十角館の殺人

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評判

十角館の殺人の評価:

3.75/5点 レビュー 763件。 S ランク

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平均点3.75pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全2,306件 881〜900 45/116ページ
No.1426
(5pt)

衝撃度たっぷりのミステリー

割と早い段階で
「真犯人はわからないけど、トリックの方向性はこんなかな」
と想像がついた。
果たして、自分の想像は当たっていたが、それでもあの1行は衝撃をくらった。
手放しでおすすめしたい一冊
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1425
(5pt)

衝撃度たっぷりのミステリー

割と早い段階で
「真犯人はわからないけど、トリックの方向性はこんなかな」
と想像がついた。
果たして、自分の想像は当たっていたが、それでもあの1行は衝撃をくらった。
手放しでおすすめしたい一冊
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1424
(5pt)

衝撃度たっぷりのミステリー

割と早い段階で
「真犯人はわからないけど、トリックの方向性はこんなかな」
と想像がついた。
果たして、自分の想像は当たっていたが、それでもあの1行は衝撃をくらった。
手放しでおすすめしたい一冊
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1423
(3pt)

古典的な設定とトリックの面白さと

孤島、曰くつきの奇妙な館、不気味な殺人予告・・・などなど、古典的な設定が魅力的。個人的には、閉じた円環の如く限定された世界の中での事件というものに、昔から惹きつけられていた。限られた状況の中に謎とその謎を解く全ての手掛かりが含まれているという事態には、self-contained であるがゆえに論理的な推論の組み立てのみによって解に辿り着けるという意味で、外的要因に依存しない数学的とも云える"純粋さ"がある。この"純粋な"知的遊戯という側面が、closed circle ものとカテゴライズされる分野に対して自分が感じる魅力であると思う。たとえば、手品でいえば、大掛かりな装置を使ったショーよりも、カードやコインなどのシンプルな道具立てとテーブル上という限られた条件の中でなされる close-up magic のほうに魅力を覚えるというのも、同じ嗜好の現れであろうと思う。

本作は明らかにクリスティ『そして誰もいなくなった』を意識して書かれており、あの名作の雰囲気をもう一度楽しめたような気分になれた。勿論本作には新たなトリックが仕掛けられており、それ自体として楽しめる作品でもある。作中で古今の推理小説やトリックについて蘊蓄を披歴する学生たちのように、作者自身がミステリというジャンルを偏愛しているのが感じられるのがいい。知的娯楽としてのミステリの醍醐味を味わわせてくれる良作。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1422
(3pt)

古典的な設定とトリックの面白さと

孤島、曰くつきの奇妙な館、不気味な殺人予告・・・などなど、古典的な設定が魅力的。個人的には、閉じた円環の如く限定された世界の中での事件というものに、昔から惹きつけられていた。限られた状況の中に謎とその謎を解く全ての手掛かりが含まれているという事態には、self-contained であるがゆえに論理的な推論の組み立てのみによって解に辿り着けるという意味で、外的要因に依存しない数学的とも云える"純粋さ"がある。この"純粋な"知的遊戯という側面が、closed circle ものとカテゴライズされる分野に対して自分が感じる魅力であると思う。たとえば、手品でいえば、大掛かりな装置を使ったショーよりも、カードやコインなどのシンプルな道具立てとテーブル上という限られた条件の中でなされる close-up magic のほうに魅力を覚えるというのも、同じ嗜好の現れであろうと思う。

本作は明らかにクリスティ『そして誰もいなくなった』を意識して書かれており、あの名作の雰囲気をもう一度楽しめたような気分になれた。勿論本作には新たなトリックが仕掛けられており、それ自体として楽しめる作品でもある。作中で古今の推理小説やトリックについて蘊蓄を披歴する学生たちのように、作者自身がミステリというジャンルを偏愛しているのが感じられるのがいい。知的娯楽としてのミステリの醍醐味を味わわせてくれる良作。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1421
(3pt)

古典的な設定とトリックの面白さと

孤島、曰くつきの奇妙な館、不気味な殺人予告・・・などなど、古典的な設定が魅力的。個人的には、閉じた円環の如く限定された世界の中での事件というものに、昔から惹きつけられていた。限られた状況の中に謎とその謎を解く全ての手掛かりが含まれているという事態には、self-contained であるがゆえに論理的な推論の組み立てのみによって解に辿り着けるという意味で、外的要因に依存しない数学的とも云える"純粋さ"がある。この"純粋な"知的遊戯という側面が、closed circle ものとカテゴライズされる分野に対して自分が感じる魅力であると思う。たとえば、手品でいえば、大掛かりな装置を使ったショーよりも、カードやコインなどのシンプルな道具立てとテーブル上という限られた条件の中でなされる close-up magic のほうに魅力を覚えるというのも、同じ嗜好の現れであろうと思う。

本作は明らかにクリスティ『そして誰もいなくなった』を意識して書かれており、あの名作の雰囲気をもう一度楽しめたような気分になれた。勿論本作には新たなトリックが仕掛けられており、それ自体として楽しめる作品でもある。作中で古今の推理小説やトリックについて蘊蓄を披歴する学生たちのように、作者自身がミステリというジャンルを偏愛しているのが感じられるのがいい。知的娯楽としてのミステリの醍醐味を味わわせてくれる良作。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1420
(3pt)

古典的な設定とトリックの面白さと

孤島、曰くつきの奇妙な館、不気味な殺人予告・・・などなど、古典的な設定が魅力的。個人的には、閉じた円環の如く限定された世界の中での事件というものに、昔から惹きつけられていた。限られた状況の中に謎とその謎を解く全ての手掛かりが含まれているという事態には、self-contained であるがゆえに論理的な推論の組み立てのみによって解に辿り着けるという意味で、外的要因に依存しない数学的とも云える"純粋さ"がある。この"純粋な"知的遊戯という側面が、closed circle ものとカテゴライズされる分野に対して自分が感じる魅力であると思う。たとえば、手品でいえば、大掛かりな装置を使ったショーよりも、カードやコインなどのシンプルな道具立てとテーブル上という限られた条件の中でなされる close-up magic のほうに魅力を覚えるというのも、同じ嗜好の現れであろうと思う。

本作は明らかにクリスティ『そして誰もいなくなった』を意識して書かれており、あの名作の雰囲気をもう一度楽しめたような気分になれた。勿論本作には新たなトリックが仕掛けられており、それ自体として楽しめる作品でもある。作中で古今の推理小説やトリックについて蘊蓄を披歴する学生たちのように、作者自身がミステリというジャンルを偏愛しているのが感じられるのがいい。知的娯楽としてのミステリの醍醐味を味わわせてくれる良作。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1419
(4pt)

読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。そして新装版が、オススメ。

日頃ミステリー小説はほとんど読まないが、『屍人荘の殺人』を読み、その中で触れられていた
綾辻行人に興味を持ち、この小説を手に取った。

「叙述トリック」とか「衝撃の一文」ということは知っていたが、
その「一文」を、自分は単なる物語の会話中の流れとしてスルーしてしまいました!!
なんという不覚、愚かさ、自分バカ・・・。

このミステリー小説の醍醐味を、味あわずに読み終えてしまってから、しばらく経って、
”え? あれって・・まさか!”という次第。

作品の全体はさすがによくできていて(文章の香味という点では、やや平板だけど)、
先に読んだ『屍人荘の殺人』の内容等ほとんど忘れてしまい、この小説のことばかりが、
頭にうかんできた。そして読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。

ちなみにこの小説は、旧版が出ているが、新装版の方が、紙質・読みやすさ・カバーの雰囲気などで
断然優れているので、ブックオフその他で安く旧版が入手できても、新装版を買う方をオススメします。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1418
(4pt)

読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。そして新装版が、オススメ。

日頃ミステリー小説はほとんど読まないが、『屍人荘の殺人』を読み、その中で触れられていた
綾辻行人に興味を持ち、この小説を手に取った。

「叙述トリック」とか「衝撃の一文」ということは知っていたが、
その「一文」を、自分は単なる物語の会話中の流れとしてスルーしてしまいました!!
なんという不覚、愚かさ、自分バカ・・・。

このミステリー小説の醍醐味を、味あわずに読み終えてしまってから、しばらく経って、
”え? あれって・・まさか!”という次第。

作品の全体はさすがによくできていて(文章の香味という点では、やや平板だけど)、
先に読んだ『屍人荘の殺人』の内容等ほとんど忘れてしまい、この小説のことばかりが、
頭にうかんできた。そして読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。

ちなみにこの小説は、旧版が出ているが、新装版の方が、紙質・読みやすさ・カバーの雰囲気などで
断然優れているので、ブックオフその他で安く旧版が入手できても、新装版を買う方をオススメします。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1417
(4pt)

読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。そして新装版が、オススメ。

日頃ミステリー小説はほとんど読まないが、『屍人荘の殺人』を読み、その中で触れられていた
綾辻行人に興味を持ち、この小説を手に取った。

「叙述トリック」とか「衝撃の一文」ということは知っていたが、
その「一文」を、自分は単なる物語の会話中の流れとしてスルーしてしまいました!!
なんという不覚、愚かさ、自分バカ・・・。

このミステリー小説の醍醐味を、味あわずに読み終えてしまってから、しばらく経って、
”え? あれって・・まさか!”という次第。

作品の全体はさすがによくできていて(文章の香味という点では、やや平板だけど)、
先に読んだ『屍人荘の殺人』の内容等ほとんど忘れてしまい、この小説のことばかりが、
頭にうかんできた。そして読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。

ちなみにこの小説は、旧版が出ているが、新装版の方が、紙質・読みやすさ・カバーの雰囲気などで
断然優れているので、ブックオフその他で安く旧版が入手できても、新装版を買う方をオススメします。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1416
(4pt)

読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。そして新装版が、オススメ。

日頃ミステリー小説はほとんど読まないが、『屍人荘の殺人』を読み、その中で触れられていた
綾辻行人に興味を持ち、この小説を手に取った。

「叙述トリック」とか「衝撃の一文」ということは知っていたが、
その「一文」を、自分は単なる物語の会話中の流れとしてスルーしてしまいました!!
なんという不覚、愚かさ、自分バカ・・・。

このミステリー小説の醍醐味を、味あわずに読み終えてしまってから、しばらく経って、
”え? あれって・・まさか!”という次第。

作品の全体はさすがによくできていて(文章の香味という点では、やや平板だけど)、
先に読んだ『屍人荘の殺人』の内容等ほとんど忘れてしまい、この小説のことばかりが、
頭にうかんできた。そして読み終わるとすぐに、次の綾辻作品に手を伸ばした。

ちなみにこの小説は、旧版が出ているが、新装版の方が、紙質・読みやすさ・カバーの雰囲気などで
断然優れているので、ブックオフその他で安く旧版が入手できても、新装版を買う方をオススメします。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1415
(4pt)

買ってよかったです

読んで見ました。内容は言わずもがな、特筆すべき点があるとすれば、最後ですかね。少し内容は伏せますが、あの最後の有名な一文だけでは私は少し理解できませんでした(読解力が無いだけ?)
その後の説明を聞きようやく分かりましたが、しかしハッとする所を逃してしまいモヤモヤ感が否めない。寧ろ最後の説明を無くしてあの一文だけでも良かったのでは?とも思ってしまった。考えて考えてハッとする所がミステリーの醍醐味でもあるので。
でも内容自体はとても良かったので☆4です。オススメできますよ!
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1414
(4pt)

買ってよかったです

読んで見ました。内容は言わずもがな、特筆すべき点があるとすれば、最後ですかね。少し内容は伏せますが、あの最後の有名な一文だけでは私は少し理解できませんでした(読解力が無いだけ?)
その後の説明を聞きようやく分かりましたが、しかしハッとする所を逃してしまいモヤモヤ感が否めない。寧ろ最後の説明を無くしてあの一文だけでも良かったのでは?とも思ってしまった。考えて考えてハッとする所がミステリーの醍醐味でもあるので。
でも内容自体はとても良かったので☆4です。オススメできますよ!
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1413
(4pt)

買ってよかったです

読んで見ました。内容は言わずもがな、特筆すべき点があるとすれば、最後ですかね。少し内容は伏せますが、あの最後の有名な一文だけでは私は少し理解できませんでした(読解力が無いだけ?)
その後の説明を聞きようやく分かりましたが、しかしハッとする所を逃してしまいモヤモヤ感が否めない。寧ろ最後の説明を無くしてあの一文だけでも良かったのでは?とも思ってしまった。考えて考えてハッとする所がミステリーの醍醐味でもあるので。
でも内容自体はとても良かったので☆4です。オススメできますよ!
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1412
(4pt)

買ってよかったです

読んで見ました。内容は言わずもがな、特筆すべき点があるとすれば、最後ですかね。少し内容は伏せますが、あの最後の有名な一文だけでは私は少し理解できませんでした(読解力が無いだけ?)
その後の説明を聞きようやく分かりましたが、しかしハッとする所を逃してしまいモヤモヤ感が否めない。寧ろ最後の説明を無くしてあの一文だけでも良かったのでは?とも思ってしまった。考えて考えてハッとする所がミステリーの醍醐味でもあるので。
でも内容自体はとても良かったので☆4です。オススメできますよ!
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1411
(1pt)

やっぱりか・・・

綾辻行人氏の著書は、前置きが長かったり、後から新たな情報やネタが出たり、と言うパターンが多いですね。
確かに無人島に建てられた、いわくありげな館を舞台に連続殺人が…と言うのは目を引きます。
個人的に、半分読んだあたりで、犯人の使う「トリック」が何となく分かってしまったのですが、「流石にこんなトリック使わないだろう」と思ってたら、その通りだった事に落胆。

「館シリーズ」は個人的に好きな方ですが、その他ミステリーを好んで読まれてる方は、途中の「伏線」でトリックが分かると思います。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X
No.1410
(1pt)

やっぱりか・・・

綾辻行人氏の著書は、前置きが長かったり、後から新たな情報やネタが出たり、と言うパターンが多いですね。
確かに無人島に建てられた、いわくありげな館を舞台に連続殺人が…と言うのは目を引きます。
個人的に、半分読んだあたりで、犯人の使う「トリック」が何となく分かってしまったのですが、「流石にこんなトリック使わないだろう」と思ってたら、その通りだった事に落胆。

「館シリーズ」は個人的に好きな方ですが、その他ミステリーを好んで読まれてる方は、途中の「伏線」でトリックが分かると思います。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4062758571
No.1409
(1pt)

やっぱりか・・・

綾辻行人氏の著書は、前置きが長かったり、後から新たな情報やネタが出たり、と言うパターンが多いですね。
確かに無人島に建てられた、いわくありげな館を舞台に連続殺人が…と言うのは目を引きます。
個人的に、半分読んだあたりで、犯人の使う「トリック」が何となく分かってしまったのですが、「流石にこんなトリック使わないだろう」と思ってたら、その通りだった事に落胆。

「館シリーズ」は個人的に好きな方ですが、その他ミステリーを好んで読まれてる方は、途中の「伏線」でトリックが分かると思います。
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社文庫)より
4061849794
No.1408
(1pt)

やっぱりか・・・

綾辻行人氏の著書は、前置きが長かったり、後から新たな情報やネタが出たり、と言うパターンが多いですね。
確かに無人島に建てられた、いわくありげな館を舞台に連続殺人が…と言うのは目を引きます。
個人的に、半分読んだあたりで、犯人の使う「トリック」が何となく分かってしまったのですが、「流石にこんなトリック使わないだろう」と思ってたら、その通りだった事に落胆。

「館シリーズ」は個人的に好きな方ですが、その他ミステリーを好んで読まれてる方は、途中の「伏線」でトリックが分かると思います。
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (講談社ノベルス)より
406181320X
No.1407
(5pt)

さすがです

犯人は島に来た人なのか、否か。
この問は2択なのか、2択でいいのか。面白かったです。
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon書評・レビュー: 十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT)より
406269400X