もう、聞こえない

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評判

もう、聞こえないの評価:

3.65/5点 レビュー 31件。 C ランク

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平均点3.65pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全7件 1〜7 1/1ページ
No.7
(2pt)

正直

いって評価があまりしにくいです。

知ってる地名がでてたから読めたけど、違う件なら読むのやめるレベル。
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.6
(1pt)

暴き暴かれ(ネタばれあり)

凱斗は暴かれたくなかったことを暴かれて人を殺した。
それをわかっていて、ゆったんと雪美はこれから人の暴かれたくないことを暴いて飯を食っていくのか。
とても明るく。
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.5
(2pt)

徐々にコミカル。衝撃ミステリ??

事件はシリアスですが、本の装丁や帯のイメージからは遠い「霊の声」でした。 死後の世界からの声…が受け取り手と面白バディになる話です。
事件の真相、解決部分はとても少ないのでミステリーやサスペンス要素は殆ど期待しない方がいいです
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.4
(2pt)

つまあない。オカルトもの

最初は著者得意の刑事ものかと思いきや、実は幽霊がどうこうというオカルトもの。
幽霊がなぜ地面に立てるのか、などどうでもいい説明が長すぎて冗長すぎる。
肝心の物語の方も、何か裏があるのか?と思いきやたいしたオチもなくつまらない。
オカルトですよ。と帯に書いてくれれば読まなかったのに。
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.3
(1pt)

無いな…

こんな結末なら、何でもありだと思います。
ファンタジーとしても、ひと昔前の学級文庫で見たような…
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.2
(2pt)

生半可な感じ

登場人物の人格がよく書けていないのは、好き嫌いが激しく偏りの多い世界観の語り手(この書では失踪女性と中堅の警察官)の印象を反映しているだけだからということなのでしょうか。個人の感覚を展開させる文学もあると思いますが、そういう作品は緻密な観察を肝とするミステリーにはそぐわないのではないでしょうか。
そういう短所を補おうとするのか、言霊とか言語の存在に関する哲学めいた議論が挿入されているのですが、ない方がいいと思います。
いまいちな感じ。
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514
No.1
(2pt)

幽霊か

普通のミステリーを期待していたのですが幽霊ですか。
ホラー系とは違いますが、少しがっかりしました。
文庫化を待てば良かった。
もう、聞こえない Amazon書評・レビュー: もう、聞こえないより
4344036514