元彼の遺言状

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全93件 61〜80 4/5ページ
No.33
(3pt)

読みやすくはあるしコミカル しかしそれが気になる あと遺書書くほどなのか

良い意味でも悪い意味でもドラマの1話分みたいな感じの印象でした。
犯人に選ばれるために頑張るという設定も見出しとして面白いし、キャラクターや状況は想像しやすいから読みやすいし大団円的に伏線が回収されていくのも良いと思いました。

以下ネタバレ

一つだけ気になったんですが、結局元彼ってインフルエンザで「あーもうだめだ絶対死ぬ ・・・どうせなら遺書で色々やっちまおう!」ってなったんですかね?
いくら病弱でもそんな数日のうちにインフルエンザで死ぬって思えるもんなのですかね お医者さんもついてるだろうに うつ病だったからなのかな? そこだけ少し気になりました。
読み飛ばしてしまっていたらすみません。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.32
(3pt)

読みやすくはあるしコミカル しかしそれが気になる あと遺書書くほどなのか

良い意味でも悪い意味でもドラマの1話分みたいな感じの印象でした。
犯人に選ばれるために頑張るという設定も見出しとして面白いし、キャラクターや状況は想像しやすいから読みやすいし大団円的に伏線が回収されていくのも良いと思いました。

以下ネタバレ

一つだけ気になったんですが、結局元彼ってインフルエンザで「あーもうだめだ絶対死ぬ ・・・どうせなら遺書で色々やっちまおう!」ってなったんですかね?
いくら病弱でもそんな数日のうちにインフルエンザで死ぬって思えるもんなのですかね お医者さんもついてるだろうに うつ病だったからなのかな? そこだけ少し気になりました。
読み飛ばしてしまっていたらすみません。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.31
(3pt)

軽い気持ちで読めるミステリー

現実味の無いストリーで、遺言状の重さはない。殺人動機も手軽。軽い気持ちで読めるよ。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.30
(3pt)

軽い気持ちで読めるミステリー

現実味の無いストリーで、遺言状の重さはない。殺人動機も手軽。軽い気持ちで読めるよ。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.29
(3pt)

読みやすいが…

ミステリー大賞を受賞した作品というので期待して読みました。
読みやすいのは確かだが設定が若干無理だと思う。
法律用語や施行手順なんかは楽しめる。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.28
(3pt)

読みやすいが…

ミステリー大賞を受賞した作品というので期待して読みました。
読みやすいのは確かだが設定が若干無理だと思う。
法律用語や施行手順なんかは楽しめる。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.27
(3pt)

初めは『三つ前の彼』というタイトルだったらしい

主人公は、弁護士で欲しいものを手に入れる為なら内臓を売ってでも手に入れるという金の亡者。
その元彼が残した、自分を殺した犯人に遺産を譲るという遺言状。
主人公は、代理人として遺産を手に入れるべく犯人選考会に立つ。

という否が応でも期待値を上げてくる掴みから始まる。
殺人犯でなければ遺産を相続できないというジレンマをどのように処理するのかと期待していたが、少しそこから逸れる方向へストーリーが展開していく。
引き込まれるという感じの文章ではなかったが、読みやすく、話の筋も比較的しっかりしていて、終始楽しく読むことができた。
あと、マルセル・モースの『贈与論』が読みたくなった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.26
(3pt)

初めは『三つ前の彼』というタイトルだったらしい

主人公は、弁護士で欲しいものを手に入れる為なら内臓を売ってでも手に入れるという金の亡者。
その元彼が残した、自分を殺した犯人に遺産を譲るという遺言状。
主人公は、代理人として遺産を手に入れるべく犯人選考会に立つ。

という否が応でも期待値を上げてくる掴みから始まる。
殺人犯でなければ遺産を相続できないというジレンマをどのように処理するのかと期待していたが、少しそこから逸れる方向へストーリーが展開していく。
引き込まれるという感じの文章ではなかったが、読みやすく、話の筋も比較的しっかりしていて、終始楽しく読むことができた。
あと、マルセル・モースの『贈与論』が読みたくなった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.25
(3pt)

キャラはいい

キャラはいい
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.24
(3pt)

キャラはいい

キャラはいい
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.23
(3pt)

読みやすい!犯人はおまけの弁護士ドラマのような小説

とても読みやすい作品だと思います。
ミステリーを読むというよりは弁護士のドラマを見ているような感覚になりました。
非常にスピード感のある物語で一気に読めてしまう作品であることは間違いないのですが、展開の早さや登場人物一人一人の背景などはそこまで深堀されていないので登場人物にあまり感情移入することは難しいなと感じました。
主人公の破天荒さがいまいちどこから来てるものなのか、なぜお金が好きなのかなどもう少し背景が欲しいなと感じました。
私自身ミステリーなので犯行について方法や動機について期待していた部分があったぶん、そのあたりがちょっと拍子抜けしてしまいました。犯人の動機などについては正直おまけぐらいの感覚になってしまったのは私だけでしょうか?
ただ、読みやすく内容も面白いので一度手に取ってみるのはありだと思います!
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.22
(3pt)

読みやすい!犯人はおまけの弁護士ドラマのような小説

とても読みやすい作品だと思います。
ミステリーを読むというよりは弁護士のドラマを見ているような感覚になりました。
非常にスピード感のある物語で一気に読めてしまう作品であることは間違いないのですが、展開の早さや登場人物一人一人の背景などはそこまで深堀されていないので登場人物にあまり感情移入することは難しいなと感じました。
主人公の破天荒さがいまいちどこから来てるものなのか、なぜお金が好きなのかなどもう少し背景が欲しいなと感じました。
私自身ミステリーなので犯行について方法や動機について期待していた部分があったぶん、そのあたりがちょっと拍子抜けしてしまいました。犯人の動機などについては正直おまけぐらいの感覚になってしまったのは私だけでしょうか?
ただ、読みやすく内容も面白いので一度手に取ってみるのはありだと思います!
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.21
(3pt)

このミステリーがすごいところとすごくないところ

まず、このミステリーがすごいところ、それは、このミステリーがすごいの大賞を取ったところ。
次に、このミステリーがすごくないところ、それは、この「ミステリー」がすごくないところ。

巻末の選考委員のコメントは、揃いも揃って主人公のキャラクターの話ばかり。「このキャラクターがすごい大賞」だったのか?と思うほどです。これでは選考に落ちた方々が報われないと思います。

所々出てくる法律の専門用語で、読者をそれっぽく思わせたり、絡み合った利害関係の説明が説明文過ぎたりと、気になる点はいくつかあります。ですが、最も気になるのはクライマックスです。冒頭の遺言状の設定や話のテンポの良さで読者は一気に引き込まれますが、その勢いが続かず、尻すぼみになっています。最後にもう一波あれば、大賞に相応しいミステリーになっていたと思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.20
(3pt)

このミステリーがすごいところとすごくないところ

まず、このミステリーがすごいところ、それは、このミステリーがすごいの大賞を取ったところ。
次に、このミステリーがすごくないところ、それは、この「ミステリー」がすごくないところ。

巻末の選考委員のコメントは、揃いも揃って主人公のキャラクターの話ばかり。「このキャラクターがすごい大賞」だったのか?と思うほどです。これでは選考に落ちた方々が報われないと思います。

所々出てくる法律の専門用語で、読者をそれっぽく思わせたり、絡み合った利害関係の説明が説明文過ぎたりと、気になる点はいくつかあります。ですが、最も気になるのはクライマックスです。冒頭の遺言状の設定や話のテンポの良さで読者は一気に引き込まれますが、その勢いが続かず、尻すぼみになっています。最後にもう一波あれば、大賞に相応しいミステリーになっていたと思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.19
(3pt)

楽しく読ませていただきましたが...

本当に久しぶりに面白い小説を読ませてもらったという気がして当初☆5つで投稿したのですが、どうも賛否両論があるようですね。今回は、みなさんの書評をよむのが大変勉強になりました。

作品はいきなり恋人と喧嘩するところから始まり、この場面がこの女主人公の実に上手い自己紹介になっています。文章に違和感があると仰有る評者もいらっしゃいましが、わたしには若手作家ではめずらしく違和感のない日本語を書くひとだなという感じがしていましたので、意外でした。たしかにわたしのような歳の人間からみるとちょっとニュアンスの違う言葉遣いはあるのですが、時制の観念ははっきりしており、変に現在形を多用するような不自然な文章よりずっとよいと思いました。

相続問題に詳しい方から、かなり本格的な異論が提出されていましたね。これは作者としてはちょっと痛いところを突かれたのではないでしょうか。特に作者は現役の弁護士ですから、仕事で大きな経営の継承問題などを取り扱っていないことが端なくもバレてしまうかたちになってしまいましたね。この問題については作者は小説家としてだけでなく、職業人としても反省する必要があるのではないかと思いました。

犯人がバレバレという意見はちょっと言い過ぎだと思いますが、犯人の人間像についてもう少し書き込んでおいた方がよかったことは確かだと思います。ミステリーには「真犯人の乱入禁止」とでもいうべきタブーがあって、ずっと書き進められていた一連の人間関係以外のところからいきなり犯人が出てくるのはルール違反となります。この小説の場合は「乱入」ではないのですが、犯人の人物像がさっぱり分からないところで犯人だと分かるのですから、ルール違反ギリギリというところでしょうか。

で、あなたはどう思うの?と訊かれそうですが、それは文頭にお書きしたように大変に楽しませてもらいました。作家にとって勝負は第2作目だといいます。今度はいろいろとアラを指摘されない作品を書いて下さい。期待しています。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.18
(3pt)

難しい

表紙の絵(これが売れている理由かと)と釣り文句に惹かれて購入。冒頭数行の印象では、ストレス解消によさそう。ところが・・・読み進むにつれて、難しい経済用語、法律用語がどんどん出てきて・・・しかも、小説の文としてこなれていない。「私(作者)博識でしょ」的なにおいがプンプン。我慢して読んでいましたが・・・すっ飛ばして、ラストを見るという、一番やってはけないことさえせずに、ブックオフへ売る本類の一番上へ乗せました。出版不況の昨今、半年は売らない主義なので、年末辺りに売ろうかと。ほぼ新品です。新聞等に載っている好評(批評では無い)文をよく見ると、主人公(表紙の絵のイメージ)や作者本人の経歴に言及した物が多く、あまり中身に触れていない。新人さんなので、これからでしょう。読みやすい文章というものをお勉強して下さい。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.17
(3pt)

特筆すべき点が見当たりませんでした

キャラクターや伏線の回収など特筆すべき点が見当たりませんでした。
今後の作品に期待します。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.16
(3pt)

テンポが良い

話題になっていたので購入。テンポ良い流れで展開が進み、ページ数は多かったが一気に読み終えてしまった。勝ち気で主張をはっきり述べる性格の主人公を見ているとスカッとする。オチは少し物足りないように感じた。"大どんでん返し"といったインパクトがあればもっと良かった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.15
(3pt)

ライトに見れる

文章は易しめなのに使う用語がたまに難しい
あーその言葉使いたかったんだなと思う携帯小説のような印象
株のところや人物の関係図もそんな説明いるかな?と思うくらい易しくわかりやすくしてくれています。あとは読者に見解や考察を任せる部分がないのでたぶんそこがみなさんが言う稚拙にも繋がるのかも。

お話の元は面白いので楽に見れますね。
主人公がキャラ立ちしてるのでドラマにしたら楽しめるかなと思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.14
(3pt)

ここで満足せず次回作がんばってほしい

起承転結は悪くない気がするんですけど。。。
一人称主人公の人格が一致していないので魅力を感じない。もう少し首尾一貫を感じるような人物像にしてほしい。
丸の内の渉外事務所勤務という設定だけどその雰囲気を感じない書かれ方、著者の所属事務所を知らないけれど、そういう系統の事務所に所属では無く想像で書いている気がして実情がわかる身としては読み心地が悪い。
などなど、本筋以外???いっぱい。
ネタは悪くない気がするのですが、なんとも持って行き方が方方強引なところもあり。。。次回作に期待かな?でも、同じ主人公にするならもう少し人物設定をしっかりする必要ありって感じがしますね。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223