元彼の遺言状

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評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全253件 101〜120 6/13ページ
No.153
(5pt)

特になし

特になし
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.152
(5pt)

よみやすい

Kindleでサンプルを読み、読みやすく主人公が魅力的だったため紙媒体も購入

法律用語もすごーく難しいということはなく、程よくみんな怪しくw主人公の剣持麗子がかっこ可愛くてさくさく進む。
実写を知ってからのため、綾瀬はるかで再生され、この人はあの人がいいなと妄想しながらで、より楽しかった
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.151
(5pt)

よみやすい

Kindleでサンプルを読み、読みやすく主人公が魅力的だったため紙媒体も購入

法律用語もすごーく難しいということはなく、程よくみんな怪しくw主人公の剣持麗子がかっこ可愛くてさくさく進む。
実写を知ってからのため、綾瀬はるかで再生され、この人はあの人がいいなと妄想しながらで、より楽しかった
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.150
(4pt)

エンタテイメントが詰まった作品

弁護士である主人公(女性)が元カレの遺言状の謎に挑むというストーリー。主人公の個性が物語が進むにつれて少しずつ変化していく(大人になっていく)のは、なんとなく青春小説みたいな雰囲気もある。最後に元カレの殺人犯が明らかになるが、その人が物語全体を通して影が薄かったのは残念。それから、そんなに多くの登場人物を覚えられないので犯人を絞り込む作業が困難であり、その辺の配慮が欲しかった。もっと少人数にして深掘りするようなストーリーの方が個人的には好きだ。でもデビュー作ということなので、将来がとても期待できる作家であることは間違いない。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.149
(4pt)

エンタテイメントが詰まった作品

弁護士である主人公(女性)が元カレの遺言状の謎に挑むというストーリー。主人公の個性が物語が進むにつれて少しずつ変化していく(大人になっていく)のは、なんとなく青春小説みたいな雰囲気もある。最後に元カレの殺人犯が明らかになるが、その人が物語全体を通して影が薄かったのは残念。それから、そんなに多くの登場人物を覚えられないので犯人を絞り込む作業が困難であり、その辺の配慮が欲しかった。もっと少人数にして深掘りするようなストーリーの方が個人的には好きだ。でもデビュー作ということなので、将来がとても期待できる作家であることは間違いない。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.148
(4pt)

感情移入

読み始めたら一気読みでした。主人公に感情移入できるので、読み続けるのが楽なのだと思った。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.147
(4pt)

感情移入

読み始めたら一気読みでした。主人公に感情移入できるので、読み続けるのが楽なのだと思った。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.146
(5pt)

じわじわ、共感

なかなか、主人公のキャラ設定がおもしろく、話と共に持っていかれます。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.145
(5pt)

じわじわ、共感

なかなか、主人公のキャラ設定がおもしろく、話と共に持っていかれます。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.144
(5pt)

面白かったです

登場人物が多すぎて、覚えるのが大変ですか、ストーリーは大変面白かったです。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.143
(5pt)

面白かったです

登場人物が多すぎて、覚えるのが大変ですか、ストーリーは大変面白かったです。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.142
(4pt)

文章も中身も面白い!

独特の文章力に圧倒された。
中身もミステリーとして見事に出来上がっていた。
どうして低い評価をつけたレヴューがたくさんあるのか理解できない。

最初は、低いレヴューを読んでやめようかと思ったが、ダメもとと思って読んで本当に良かった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.141
(4pt)

文章も中身も面白い!

独特の文章力に圧倒された。
中身もミステリーとして見事に出来上がっていた。
どうして低い評価をつけたレヴューがたくさんあるのか理解できない。

最初は、低いレヴューを読んでやめようかと思ったが、ダメもとと思って読んで本当に良かった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.140
(5pt)

ともかく面白い

ミステリーなので内容については控えますが、ともかく面白い。
着目点が豊かで「こう来たか」と思わされます。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.139
(5pt)

ともかく面白い

ミステリーなので内容については控えますが、ともかく面白い。
着目点が豊かで「こう来たか」と思わされます。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.138
(4pt)

素直に面白い。

受賞作品とのことで購入。
時折文章表現に稚拙さを感じるが、それでも最後まで引き込まれた作品。
読書の楽しさを思い出させてくれました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.137
(4pt)

素直に面白い。

受賞作品とのことで購入。
時折文章表現に稚拙さを感じるが、それでも最後まで引き込まれた作品。
読書の楽しさを思い出させてくれました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.136
(4pt)

新人発掘とマーケティングのドキュメントとして興味深かった

表題に尽きる。
出版不況の出版社が新たな商業作家を発掘し、派手に宣伝してスターを育てる。
そのドキュメントとして読めて、というか、余りにそれが透けて見えて来るので、大変だなあと思いつつ、感慨深く読んだ。
受験秀才が、売れる小説の作話パターンをよく消化して、新しいキャラクターを作ろうという、努力の跡はよく伝わってきて、すがすがしく、今後を応援したい。
激賞のコメントを寄せている選者の皆さんも、大変だなあと苦笑を禁じ得ない。
ただ、大森望氏は、その見識と嗅覚に信頼を寄せていただけに、読後の満足感は決して高くなかった、むしろ失望の方が大きかったとだけは、書いておきたい。
結局、設定に凝りすぎて、展開がそれを支えきれず、クライマックスを高く築くこともできず、その結果、カタルシスを得ることは、少なくとも私には出来なかった。
キャラクター造形も散漫さが否めなかった。
でも、これからだと思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.135
(4pt)

新人発掘とマーケティングのドキュメントとして興味深かった

表題に尽きる。
出版不況の出版社が新たな商業作家を発掘し、派手に宣伝してスターを育てる。
そのドキュメントとして読めて、というか、余りにそれが透けて見えて来るので、大変だなあと思いつつ、感慨深く読んだ。
受験秀才が、売れる小説の作話パターンをよく消化して、新しいキャラクターを作ろうという、努力の跡はよく伝わってきて、すがすがしく、今後を応援したい。
激賞のコメントを寄せている選者の皆さんも、大変だなあと苦笑を禁じ得ない。
ただ、大森望氏は、その見識と嗅覚に信頼を寄せていただけに、読後の満足感は決して高くなかった、むしろ失望の方が大きかったとだけは、書いておきたい。
結局、設定に凝りすぎて、展開がそれを支えきれず、クライマックスを高く築くこともできず、その結果、カタルシスを得ることは、少なくとも私には出来なかった。
キャラクター造形も散漫さが否めなかった。
でも、これからだと思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.134
(4pt)

爽快感

ずっと気にはなっていたが、数ヶ月活字離れしていたので躊躇してました。結局買ってしましましたが、1日で読んでしまいました。法律用語が難しいかと思っていたけど、全体のスピード感で気になりませんでした。読んだ後は爽快感がありました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223