ふたたび嗤う淑女

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評判

ふたたび嗤う淑女の評価:

4.08/5点 レビュー 40件。 C ランク

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平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全77件 21〜40 2/4ページ
No.57
(4pt)

満点ではないですが…

第4章くらいから、ストーリーがちょっと雑になってしまいましたね。
不自然さが気になってしまいます。
とはいえ作品としては十分成立しているように思われます。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.56
(5pt)

中山七里さんファンです。

こんな女性が、身の回りにおられたら〜〜と思うと背筋がぞくっとします。
登場人物の心の移ろい方が、想像を超えていて、こちらも中山さん本の中では、お奨めです。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.55
(5pt)

中山七里さんファンです。

こんな女性が、身の回りにおられたら〜〜と思うと背筋がぞくっとします。
登場人物の心の移ろい方が、想像を超えていて、こちらも中山さん本の中では、お奨めです。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.54
(4pt)

またまた、やられました。

相変わらずのどんでん返し。
いつもながら、当方の読みの甘さには熟知たる思いです。
作者の発想力の凄さには、毎回脱帽です。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.53
(4pt)

またまた、やられました。

相変わらずのどんでん返し。
いつもながら、当方の読みの甘さには熟知たる思いです。
作者の発想力の凄さには、毎回脱帽です。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.52
(4pt)

嗤うシリーズ2作目

2作目、蒲生に飽きてきた。
1作目で終わればよかった
パターン化してきた。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.51
(5pt)

またしてもやられた

前作の「嗤う淑女」で見事なまでのどんでん返しを食らったので、今度こそはと意気込み読んでいったが、やっぱりやられました!
快感的に騙されたい方は必読をおすすめします。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.50
(4pt)

嗤うシリーズ2作目

2作目、蒲生に飽きてきた。
1作目で終わればよかった
パターン化してきた。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.49
(5pt)

またしてもやられた

前作の「嗤う淑女」で見事なまでのどんでん返しを食らったので、今度こそはと意気込み読んでいったが、やっぱりやられました!
快感的に騙されたい方は必読をおすすめします。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.48
(3pt)

前作以上にさらっと読める

前作のような無理やりの伏線もないのでシンプルに読める。人を陥れる手段はどこかで見たことのあるものばかりなので目新しくはないけれど。面白いかといわれたら、普通。
あと、敢えて言うなら騙された人が簡単に死にすぎ(笑)。ここがご都合主義の極みかな。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.47
(3pt)

前作以上にさらっと読める

前作のような無理やりの伏線もないのでシンプルに読める。人を陥れる手段はどこかで見たことのあるものばかりなので目新しくはないけれど。面白いかといわれたら、普通。
あと、敢えて言うなら騙された人が簡単に死にすぎ(笑)。ここがご都合主義の極みかな。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.46
(3pt)

展開は同じ

前作と展開は同じ。登場人物が変わるだけで、調子に乗って、騙されて、死ぬ。
オチも予想できた範囲だったので残念。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.45
(3pt)

展開は同じ

前作と展開は同じ。登場人物が変わるだけで、調子に乗って、騙されて、死ぬ。
オチも予想できた範囲だったので残念。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.44
(3pt)

ちょっぴり残念でした。

続編だけに色々考えられたのは感じました。でも前書みたいなシンプルな設定の方が良かったかな~?
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.43
(3pt)

ちょっぴり残念でした。

続編だけに色々考えられたのは感じました。でも前書みたいなシンプルな設定の方が良かったかな~?
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.42
(5pt)

野々宮恭子=蒲生美智留!

①『嗤う淑女』→『ふたたび嗤う淑女』→『嗤う淑女二人』は悪女三部作である。本当に面白く、七里作品の中でも最高傑作に属するものだ。
②今回は野々宮恭子=蒲生美智留がFXのフィナンシャルプランナーとして登場する。このアイデアが素晴らしい。著者はキャラクター小説の天才的作家であることを再認識した。
読み出したら止まらない。
悪にも様々なヴァリエーションがあるものだ。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.41
(5pt)

野々宮恭子=蒲生美智留!

①『嗤う淑女』→『ふたたび嗤う淑女』→『嗤う淑女二人』は悪女三部作である。本当に面白く、七里作品の中でも最高傑作に属するものだ。
②今回は野々宮恭子=蒲生美智留がFXのフィナンシャルプランナーとして登場する。このアイデアが素晴らしい。著者はキャラクター小説の天才的作家であることを再認識した。
読み出したら止まらない。
悪にも様々なヴァリエーションがあるものだ。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.40
(3pt)

最後まで読んだ

おもしろいのかどうかよくわかりませんでした。とりあえず最後まで読みました。最近は読みかけてもそのままにしてしまう本も多いので最後まで読んだってことはきっとおもしろいのかなと思います。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.39
(3pt)

最後まで読んだ

おもしろいのかどうかよくわかりませんでした。とりあえず最後まで読みました。最近は読みかけてもそのままにしてしまう本も多いので最後まで読んだってことはきっとおもしろいのかなと思います。
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4408556823
No.38
(5pt)

面白い。

面白いく最後までと読み進めましたが、
次の日に読み終えた。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823