいとまで考える特殊性癖が水フェチって…綺麗すぎるでしょう。家で好きなだけシャワー浴びてればいいし誰にも迷惑かけませんよね。
どうあがいても他者に危害を加え社会に迷惑をかけてしまうような特殊性癖を生まれつき抱えて悩み苦しむ、ヒメアノ〜ルの森田のような生々しい描写を期待していたので残念でした。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.68
(1pt)

内容が不自然かつ、つまらない

まず、登場人物の水に対してしか性的感情が生まれ
ない人達が社会から疎外されて生きたいと思えない
程の絶望感だとか、孤独感とか、共感が全く持てない。
付け加えて、水の動画配信がユーチューブで規制され
て見れなくなったため、水に性的感情を抱く同じ仲間
同士で協力して、水の動画を撮るっていうのも不自然。
水なんて身近なもの、1人で三脚立てればいくらだって
取れる訳で、そんなに絶望する事自体疑問だし、突っ込みどこ多すぎる。とにかく、正欲に出てくる登場人物の
八重子や大也、佳道、夏月、寺井ひろきの息子など、
驚く程繊細過ぎるし、考え方が極端過ぎて読み進めて
行くほどに馬鹿らしくなる。読む前には戻れなくなるとかいうキャッチコピーと人気ランキングで思わず買って
しまったけど、今時の多様性についての社会問題を深掘りしようとして、見事に失敗して薄っぺらく、不自然で
読み手側に共感性が持てない突っ込みどこの多いつまらない小説でした。
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.67
(1pt)

普通
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635
No.66
(1pt)

勧められて読んだが

感銘は受けなかった
正欲 Amazon書評・レビュー: 正欲より
4103330635