元彼の遺言状

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評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全253件 21〜40 2/13ページ
No.233
(4pt)

面白い!

読んでください!
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.232
(5pt)

んっ

面白かった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.231
(5pt)

んっ

面白かった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.230
(4pt)

ドラマとは違う面白さ

ドラマを見て原作が読みたいと購入しました。
軽く、スラスラ読めます。
警察相手に一人で突っ走る主人公は面白かったです
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.229
(4pt)

ドラマとは違う面白さ

ドラマを見て原作が読みたいと購入しました。
軽く、スラスラ読めます。
警察相手に一人で突っ走る主人公は面白かったです
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.228
(5pt)

面白い

面白いし、手軽にストレスなく読めた。
これを外れだと思う人はほとんどいないと思うので、人におすすめしやすい。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.227
(5pt)

面白い

面白いし、手軽にストレスなく読めた。
これを外れだと思う人はほとんどいないと思うので、人におすすめしやすい。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.226
(5pt)

主人公の強いキャラ立ちを最後に少し柔らかく落とすのが、なるほどそうくるか、という感じ

主人公のキャラ立ち(美人、優秀、勝ち気、弁護士、金好き)の強さが痛快で、ストーリーも新鮮でスピード感あり。
最後のストーリーの決着は、あぁ、そういうことだったのか、、、と想像以上の展開。
主人公のキャラも最後に少しほっこりさせる。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.225
(5pt)

主人公の強いキャラ立ちを最後に少し柔らかく落とすのが、なるほどそうくるか、という感じ

主人公のキャラ立ち(美人、優秀、勝ち気、弁護士、金好き)の強さが痛快で、ストーリーも新鮮でスピード感あり。
最後のストーリーの決着は、あぁ、そういうことだったのか、、、と想像以上の展開。
主人公のキャラも最後に少しほっこりさせる。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.224
(5pt)

コンディション非常に良い

本は新品と変わらないくらいきれいな状態で、梱包も丁寧でした。また利用させていただきます。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.223
(5pt)

コンディション非常に良い

本は新品と変わらないくらいきれいな状態で、梱包も丁寧でした。また利用させていただきます。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.222
(4pt)

おもしろかった

ミステリーとしては、非常にうまくできていると思います。
それぞれの登場人物の利害関係をしっかり整理しながら読むと、パズルがはまっていくような感覚があって楽しめます。
逆に言えば、さーっと読んでしまうとよくわからず終わってしまうと思います。

ドラマ化もされるとのことで少々期待しすぎてしまった感はどうしても否めないのですが(個人的にはもっとドロドロになってほしかった)、読書好きから普段読書をしない人まで幅広く楽しめると思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.221
(4pt)

おもしろかった

ミステリーとしては、非常にうまくできていると思います。
それぞれの登場人物の利害関係をしっかり整理しながら読むと、パズルがはまっていくような感覚があって楽しめます。
逆に言えば、さーっと読んでしまうとよくわからず終わってしまうと思います。

ドラマ化もされるとのことで少々期待しすぎてしまった感はどうしても否めないのですが(個人的にはもっとドロドロになってほしかった)、読書好きから普段読書をしない人まで幅広く楽しめると思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.220
(5pt)

面白かったです。

こちらの原作はドラマとは大分設定が違い、ドラマの方は著者の他の小説と組み合わされてアレンジされたものなのだとどこかで目にしました。なので、こちらはこちらで楽しめると思います。
ただ、やはり、ドラマを先に見てしまったので、読みながら俳優陣の顔が頭に浮かんでしまいました。(笑)
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.219
(5pt)

面白かったです。

こちらの原作はドラマとは大分設定が違い、ドラマの方は著者の他の小説と組み合わされてアレンジされたものなのだとどこかで目にしました。なので、こちらはこちらで楽しめると思います。
ただ、やはり、ドラマを先に見てしまったので、読みながら俳優陣の顔が頭に浮かんでしまいました。(笑)
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.218
(4pt)

新しい設定のミステリー

ぶっ飛んだシナリオのミステリー。
大金を得るために犯人を見つけるのではなく、犯人にどうなるかに動く主人公。疾走感があり、サクサク読めるミステリー。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.217
(4pt)

新しい設定のミステリー

ぶっ飛んだシナリオのミステリー。
大金を得るために犯人を見つけるのではなく、犯人にどうなるかに動く主人公。疾走感があり、サクサク読めるミステリー。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.216
(4pt)

ドラマは基本骨格を残すのみ

ドラマをまず見ました。なんか全体的にぼんやりとしていて、綾瀬はるかと大泉洋と生田斗真の顔芸のような気がしており、しかしなんだか推理物としての筋書きをあんまり覚えてないのは、適当に(途中でうたたねしてるかも)見てたせい?と疑問を抱いて小説を読みました。

読んでみて、なるほど!ドラマはキャラ立てと基本あらすじを使っただけ!と納得。

気の強い女性弁護士が主人公で海外ミステリーの主人公っぽいですね、剣持麗子。基本は麗子の視点で進められますが、その辺りも書き方が海外ミステリーの翻訳的。
海外ミステリー……日本だと半ロマンス小説に入れてしまわれるタイプのものなのですが、以前に読んだ「毒の花の香り」とかとイメージが似てる印象でした。

日本の売れているミステリーと少しちがう感じがして新鮮に思う方もいそうです。
内容は軽く読めます。

賞を取っている、ドラマ化された、綾瀬はるか…と肩書きにすごく期待して読むと肩外しになるかもしれない。

基本的には

・強め探偵キャラクターのいる小説(浅見光彦シリーズなどとおなじくくり)
・誰にでも読みやすい

ことがパッと売れたポイントかな。
ガツンとはまり込むタイプの小説でない分、誰にでも読みやすい=売りやすいで間口の広いしょうせつだとおもいまふ
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.215
(4pt)

ドラマは基本骨格を残すのみ

ドラマをまず見ました。なんか全体的にぼんやりとしていて、綾瀬はるかと大泉洋と生田斗真の顔芸のような気がしており、しかしなんだか推理物としての筋書きをあんまり覚えてないのは、適当に(途中でうたたねしてるかも)見てたせい?と疑問を抱いて小説を読みました。

読んでみて、なるほど!ドラマはキャラ立てと基本あらすじを使っただけ!と納得。

気の強い女性弁護士が主人公で海外ミステリーの主人公っぽいですね、剣持麗子。基本は麗子の視点で進められますが、その辺りも書き方が海外ミステリーの翻訳的。
海外ミステリー……日本だと半ロマンス小説に入れてしまわれるタイプのものなのですが、以前に読んだ「毒の花の香り」とかとイメージが似てる印象でした。

日本の売れているミステリーと少しちがう感じがして新鮮に思う方もいそうです。
内容は軽く読めます。

賞を取っている、ドラマ化された、綾瀬はるか…と肩書きにすごく期待して読むと肩外しになるかもしれない。

基本的には

・強め探偵キャラクターのいる小説(浅見光彦シリーズなどとおなじくくり)
・誰にでも読みやすい

ことがパッと売れたポイントかな。
ガツンとはまり込むタイプの小説でない分、誰にでも読みやすい=売りやすいで間口の広いしょうせつだとおもいまふ
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.214
(4pt)

良かった

面白かったです。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223