ふたたび嗤う淑女

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

ふたたび嗤う淑女の評価:

4.08/5点 レビュー 40件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全4件 1〜4 1/1ページ
No.4
(2pt)

こういう

土ドラマは面白かった。
 今の小説離れは…面白いものが少ないからでは?
スーパーフリーだの、羊水腐るだのネタがニュースの後追い感。。
 こうまでうまく皆が皆自死に追い込まれないのでは?内容がやはり暗い
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.3
(2pt)

こういう

土ドラマは面白かった。
 今の小説離れは…面白いものが少ないからでは?
スーパーフリーだの、羊水腐るだのネタがニュースの後追い感。。
 こうまでうまく皆が皆自死に追い込まれないのでは?内容がやはり暗い
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.2
(2pt)

読み進めるスピードが一気に落ちました

七里さんの本のファンで、毎回、想像もつかないどんでん返しやストーリー展開に驚愕し心を揺さぶられ、毎回次の本を読みたい気持ちになります。

しかし、今回は初めて、読み続けるのが苦痛になりました。

理由は、嗤う淑女なる主人公の行為に、正義も大義名分もなく、ただただ人を不幸にしたいというものだからです。自分とは関係ない、しかもフィクションであるとしても、本当に気持ちが悪くなりました。
途中で、久津見が加わってからは、少なからず久津見にとっての正義に向かっての行為だったので、なんとか読み進めることができましたが…最後の展開は、どんでん返しというより、「もういい」という気持ちでした。3巻まであるみたいですが、当面は読む予定はないです。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.1
(2pt)

読み進めるスピードが一気に落ちました

七里さんの本のファンで、毎回、想像もつかないどんでん返しやストーリー展開に驚愕し心を揺さぶられ、毎回次の本を読みたい気持ちになります。

しかし、今回は初めて、読み続けるのが苦痛になりました。

理由は、嗤う淑女なる主人公の行為に、正義も大義名分もなく、ただただ人を不幸にしたいというものだからです。自分とは関係ない、しかもフィクションであるとしても、本当に気持ちが悪くなりました。
途中で、久津見が加わってからは、少なからず久津見にとっての正義に向かっての行為だったので、なんとか読み進めることができましたが…最後の展開は、どんでん返しというより、「もういい」という気持ちでした。3巻まであるみたいですが、当面は読む予定はないです。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365