神様のカルテ

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

神様のカルテの評価:

3.86/5点 レビュー 234件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.86pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全84件 41〜60 3/5ページ
No.44
(2pt)

ここまで高い評価を受ける作品かな?

読み終えたものの、神様のカルテとはなにを指していたのか・・・?

ライトのべるですね。
同僚を小馬鹿にしたりする斜に構えた態度や、主人公の「夏目漱石口調」。
主人公ひとりがその口調ならまだしも、飲み仲間の3人も同様の口調で、まるで一昔前のオタクの会話みたいです。
そしてオタクチックな男性が好みそうな細君。
それらがライトのべる感を増徴させ、意気込んで読み出したものの肩すかしをくらいました。

死を扱ったお話しですから、それなりに涙ぐむようなシーンもあるのですが、ここまで高い評価を得る作品には思えませんでした。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.43
(2pt)

ここまで高い評価を受ける作品かな?

読み終えたものの、神様のカルテとはなにを指していたのか・・・?

ライトのべるですね。
同僚を小馬鹿にしたりする斜に構えた態度や、主人公の「夏目漱石口調」。
主人公ひとりがその口調ならまだしも、飲み仲間の3人も同様の口調で、まるで一昔前のオタクの会話みたいです。
そしてオタクチックな男性が好みそうな細君。
それらがライトのべる感を増徴させ、意気込んで読み出したものの肩すかしをくらいました。

死を扱ったお話しですから、それなりに涙ぐむようなシーンもあるのですが、ここまで高い評価を得る作品には思えませんでした。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.42
(1pt)

これが受賞作?

高校生の息子が、宿題の感想文を書くために購入。
なんとか賞やら本屋大賞やらの受賞作で、映画化もされる話題作だから、と。
「書くことなくて感想がかけない…」とぼやいているので手にとってみた。
これはひどい。
まず、いくら主人公が漱石ファンの設定だからといって、日常生活(医療現場含む)全て
この口調では、わかりにくい上に鬱陶しすぎる。
ダラダラ喋っているうちに患者が急変しそう。
『坊ちゃん』へのオマージュなら、『鹿男〜』という傑作がすでにあるし、
文学の知識をひけらかす?以上の効果を作品に与えているとは思えない。
実際、読後感は「クラシックで軽妙洒脱な趣きがあり、知的ユーモアを感じる…」には程遠く
薄っぺらでヘタなアニメを見たという印象。
特に全ての女性登場人物が現実離れした萌系キャラなのが、
非常に気持ち悪くて、特に奥さんの描写は蕁麻疹が出そう。
萌好き男性以外の読者、特に女性読者は、ほとんど嫌悪感を感じるのではないか。
肝心の医療問題だが、確かにERの忙しさ、医師の足りなさのエピソードはあっても、
それが「小説」にまでなっているかは大きな疑問。
だいたい、主人公は「患者に感情移入しすぎて仕事との葛藤に苦しむ」という
謳い文句だったように思ったのだが、そんなエピソードは出てこない。
他の医者より積極的に何かをしたり、より繊細な感覚を持っていたりという
話が全く出てこないので、最後まで、
「どのへんで葛藤?どのへんで奇跡が?」と悩みながら読んだ。
私は人並み以上に涙もろい体質なんだけれど、
この本で泣ける、という人が本当に不思議。
高校生の息子には、
「感想文を書くなら、もう少しまともな本を選びなさい」と
説教しておきました。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.41
(1pt)

これが受賞作?

高校生の息子が、宿題の感想文を書くために購入。
なんとか賞やら本屋大賞やらの受賞作で、映画化もされる話題作だから、と。
「書くことなくて感想がかけない…」とぼやいているので手にとってみた。
これはひどい。
まず、いくら主人公が漱石ファンの設定だからといって、日常生活(医療現場含む)全て
この口調では、わかりにくい上に鬱陶しすぎる。
ダラダラ喋っているうちに患者が急変しそう。
『坊ちゃん』へのオマージュなら、『鹿男〜』という傑作がすでにあるし、
文学の知識をひけらかす?以上の効果を作品に与えているとは思えない。
実際、読後感は「クラシックで軽妙洒脱な趣きがあり、知的ユーモアを感じる…」には程遠く
薄っぺらでヘタなアニメを見たという印象。
特に全ての女性登場人物が現実離れした萌系キャラなのが、
非常に気持ち悪くて、特に奥さんの描写は蕁麻疹が出そう。
萌好き男性以外の読者、特に女性読者は、ほとんど嫌悪感を感じるのではないか。
肝心の医療問題だが、確かにERの忙しさ、医師の足りなさのエピソードはあっても、
それが「小説」にまでなっているかは大きな疑問。
だいたい、主人公は「患者に感情移入しすぎて仕事との葛藤に苦しむ」という
謳い文句だったように思ったのだが、そんなエピソードは出てこない。
他の医者より積極的に何かをしたり、より繊細な感覚を持っていたりという
話が全く出てこないので、最後まで、
「どのへんで葛藤?どのへんで奇跡が?」と悩みながら読んだ。
私は人並み以上に涙もろい体質なんだけれど、
この本で泣ける、という人が本当に不思議。
高校生の息子には、
「感想文を書くなら、もう少しまともな本を選びなさい」と
説教しておきました。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.40
(1pt)

全然面白くない。

これはタイトルで売れたのでは?と私も思いました。
☆1の方のレビューを読んで同感!・・・薄い。。
なんか・・全然心に残らないし、面白くない。。
これが賞を取ったのですか??
・・・・。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.39
(1pt)

全然面白くない。

これはタイトルで売れたのでは?と私も思いました。
☆1の方のレビューを読んで同感!・・・薄い。。
なんか・・全然心に残らないし、面白くない。。
これが賞を取ったのですか??
・・・・。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.38
(2pt)

心は温かくならなかった

あっさり、淡々と…そんな感じの小説。 他の方も書いてるけど、何も残らない。 医者なだけあって医療関係の話はリアリティがあったけど、登場人物も変わった人ばっかりだし、話も一本調子。 緊張感ある場面での看護師とのやりとりも嫌だった。 それより本の帯に櫻井翔と宮崎あおいが出てて、その二人のイメージでしか一止とハルを見れなくなってしまったことが残念。先入観なしで読んだらまだよかったかな。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.37
(2pt)

心は温かくならなかった

あっさり、淡々と…そんな感じの小説。 他の方も書いてるけど、何も残らない。 医者なだけあって医療関係の話はリアリティがあったけど、登場人物も変わった人ばっかりだし、話も一本調子。 緊張感ある場面での看護師とのやりとりも嫌だった。 それより本の帯に櫻井翔と宮崎あおいが出てて、その二人のイメージでしか一止とハルを見れなくなってしまったことが残念。先入観なしで読んだらまだよかったかな。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.36
(2pt)

この文調、映画では、どのように表現されるかな?

メジャーな賞を獲り、映像化されることもあり、お約束のように、この本を手にしました。

映画が封切りされる前にレビューを書こう、書こうと思いつつ、でも全く手が動かない…。

決して悪くない作品なのですが、読み終えてから時間が経過するほど、印象が薄れてしまう。

登場人物のキャラクタ設定が、比較的しっかりしているものの、ページ数が少ないこともあり、エピソードに厚みが無かったり、この本で扱われた医療テーマは、他の小説やドラマなどで、もっと技巧的に表現されていたりで、新鮮さに乏しい印象を受けてしまう。

しかし、読み終えたあとに清涼感を持つのは、医師である著者が日常の医療の現場で、理想として掲げたい事を表現したことに起因するのではないかと推測します。

著者は本作品がデビュー作ということもあり、多くの秀作を読み慣れている読者からは、辛辣なレビューが数多く書かれているようです。確かに、雰囲気が森見登美彦さんに似ていたり、ありきたりで生ぬるいという印象も拭えません。また、舞台が中小病院であるにもかかわらず、ヘリポートを有していたり、電子カルテによる管理をしていたりと、矛盾を感じる部分もあります。

巻末に「本書は第十回小学館文庫小説賞受賞作を刊行するにあたり改題し、大幅な改稿を行ったものです。」とあることから、編集者が“売れるように”書き直しを指示したのかな、と邪推してしまったのは、私だけでしょうか。

しかし、根底にあるのはエンターテイメント。予定調和が約束された癒しのストーリーを楽しみたい読者には、この上のない一冊でしょう。ゆるく、そして心地よく読めるのは間違いありません。読書感想文の課題図書にしたいほどです。

ただ、最後にひと言。本好きが選ぶ本屋大賞の2010年第2位というのは、少し理解しづらいのですが…。皆さん、どのように感じられますか?

さて、この文調。映画では、どのように表現されるのが楽しみです。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.35
(2pt)

この文調、映画では、どのように表現されるかな?

メジャーな賞を獲り、映像化されることもあり、お約束のように、この本を手にしました。

映画が封切りされる前にレビューを書こう、書こうと思いつつ、でも全く手が動かない…。

決して悪くない作品なのですが、読み終えてから時間が経過するほど、印象が薄れてしまう。

登場人物のキャラクタ設定が、比較的しっかりしているものの、ページ数が少ないこともあり、エピソードに厚みが無かったり、この本で扱われた医療テーマは、他の小説やドラマなどで、もっと技巧的に表現されていたりで、新鮮さに乏しい印象を受けてしまう。

しかし、読み終えたあとに清涼感を持つのは、医師である著者が日常の医療の現場で、理想として掲げたい事を表現したことに起因するのではないかと推測します。

著者は本作品がデビュー作ということもあり、多くの秀作を読み慣れている読者からは、辛辣なレビューが数多く書かれているようです。確かに、雰囲気が森見登美彦さんに似ていたり、ありきたりで生ぬるいという印象も拭えません。また、舞台が中小病院であるにもかかわらず、ヘリポートを有していたり、電子カルテによる管理をしていたりと、矛盾を感じる部分もあります。

巻末に「本書は第十回小学館文庫小説賞受賞作を刊行するにあたり改題し、大幅な改稿を行ったものです。」とあることから、編集者が“売れるように”書き直しを指示したのかな、と邪推してしまったのは、私だけでしょうか。

しかし、根底にあるのはエンターテイメント。予定調和が約束された癒しのストーリーを楽しみたい読者には、この上のない一冊でしょう。ゆるく、そして心地よく読めるのは間違いありません。読書感想文の課題図書にしたいほどです。

ただ、最後にひと言。本好きが選ぶ本屋大賞の2010年第2位というのは、少し理解しづらいのですが…。皆さん、どのように感じられますか?

さて、この文調。映画では、どのように表現されるのが楽しみです。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.34
(1pt)

モリミー亜種

他の人も指摘していますが、文体からカバーイラストまで、森見登美彦さんの作品に酷似してますね。
中村祐介さんのカバーイラスト(特に『夜は短し〜』の)にまで似せてくるところに出版元、小学館の他人の尻馬に乗ろうという、悪意というか故意を感じます。
あと、いちいち作者の「森見さんの影響じゃないんだからね」アピールがウザい。当人は「夏目漱石に影響を受けて」などわざわざ本文中で言っているけど、どう見ても森見さんの影響にしか見えないのだけど…。
そりゃあ森見登美彦も太宰の影響を受けまくってのあの文体だけど、森見登美彦著『四畳半〜』「10人中に聞いたら8人は妖怪と答える。残りの2人は妖怪である。」的な言い回しまで、本文中でソックリそのまま真似しちゃってるんだからイカンよねえ。
うーん、「モリミー亜種」以外に言葉が見つからない。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.33
(1pt)

モリミー亜種

他の人も指摘していますが、文体からカバーイラストまで、森見登美彦さんの作品に酷似してますね。
中村祐介さんのカバーイラスト(特に『夜は短し〜』の)にまで似せてくるところに出版元、小学館の他人の尻馬に乗ろうという、悪意というか故意を感じます。
あと、いちいち作者の「森見さんの影響じゃないんだからね」アピールがウザい。当人は「夏目漱石に影響を受けて」などわざわざ本文中で言っているけど、どう見ても森見さんの影響にしか見えないのだけど…。
そりゃあ森見登美彦も太宰の影響を受けまくってのあの文体だけど、森見登美彦著『四畳半〜』「10人中に聞いたら8人は妖怪と答える。残りの2人は妖怪である。」的な言い回しまで、本文中でソックリそのまま真似しちゃってるんだからイカンよねえ。
うーん、「モリミー亜種」以外に言葉が見つからない。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.32
(1pt)

リアリティのなさ

格好いいタイトルと綺麗な表紙にそぐわない内容の薄さにがっかりです。
登場人物のあまりのリアリティのなさにげんなり、特に奥様は男性が夢見る理想そのものすぎてちょっと笑えた。
ファンタジーだと思って読んでもやはりつまらない。
今年読んだ本の中でも一番つまらなかった本かも。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.31
(1pt)

リアリティのなさ

格好いいタイトルと綺麗な表紙にそぐわない内容の薄さにがっかりです。
登場人物のあまりのリアリティのなさにげんなり、特に奥様は男性が夢見る理想そのものすぎてちょっと笑えた。
ファンタジーだと思って読んでもやはりつまらない。
今年読んだ本の中でも一番つまらなかった本かも。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.30
(1pt)

医者目線の小説。患者の立場になりうる方には勧めません

神様のカルテというタイトルに惹かれて購入。失敗しました。
この本を手にする人は
「自分自身や家族は病気とは無縁だけど、何となく心温まる物語を読みたい人」や
「命の重みを痛感したからこそ、命にかかわる人間の心温まる物語を読みたい人」がいると思います。
少なくとも後者には全くお勧めできません。
世の中にはもっと心にぐっとくる本はいくらでもあります。

第一に口調がわざとらしすぎて最後まで入っていけませんでした。
細君とよぶ奥さんとの会話も、不自然としか思えません。
森見登美彦さんの文章を意識しているように感じますが
(更にいうなら表紙の絵も。まあこれはブームだからでしょうが・・)
全く似て非なるものです。
まず森見氏の書く登場人物の語り口調は、コメディという舞台の上で成り立った効果であり
命の現場を扱う真面目な物語で、こんなファンタジーは読者の心を掴むどころか逆効果です。

赤裸々に披露される医者のプライベートな生活事情。
ある意味真実が描かれているのかもしれない。
同じお医者さまなら共感することがあるかもしれない。
でも私たち一般市民、患者の立場からすれば
感情移入もできない主人公なら余計、感動に結びつくアプローチにすらならない。

働きっぱなしで寝不足、くだらないアル中患者の相手ばかりでうんざり、奥様へののろけ、
医者と看護士との色恋、飲み過ぎた次の日で頭が痛い、
癒されるからと職員の間で人気の患者・・
どんな命も平等というのなら、ひいき目の患者なんていたらだめでしょう。
そりゃあ医者だって人間ですから、心の中をのぞけばそうなんでしょうが・・・
自分のたった一つの命をかけて治療に励んでいる患者の立場からすれば聞きたくない話です。

映画化されるみたいですがあの語り口調で演技されると思うと・・・(櫻井翔君は好きなのですが)

小一時間で読めてしまうライトノベルですが、時間を返してほしいです。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.29
(1pt)

医者目線の小説。患者の立場になりうる方には勧めません

神様のカルテというタイトルに惹かれて購入。失敗しました。
この本を手にする人は
「自分自身や家族は病気とは無縁だけど、何となく心温まる物語を読みたい人」や
「命の重みを痛感したからこそ、命にかかわる人間の心温まる物語を読みたい人」がいると思います。
少なくとも後者には全くお勧めできません。
世の中にはもっと心にぐっとくる本はいくらでもあります。

第一に口調がわざとらしすぎて最後まで入っていけませんでした。
細君とよぶ奥さんとの会話も、不自然としか思えません。
森見登美彦さんの文章を意識しているように感じますが
(更にいうなら表紙の絵も。まあこれはブームだからでしょうが・・)
全く似て非なるものです。
まず森見氏の書く登場人物の語り口調は、コメディという舞台の上で成り立った効果であり
命の現場を扱う真面目な物語で、こんなファンタジーは読者の心を掴むどころか逆効果です。

赤裸々に披露される医者のプライベートな生活事情。
ある意味真実が描かれているのかもしれない。
同じお医者さまなら共感することがあるかもしれない。
でも私たち一般市民、患者の立場からすれば
感情移入もできない主人公なら余計、感動に結びつくアプローチにすらならない。

働きっぱなしで寝不足、くだらないアル中患者の相手ばかりでうんざり、奥様へののろけ、
医者と看護士との色恋、飲み過ぎた次の日で頭が痛い、
癒されるからと職員の間で人気の患者・・
どんな命も平等というのなら、ひいき目の患者なんていたらだめでしょう。
そりゃあ医者だって人間ですから、心の中をのぞけばそうなんでしょうが・・・
自分のたった一つの命をかけて治療に励んでいる患者の立場からすれば聞きたくない話です。

映画化されるみたいですがあの語り口調で演技されると思うと・・・(櫻井翔君は好きなのですが)

小一時間で読めてしまうライトノベルですが、時間を返してほしいです。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.28
(2pt)

う〜〜〜ん。。。

話題になっているのを見て読みたいと思っていたものの、買いそびれていて、文庫化を機に購入して読みました。
これ・・・
ほんとにみんな読んでおもしろかったんでしょうか???
言うほどのキセキはおきないし、主人公もどちらかというとウザい。
というか
「こーゆー人変わってるでしょ?」っていう作者のおしつけがウザいです。
読みやすいという感想を持つ方もたくさんいらっしゃるでしょうけど、私はもういいです。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.27
(2pt)

う〜〜〜ん。。。

話題になっているのを見て読みたいと思っていたものの、買いそびれていて、文庫化を機に購入して読みました。
これ・・・
ほんとにみんな読んでおもしろかったんでしょうか???
言うほどのキセキはおきないし、主人公もどちらかというとウザい。
というか
「こーゆー人変わってるでしょ?」っていう作者のおしつけがウザいです。
読みやすいという感想を持つ方もたくさんいらっしゃるでしょうけど、私はもういいです。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188
No.26
(1pt)

残念

中島らも の著作物に設定が酷似してました。周りの評価が高かっただけに何だか残念な気持ちです。
神様のカルテ Amazon書評・レビュー: 神様のカルテより
4093862591
No.25
(1pt)

残念

中島らも の著作物に設定が酷似してました。周りの評価が高かっただけに何だか残念な気持ちです。
神様のカルテ (小学館文庫) Amazon書評・レビュー: 神様のカルテ (小学館文庫)より
4094086188