元彼の遺言状

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評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全174件 61〜80 4/9ページ
No.114
(1pt)

次回作に期待

このジャンルの宿命かもしれないが、最終的な見取り図を構想し、そこから逆算して人物の行動や事件が決められている感が強い。だから全てが書き割りに見えてくる。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.113
(1pt)

次回作に期待

このジャンルの宿命かもしれないが、最終的な見取り図を構想し、そこから逆算して人物の行動や事件が決められている感が強い。だから全てが書き割りに見えてくる。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.112
(1pt)

大賞受賞は出来レース

途中で読むのをやめました。文章もストーリーもキャラクターも稚拙で幼稚すぎます。小学生が初めて書いたミステリー風のおはなしのようで、最後まで付き合ってられなくなりました。宝島社ちょい軽蔑しました。もう買いません。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.111
(1pt)

大賞受賞は出来レース

途中で読むのをやめました。文章もストーリーもキャラクターも稚拙で幼稚すぎます。小学生が初めて書いたミステリー風のおはなしのようで、最後まで付き合ってられなくなりました。宝島社ちょい軽蔑しました。もう買いません。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.110
(1pt)

幼稚な文章、作家の力量・経験不足が隅々に。表紙と題名に騙された。

久しぶりにこんなにつまらない本を読んだ。幼稚な表現力、作家の軽薄な人生経験・力量不足が隅々に。題名や表紙で騙されて買うのは止めた方がいいと思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.109
(1pt)

幼稚な文章、作家の力量・経験不足が隅々に。表紙と題名に騙された。

久しぶりにこんなにつまらない本を読んだ。幼稚な表現力、作家の軽薄な人生経験・力量不足が隅々に。題名や表紙で騙されて買うのは止めた方がいいと思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.108
(1pt)

お子ちゃま向き

弁護士としての知識をつかいこなしているが、文章が小学生レベルで青い鳥文庫だったかと確認したくなった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.107
(1pt)

お子ちゃま向き

弁護士としての知識をつかいこなしているが、文章が小学生レベルで青い鳥文庫だったかと確認したくなった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.106
(1pt)

矛盾を感じる一冊

ミステリーにも関わらず、物証の矛盾に気づいてしまい途中のp.164で挫折。
それまで、主人公の稚拙な物質主義を思わせる言動に対して飽き飽きしていたため、丁度いい潮時となった。

どんな意図で著者がこの本を著したのかは不明だが、読者の方には、世の中の"バリキャリ"が全員こんな女性とは思わないで頂きたい。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.105
(1pt)

矛盾を感じる一冊

ミステリーにも関わらず、物証の矛盾に気づいてしまい途中のp.164で挫折。
それまで、主人公の稚拙な物質主義を思わせる言動に対して飽き飽きしていたため、丁度いい潮時となった。

どんな意図で著者がこの本を著したのかは不明だが、読者の方には、世の中の"バリキャリ"が全員こんな女性とは思わないで頂きたい。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.104
(1pt)

最近はこういうのが受けるんですか?

子供向けの小説でももう少しマシな気がします。ご都合主義で、表紙が可愛いくらいしか褒めるところが
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.103
(1pt)

最近はこういうのが受けるんですか?

子供向けの小説でももう少しマシな気がします。ご都合主義で、表紙が可愛いくらいしか褒めるところが
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.102
(1pt)

このミス大賞がこういうものだと知れてよかったです!!!

帯にこのミスと見えたため、てっきり「このミステリーがすごい!」だと思っていたら、「このミステリーがすごい!大賞」というのが別にあるんですね。

この本が今年読んだ中でもっとも面白くなかったです。
キャラもセリフもテンプレの使い回し、強い言葉を使って尖らせてるようにみせてるだけで、全てが浅い内容でした。
文章はすっきりしてて非常に読みやすかったです。まあ普通に面白くないので読むのに時間はかかりますけど。
この本のおかげでこのミス大賞というものがよくわかりました。

買ったことを後悔した本は久しぶりでした。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.101
(1pt)

このミス大賞がこういうものだと知れてよかったです!!!

帯にこのミスと見えたため、てっきり「このミステリーがすごい!」だと思っていたら、「このミステリーがすごい!大賞」というのが別にあるんですね。

この本が今年読んだ中でもっとも面白くなかったです。
キャラもセリフもテンプレの使い回し、強い言葉を使って尖らせてるようにみせてるだけで、全てが浅い内容でした。
文章はすっきりしてて非常に読みやすかったです。まあ普通に面白くないので読むのに時間はかかりますけど。
この本のおかげでこのミス大賞というものがよくわかりました。

買ったことを後悔した本は久しぶりでした。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.100
(1pt)

素人レベルの推理小説。誰か刑事訴訟法に詳しい弁護士を紹介してあげてください。

私の感想も皆さんと同じで、『「このミス」で選ばれた理由がわからない稚拙なレベル』です。
 レビューが重複してしまうので、特に私は作品の中で気になった捜査手法について指摘したいと思います。

 結論から言うと、司法関係の手続きや警察の刑事訴訟法について著者は全くの素人で、さらに出版するにあたって誰の推敲も受けていない印象を受けました。

 決定的なものをいくつか上げます。
 まず、文庫本の165ページ「任意で留置所に留め置く」
 任意で留置所に留置することはできません。
 留置することは強制手続きです。
 捜査で必要があって留め置くならば、正しくは「任意で取り調べ室に待機させる」です。

 179ページ「バッジホルダーから外す」
 警察官が身分証を提示するとき、バッジホルダーから身分証を取り出すことはありません。
 バッジホルダーを開けば確認できます。

 188ページ「屋敷に向かった。その場には浜田医師がいた」
 これが決定的です。
 亡くなった現場で医師の判断だけでいきなり死亡診断書を作成することはあり得ません。
 一般的に自宅で死亡した場合、最低でも警察官の臨場があり、検視が行われます。
 その際、司法解剖しないまでも最低でも現場で身体検査は行われます。
 そこで今回のような不審な点は確実に発見されます。
 さらにこの作品のケースなら、専門の検視官が臨場する可能性もあります。
 医師の死亡診断書はその後です。
 この作品が素人レベルならしめた最大のポイントです。

 一言でいえば、この作品は子供向けの推理小説です。
 ただ、相続などの法律の解説が濃厚で、男女の不倫をネタにしているので子供には不向きですけどね。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.99
(1pt)

素人レベルの推理小説。誰か刑事訴訟法に詳しい弁護士を紹介してあげてください。

私の感想も皆さんと同じで、『「このミス」で選ばれた理由がわからない稚拙なレベル』です。
 レビューが重複してしまうので、特に私は作品の中で気になった捜査手法について指摘したいと思います。

 結論から言うと、司法関係の手続きや警察の刑事訴訟法について著者は全くの素人で、さらに出版するにあたって誰の推敲も受けていない印象を受けました。

 決定的なものをいくつか上げます。
 まず、文庫本の165ページ「任意で留置所に留め置く」
 任意で留置所に留置することはできません。
 留置することは強制手続きです。
 捜査で必要があって留め置くならば、正しくは「任意で取り調べ室に待機させる」です。

 179ページ「バッジホルダーから外す」
 警察官が身分証を提示するとき、バッジホルダーから身分証を取り出すことはありません。
 バッジホルダーを開けば確認できます。

 188ページ「屋敷に向かった。その場には浜田医師がいた」
 これが決定的です。
 亡くなった現場で医師の判断だけでいきなり死亡診断書を作成することはあり得ません。
 一般的に自宅で死亡した場合、最低でも警察官の臨場があり、検視が行われます。
 その際、司法解剖しないまでも最低でも現場で身体検査は行われます。
 そこで今回のような不審な点は確実に発見されます。
 さらにこの作品のケースなら、専門の検視官が臨場する可能性もあります。
 医師の死亡診断書はその後です。
 この作品が素人レベルならしめた最大のポイントです。

 一言でいえば、この作品は子供向けの推理小説です。
 ただ、相続などの法律の解説が濃厚で、男女の不倫をネタにしているので子供には不向きですけどね。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.98
(1pt)

然程でも無い

冒頭の触りだけで(最初だけインパクトがあるももの)、後は別に然程でも無い。
下らない小説だった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.97
(1pt)

然程でも無い

冒頭の触りだけで(最初だけインパクトがあるももの)、後は別に然程でも無い。
下らない小説だった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.96
(2pt)

面白いんだけど……

登場人物が多すぎて整理がつかない。人物相関図を冒頭に書いてあると助かった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.95
(2pt)

面白いんだけど……

登場人物が多すぎて整理がつかない。人物相関図を冒頭に書いてあると助かった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364