元彼の遺言状

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評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全253件 161〜180 9/13ページ
No.93
(4pt)

現実的でない話、でも面白かった

他のレビューで文章が稚拙とありましたが、普段から読書をしない人には、丁度良い文章だと思います。
私も読書家ではないのですが、2日程度で読める内容でした。
内容は、ちょっと現実的でないと思いますが、結構面白かったです。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.92
(5pt)

面白かった

面白かった
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.91
(5pt)

面白かった

面白かった
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.90
(4pt)

面白かった!!

話題になっていたので気になって購入。
設定も面白く、最後までワクワクしました。
最初は麗子のことを、こんな人嫌だ!と思いましたが、最後まで読むとなんともまぁ、、かっこいい!!
デキる女って感じで、憧れちゃいます!
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.89
(5pt)

このミス大賞に偽りなし!

今年になって読んだ作品で一番面白かったかも。最初からがつんとインパクトのある主人公の登場で、いっきに引き込まれた。途中、話が難しくなったかなという部分もあったけど、ストーリーの強弱とも感じられるし、後で見返してもう1回理解すればいいやと割り切ぅてどんどん読み進めるほど内容がよかった。とてもサラリーマンには理解できない主人公の金銭感覚や登場人物たちの暮らしぶりだけど、違和感なく話が入ってくる。登場人物も個性があってイメージが浮かびやすい。終わらせ方もこの主人公らしくて好感が持てた(絶対この手の人物にはお近づきになりたくないけど)。さきに読んだ本屋大賞の作品には疑問符がついたけど、その後に読んだ本作は「このミス大賞」の価値を高めるすばらしい作品だと思う。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.88
(4pt)

面白かった!!

話題になっていたので気になって購入。
設定も面白く、最後までワクワクしました。
最初は麗子のことを、こんな人嫌だ!と思いましたが、最後まで読むとなんともまぁ、、かっこいい!!
デキる女って感じで、憧れちゃいます!
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.87
(5pt)

このミス大賞に偽りなし!

今年になって読んだ作品で一番面白かったかも。最初からがつんとインパクトのある主人公の登場で、いっきに引き込まれた。途中、話が難しくなったかなという部分もあったけど、ストーリーの強弱とも感じられるし、後で見返してもう1回理解すればいいやと割り切ぅてどんどん読み進めるほど内容がよかった。とてもサラリーマンには理解できない主人公の金銭感覚や登場人物たちの暮らしぶりだけど、違和感なく話が入ってくる。登場人物も個性があってイメージが浮かびやすい。終わらせ方もこの主人公らしくて好感が持てた(絶対この手の人物にはお近づきになりたくないけど)。さきに読んだ本屋大賞の作品には疑問符がついたけど、その後に読んだ本作は「このミス大賞」の価値を高めるすばらしい作品だと思う。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.86
(4pt)

探偵役の女性弁護士の痛快独善ぶりが愉快

高ピーの美人弁護士だが、どこか憎めない造形がしてあってそこだけでも楽しい。犯罪も意表をつくが、そこは犯罪の解決同様、新人らしく、行き届いてはいないのだが、設定が面白い。雑な文章なのだが、テンポもよく、変な話を終わりまで笑いながら読まされてしまった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.85
(4pt)

探偵役の女性弁護士の痛快独善ぶりが愉快

高ピーの美人弁護士だが、どこか憎めない造形がしてあってそこだけでも楽しい。犯罪も意表をつくが、そこは犯罪の解決同様、新人らしく、行き届いてはいないのだが、設定が面白い。雑な文章なのだが、テンポもよく、変な話を終わりまで笑いながら読まされてしまった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.84
(4pt)

一気に読める爽快感

本屋で立ち読みした上で購入。
この作品の評価は、主人公を好きになれるかなれないかになると思います。
わたしは主人公の桁違いにお金にガメついところ好きでした笑
登場人物が多いわりに書き分けられており、本当に一気に読める作品でした。

犯人については、わりと分かりやすかったのでマイナス1です。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.83
(4pt)

一気に読める爽快感

本屋で立ち読みした上で購入。
この作品の評価は、主人公を好きになれるかなれないかになると思います。
わたしは主人公の桁違いにお金にガメついところ好きでした笑
登場人物が多いわりに書き分けられており、本当に一気に読める作品でした。

犯人については、わりと分かりやすかったのでマイナス1です。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.82
(4pt)

作者の意気込み溢れる作品という感じ

最終選考委員の満場一致で決まったという第19回このミス大賞受賞作。
製薬会社の御曹司の奇妙な遺言状を巡るミステリー。

ややありがちとはいえ、それでもキャラ立ちしている主人公の女性弁護士が最大の魅力のようです。
一方、遺産を相続させるために依頼人を犯人に仕立て上げるという設定は、なかなか斬新な発想です。
肝心の真相は、リアリティを別にして少々強引かと感じましたが、伏線も回収して広がった話をまとめて着地させています。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.81
(4pt)

作者の意気込み溢れる作品という感じ

最終選考委員の満場一致で決まったという第19回このミス大賞受賞作。
製薬会社の御曹司の奇妙な遺言状を巡るミステリー。

ややありがちとはいえ、それでもキャラ立ちしている主人公の女性弁護士が最大の魅力のようです。
一方、遺産を相続させるために依頼人を犯人に仕立て上げるという設定は、なかなか斬新な発想です。
肝心の真相は、リアリティを別にして少々強引かと感じましたが、伏線も回収して広がった話をまとめて着地させています。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.80
(4pt)

司法書士です

同じ法律に携わる仕事をするものとして、興味があったので読みました。
読み始めると、すぐに引き込まれて、朝方に読み終えました。
強いて言えば、ミステリーとしては、少しオチが弱かったなと思います。なので、次回作に期待も込めて、星4つとさせてもらいました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.79
(4pt)

司法書士です

同じ法律に携わる仕事をするものとして、興味があったので読みました。
読み始めると、すぐに引き込まれて、朝方に読み終えました。
強いて言えば、ミステリーとしては、少しオチが弱かったなと思います。なので、次回作に期待も込めて、星4つとさせてもらいました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.78
(5pt)

読み応えあり

どんどん引き込まれあっという間に読み終えてしまった。
再度、読み返したい。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.77
(5pt)

読み応えあり

どんどん引き込まれあっという間に読み終えてしまった。
再度、読み返したい。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.76
(5pt)

はじめは?

どんな展開になるお話なのかと、少しイライラするところもあったけど、読み進める内に、次はどうなるのかが楽しみで、読書スピードの遅いわたしでも、わりと早く読むことが出来ました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.75
(5pt)

はじめは?

どんな展開になるお話なのかと、少しイライラするところもあったけど、読み進める内に、次はどうなるのかが楽しみで、読書スピードの遅いわたしでも、わりと早く読むことが出来ました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.74
(4pt)

主人公のキャラが良い

著者の弁護士の日常を追うテレビ番組を見て、興味をもち、購入しました。
以下の点、よかっです。
・主人公キャラ立ち(ドラマ化も意識している?)
・主人公の口悪い登場人物描写が立体的(弁護士の事実認定や評価の力が生かされているか)
・ミステリーとして平易かつ明快で、ページを遡って読み返すなど手間を要さずに読み切れる。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223