希望の糸

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評判

希望の糸の評価:

4.15/5点 レビュー 196件。 A ランク

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平均点4.15pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全285件 61〜80 4/15ページ
No.225
(5pt)

泣けます

東野圭吾さんの作品は、泣けるものがありますが、
この作品も電車内で読んでいて恥ずかしながら泣いてしまいました。私の涙腺が弱いだけかもしれませんが...
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.224
(5pt)

泣けます

東野圭吾さんの作品は、泣けるものがありますが、
この作品も電車内で読んでいて恥ずかしながら泣いてしまいました。私の涙腺が弱いだけかもしれませんが...
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.223
(5pt)

おもしろい。

東野圭吾の本は私的には面白いのとイマイチと極端に分かれるのですが、これはよかった。ストーリー展開のテンポが良くのめり込んで一気に読みました。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.222
(5pt)

おもしろい。

東野圭吾の本は私的には面白いのとイマイチと極端に分かれるのですが、これはよかった。ストーリー展開のテンポが良くのめり込んで一気に読みました。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.221
(4pt)

面白かったです‼

東野圭吾さんの作品は
ドラマ化、映画化されても面白いものが多い。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.220
(4pt)

面白かったです‼

東野圭吾さんの作品は
ドラマ化、映画化されても面白いものが多い。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.219
(5pt)

期待通りでした

読み応えあり
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.218
(5pt)

期待通りでした

読み応えあり
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.217
(5pt)

外伝?

外伝とかスピンオフとかとでもいえばいいのだろうか。当の本人は、ストーリーの背景には常に存在しているのだが……。全くの余談だが、ガリレオシリーズ同様、もうすでにこの加賀シリーズもTVや映画に出演された役者さんたちが浮かんでしまう。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.216
(5pt)

外伝?

外伝とかスピンオフとかとでもいえばいいのだろうか。当の本人は、ストーリーの背景には常に存在しているのだが……。全くの余談だが、ガリレオシリーズ同様、もうすでにこの加賀シリーズもTVや映画に出演された役者さんたちが浮かんでしまう。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.215
(5pt)

面白い

新参者シリーズ。間違いない。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.214
(5pt)

面白い

新参者シリーズ。間違いない。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.213
(4pt)

加賀恭一郎シリーズ

久しぶりの加賀恭一郎シリーズで購入しました。加賀恭一郎の出番だ少ないので4つ星です。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.212
(4pt)

加賀恭一郎シリーズ

久しぶりの加賀恭一郎シリーズで購入しました。加賀恭一郎の出番だ少ないので4つ星です。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.211
(4pt)

一気読み!けど…

※ネタバレ含みます
松宮の物語。細かい話は皆さんが書いてらっしゃるので割愛します。序盤から重い内容のスタートでひるみましたが話
が進んでいくにつれ一気によんでしまいました。ですがモヤモヤがいくつか。
・松宮の母は、なぜ頑なに過去の話をしなかったのか?他の方も書いていましたが話してしまうと話が成り立たないから先延ばしにしたように感じる。それに松宮にとって父の話はとても大切な話なのに無意味に嘘をついていて、最後に真実を話す時もサバサバと反省のかけらもなく、「だって○○じゃない」のような口ぶりは少しイライラした。
・被害者の人物像。皆が口を揃えて「人格者」と言うわりには、容疑者との最後の会話はどうかと思う。いけすかない女、という感じ。私は人格者ではありませんが、それでもあの場で被害者の立場になったらあんな態度はとらないし、あんなセリフは言わない。思いやりがなさすぎると思う。「巡り合い」の連呼もうざい。
・綿貫氏、別れるつもりないんだったらさっさと籍入れてあげればよかったのに。
・多由子、気の毒だけど頭弱すぎ。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.210
(4pt)

一気読み!けど…

※ネタバレ含みます
松宮の物語。細かい話は皆さんが書いてらっしゃるので割愛します。序盤から重い内容のスタートでひるみましたが話
が進んでいくにつれ一気によんでしまいました。ですがモヤモヤがいくつか。
・松宮の母は、なぜ頑なに過去の話をしなかったのか?他の方も書いていましたが話してしまうと話が成り立たないから先延ばしにしたように感じる。それに松宮にとって父の話はとても大切な話なのに無意味に嘘をついていて、最後に真実を話す時もサバサバと反省のかけらもなく、「だって○○じゃない」のような口ぶりは少しイライラした。
・被害者の人物像。皆が口を揃えて「人格者」と言うわりには、容疑者との最後の会話はどうかと思う。いけすかない女、という感じ。私は人格者ではありませんが、それでもあの場で被害者の立場になったらあんな態度はとらないし、あんなセリフは言わない。思いやりがなさすぎると思う。「巡り合い」の連呼もうざい。
・綿貫氏、別れるつもりないんだったらさっさと籍入れてあげればよかったのに。
・多由子、気の毒だけど頭弱すぎ。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.209
(5pt)

読みやすい

加賀恭一郎シリーズ。恭さんが頑固で真面目なので今までは重い感じだったけど、従兄弟の松宮が主人公のため軽く読みやすい。
恭さんもすっかり頼れる上司であり従兄弟で安心感がある。
色々なテーマを盛り込んできたけど、事故で障害をおった母親が同性愛者だったというのはやり過ぎだったと思う。
それ一つで描いてもいいくらいなので、今回は思いを遂げられなかった普通に同性の恋人がいたくらいでよかったかな。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.208
(5pt)

読みやすい

加賀恭一郎シリーズ。恭さんが頑固で真面目なので今までは重い感じだったけど、従兄弟の松宮が主人公のため軽く読みやすい。
恭さんもすっかり頼れる上司であり従兄弟で安心感がある。
色々なテーマを盛り込んできたけど、事故で障害をおった母親が同性愛者だったというのはやり過ぎだったと思う。
それ一つで描いてもいいくらいなので、今回は思いを遂げられなかった普通に同性の恋人がいたくらいでよかったかな。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944
No.207
(5pt)

希望だね。

母に買ってあげたんですが喜んでおりましたわ。
希望の糸 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 希望の糸 (講談社文庫)より
4065286182
No.206
(5pt)

希望だね。

母に買ってあげたんですが喜んでおりましたわ。
希望の糸 Amazon書評・レビュー: 希望の糸より
4065148944