十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon 発行日:1991年09月01日 出版社:講談社 ページ数:375P あらすじ 半年前、凄惨な四重殺人の起きた九州の孤島に、大学ミステリ研究会の七人が訪れる。島に建つ奇妙な建物「十角館」で彼らを待ち受けていた、恐るべき連続殺人の罠。生き残るのは誰か?犯人は誰なのか?鮮烈なトリックとどんでん返しで推理ファンを唸らせた新鋭のデビュー作品。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十角館の殺人 (講談社文庫) Amazon 発行日:2007年10月16日 出版社:講談社 ページ数:512P あらすじ 十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。やがて学生たちを襲う連続殺人。ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける!’87年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。 メイン書籍(選択中) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十角館の殺人 (講談社ノベルス) Amazon 発行日:1987年08月27日 出版社:講談社 ページ数:290P あらすじ 奇怪な四重殺人が起こった孤島を、ミステリ研のメナバー7人が訪れた時、十角館に連続殺人の罠は既に準備されていた。予告通り次々に殺される仲間。犯人はメンバーの1人なのか?終幕のたった“1行”が未曽有の世界に読者を誘いこむ、島田荘司氏絶賛の本格推理。まだあった大トリック、比類なきこの香気! この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十角館の殺人 (YA!ENTERTAINMENT) Amazon 発行日:2008年09月30日 出版社:講談社 ページ数:370P あらすじ 十角形の奇妙な館を訪れた大学ミステリ研の七人。彼らを襲う連続殺人の謎。結末に待ち受ける“衝撃の一行”とは?本格ミステリの名作がYA!に登場。 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください
十角館の殺人 限定愛蔵版 Amazon 発行日:2017年09月06日 出版社:講談社 ページ数:434P あらすじ 1987年9月に『十角館の殺人』が講談社ノベルスより発売になってから30年。著者デビュー30周年のメモリアルイヤーに、累計100万部を突破した『十角館の殺人』の、はじめての限定愛蔵版を函入り単行本にて刊行します。愛蔵版の特別付録として、ここでしか読めない33名の豪華執筆陣によるエッセイ「私の『十角館』」を別冊にまとめ、函入りで収録。<豪華エッセイ執筆陣/敬称略>青崎有吾/朝霧カフカ/我孫子武丸/綾崎隼/有栖川有栖/伊坂幸太郎/乾くるみ/井上真偽/太田忠司/恩田陸/喜国雅彦/北村薫/北山猛邦/周木律/白井智之/高田崇史/辻村深月/西澤保彦/似鳥鶏/一肇/法月綸太郎/初野晴/はやみねかおる/東川篤哉/古野まほろ/麻耶雄嵩/道尾秀介/皆川博子/宮内悠介/宮部みゆき/山口雅也/米澤穂信/詠坂雄二 この書籍をメインにする(要ログイン) 関係ない書籍が登録されている場合はお知らせください