元彼の遺言状

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評判

元彼の遺言状の評価:

3.20/5点 レビュー 284件。 C ランク

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平均点3.20pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全174件 21〜40 2/9ページ
No.154
(2pt)

期待した程では

大して面白くなかった。
「私が、私が」で、この作家さん自身が自己顕示欲の強い人なんだろうなと思った。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.153
(2pt)

期待した程では

大して面白くなかった。
「私が、私が」で、この作家さん自身が自己顕示欲の強い人なんだろうなと思った。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.152
(2pt)

主人公に共感できない

主人公含め、魅力的な登場人物がいない印象でした。
ミステリーとしてのトリックも驚きはありません。

池井戸潤先生の花咲舞や安野モヨコ先生の松方弘子には共感できたのですが…この主人公は何かキャラクターがふわふわしており、キャラが定まってない感があります。
自分にとって小説の魅力の大部分は登場人物にある、と再認識しました。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.151
(2pt)

主人公に共感できない

主人公含め、魅力的な登場人物がいない印象でした。
ミステリーとしてのトリックも驚きはありません。

池井戸潤先生の花咲舞や安野モヨコ先生の松方弘子には共感できたのですが…この主人公は何かキャラクターがふわふわしており、キャラが定まってない感があります。
自分にとって小説の魅力の大部分は登場人物にある、と再認識しました。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.150
(1pt)

著者のミステリ愛を感じない

売れてるライトミステリを何冊か読んで、真似して書きましたといった感じ。
序盤はそこそこだが、構成もトリックもいまいちで、徐々に読むのが苦痛に。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.149
(1pt)

著者のミステリ愛を感じない

売れてるライトミステリを何冊か読んで、真似して書きましたといった感じ。
序盤はそこそこだが、構成もトリックもいまいちで、徐々に読むのが苦痛に。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.148
(2pt)

ドラマが原作改変でつまらないと評判だが原作も十分つまらないというオチ

これ以上言うことはない。くらい設定だけで出オチ感ハンパない。
貸してくれた知人には悪いが買わなくて本当によかった。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.147
(2pt)

ドラマが原作改変でつまらないと評判だが原作も十分つまらないというオチ

これ以上言うことはない。くらい設定だけで出オチ感ハンパない。
貸してくれた知人には悪いが買わなくて本当によかった。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.146
(2pt)

盛り上がらない

随所で面白そうなのだが、一向に盛り上がらず何とか我慢して読み終えた。
著者は本職が作家ではないためか、ストーリーがつながらず、よみずらい。
話題性でベストセラーになっているが、その反面多くの人を失望させたのではないか
と思う。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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No.145
(2pt)

盛り上がらない

随所で面白そうなのだが、一向に盛り上がらず何とか我慢して読み終えた。
著者は本職が作家ではないためか、ストーリーがつながらず、よみずらい。
話題性でベストセラーになっているが、その反面多くの人を失望させたのではないか
と思う。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
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No.144
(1pt)

ミステリとしても弱い

いろいろと不満がありますが、私がいちばんの気になるのはミステリとしてどうなのか、ということです。この作品はライトミステリに属されるものでしょうが、ライトと適当・杜撰は違うのだと読んでいて思いました。
以下ネタバレを含みます。
ーーーーーーー
本作のミステリの核は次の3つの謎にあると思います。

①なぜ元彼は奇妙な遺言状を残したか。
②主人公はどのようにして犯人を仕立て上げるか。
③元彼と顧問弁護士を殺した犯人は誰か。

②については犯人にする案は途中まで実行されるもの、結局依頼人に解雇されて主人公の動機が消滅しますし、物語の結末的にもどうでもよくなります。③については途中で出てきた描写が少なく印象の薄い人間が犯人で、また犯人当ての推理もフェアでありません。後出しじゃんけんではない、と文庫の解説ではいっていましたが、例えば元彼に不倫相手との息子がいたことが犯人当ての章と同じところで書かれており、これが後出しでないならなんなのだろうと思う箇所が山ほどあります。
そして①についてですが、これは解答が最後の章に書かれていることもあり、物語のいちばんの核のような気もします。ただそれにしては話の中心が①になく、②③にウェイトが置かれています。またここでも解決編で元彼とキーになるある人物との深い仲がまえぶれもなく明かされてフェアでもありません。

ミステリとして楽しめないならば、文章だとかキャラだとかに楽しめる箇所がないのかという話ですが、それはほかのレビューに私と同じ意見が書かれているので、そちらを参考にしていただけたらと思います。
ただ、推して知るべし、です。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.143
(1pt)

ミステリとしても弱い

いろいろと不満がありますが、私がいちばんの気になるのはミステリとしてどうなのか、ということです。この作品はライトミステリに属されるものでしょうが、ライトと適当・杜撰は違うのだと読んでいて思いました。
以下ネタバレを含みます。
ーーーーーーー
本作のミステリの核は次の3つの謎にあると思います。

①なぜ元彼は奇妙な遺言状を残したか。
②主人公はどのようにして犯人を仕立て上げるか。
③元彼と顧問弁護士を殺した犯人は誰か。

②については犯人にする案は途中まで実行されるもの、結局依頼人に解雇されて主人公の動機が消滅しますし、物語の結末的にもどうでもよくなります。③については途中で出てきた描写が少なく印象の薄い人間が犯人で、また犯人当ての推理もフェアでありません。後出しじゃんけんではない、と文庫の解説ではいっていましたが、例えば元彼に不倫相手との息子がいたことが犯人当ての章と同じところで書かれており、これが後出しでないならなんなのだろうと思う箇所が山ほどあります。
そして①についてですが、これは解答が最後の章に書かれていることもあり、物語のいちばんの核のような気もします。ただそれにしては話の中心が①になく、②③にウェイトが置かれています。またここでも解決編で元彼とキーになるある人物との深い仲がまえぶれもなく明かされてフェアでもありません。

ミステリとして楽しめないならば、文章だとかキャラだとかに楽しめる箇所がないのかという話ですが、それはほかのレビューに私と同じ意見が書かれているので、そちらを参考にしていただけたらと思います。
ただ、推して知るべし、です。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.142
(1pt)

文章が稚拙

文章が稚拙で話の展開も強引で面白くない。
誤字脱字もあって、校正で引っ掛からなかったのか?というレベル。
読むのが苦痛だった。
このミス大賞も落ちたものだ。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.141
(1pt)

文章が稚拙

文章が稚拙で話の展開も強引で面白くない。
誤字脱字もあって、校正で引っ掛からなかったのか?というレベル。
読むのが苦痛だった。
このミス大賞も落ちたものだ。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.140
(1pt)

いまいち

主人公が全く好きになれない。そこに尽きる。なぜこんなに★が高いんだろう。久しぶりにツラい読書に。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.139
(1pt)

いまいち

主人公が全く好きになれない。そこに尽きる。なぜこんなに★が高いんだろう。久しぶりにツラい読書に。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.138
(1pt)

少なくともミステリー好きには絶対おすすめしません

普段ほとんどレビューは書きませんが、あまりにも酷かったので失礼します。
とりあえず、ミステリーの面白さを期待して読むべきではありません。また、狙っているのか知りませんが、非常に稚拙かつわかりにくい文章で、読み進めるのが苦痛でした。
しっかり読めば色々と整理できるかな…と時間をかけて読めば読むほど粗が見えてきて逆効果でした。こういった本に出会うのも仕方のないこととは思いますが、これがウケてしまう世の中を憂いてしまいます…。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.137
(1pt)

小説じゃない、ラノベ

ここまで文体が軽くないと流行らないんでしょうか?賢い人の書いたライトノベルってレベルの文章。今大学生なんですけど、中学生で法律に興味がある子とかなら楽しく読めると思います。
【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: 【2021年・第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作】元彼の遺言状 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4299021223
No.136
(1pt)

少なくともミステリー好きには絶対おすすめしません

普段ほとんどレビューは書きませんが、あまりにも酷かったので失礼します。
とりあえず、ミステリーの面白さを期待して読むべきではありません。また、狙っているのか知りませんが、非常に稚拙かつわかりにくい文章で、読み進めるのが苦痛でした。
しっかり読めば色々と整理できるかな…と時間をかけて読めば読むほど粗が見えてきて逆効果でした。こういった本に出会うのも仕方のないこととは思いますが、これがウケてしまう世の中を憂いてしまいます…。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364
No.135
(1pt)

小説じゃない、ラノベ

ここまで文体が軽くないと流行らないんでしょうか?賢い人の書いたライトノベルってレベルの文章。今大学生なんですけど、中学生で法律に興味がある子とかなら楽しく読めると思います。
元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作) Amazon書評・レビュー: 元彼の遺言状(第19回「このミステリーがすごい! 大賞」大賞受賞作)より
4299012364