ふたたび嗤う淑女

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評判

ふたたび嗤う淑女の評価:

4.08/5点 レビュー 40件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.08pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全59件 1〜20 1/3ページ
No.59
(5pt)

面白かった

やや無理な展開もあるけれどスルスル読めて面白かった
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.58
(5pt)

1作目の

このシリーズの1作目が大満足な内容だったので、2作目も読みたいと思い購入しました。
ヒロインのサイコっぷりが倍増されていて、1作目に続き大満足です。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.57
(4pt)

一作目のオチから雑になっていったような・・・

今回も様々なキャラクターが登場し、色々な分野での作者の知識の豊富さが発揮されて面白い。
ただ、ミステリーだから、フィクションだから、とは言え、
そんな簡単に人を殺そうと思うか?そんな簡単に人が死ぬか?と言いたくなるシーンも。
あと、政治家の秘書も、地方クラスの議員も、実際の所はそんな憧れるような華やかな仕事じゃないよ。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.56
(5pt)

最高に面白いサスペンス小説です。

最初から最後まで目を離せない一気読み必至のサスペンスです。
絶対お勧めです!
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.55
(5pt)

最高に面白いサスペンス小説です。

最初から最後まで目を離せない一気読み必至のサスペンスです。
絶対お勧めです!
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.54
(4pt)

創意工夫された内容が読者に期待感を持たせてくれて楽しく読ませていただきました。

楽しく読ませていただきました。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.53
(4pt)

創意工夫された内容が読者に期待感を持たせてくれて楽しく読ませていただきました。

楽しく読ませていただきました。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.52
(4pt)

鮮やか過ぎて憎めない

一つ一つの事件かと思ったら、
そうきたか〜。
中山七里氏のアイデアの引出しは底知れません。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.51
(4pt)

鮮やか過ぎて憎めない

一つ一つの事件かと思ったら、
そうきたか〜。
中山七里氏のアイデアの引出しは底知れません。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.50
(4pt)

シリーズ2作目も面白かった

変幻自在の魔性ぶり。怪人二十面相の淑女版かな~。
タイトルに「嗤う」とある通り、サイコがかった彼女の一人勝ちのストーリーですね。
これはこれで面白かったけれど、個人的には別の世界線もありかな、と妄想。
例えば、刑事をもっと有能にして彼女をギリギリまで追い詰めるとか。
全体の印象としては、政治団体界隈とかの知識や情報がきっちり描かれているので、
大人のエンターテイメントに仕上がっている感じ。
それにしても、このくらいの水準の長編を難なく量産できる才能にはいつも驚かされてしまいます。
シリーズ3作目も期待。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.49
(4pt)

シリーズ2作目も面白かった

変幻自在の魔性ぶり。怪人二十面相の淑女版かな~。
タイトルに「嗤う」とある通り、サイコがかった彼女の一人勝ちのストーリーですね。
これはこれで面白かったけれど、個人的には別の世界線もありかな、と妄想。
例えば、刑事をもっと有能にして彼女をギリギリまで追い詰めるとか。
全体の印象としては、政治団体界隈とかの知識や情報がきっちり描かれているので、
大人のエンターテイメントに仕上がっている感じ。
それにしても、このくらいの水準の長編を難なく量産できる才能にはいつも驚かされてしまいます。
シリーズ3作目も期待。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.48
(4pt)

うまく、行き過ぎ

前作は様々なエピソードが短編集のように
連なりながら、様々なしかけがほどこしてあり面白かった。こちらも そこそこ面白いが
一人の人間を追い込むために、その伏線として周囲の人間から始末していく構成だが
こんなにうまく行くだろうか?という
ストリーにやや不満が残った。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.47
(4pt)

うまく、行き過ぎ

前作は様々なエピソードが短編集のように
連なりながら、様々なしかけがほどこしてあり面白かった。こちらも そこそこ面白いが
一人の人間を追い込むために、その伏線として周囲の人間から始末していく構成だが
こんなにうまく行くだろうか?という
ストリーにやや不満が残った。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.46
(5pt)

更なる続編を読みたいと思う

1作目を読み終わったあと「続編があれば読みたい」と思っていたら、Amazonから本書のお勧めの案内が来て「!」即ダウンロードしました。
亜加里という人材をどんなきっかけでどんな判断で仲間にしたのだろうと思い考えながら読み進めていたら…「なるほどね」。
更なる続編を読みたい。あるのだろうか?まだ無いのだろうか…。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.45
(5pt)

更なる続編を読みたいと思う

1作目を読み終わったあと「続編があれば読みたい」と思っていたら、Amazonから本書のお勧めの案内が来て「!」即ダウンロードしました。
亜加里という人材をどんなきっかけでどんな判断で仲間にしたのだろうと思い考えながら読み進めていたら…「なるほどね」。
更なる続編を読みたい。あるのだろうか?まだ無いのだろうか…。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.44
(4pt)

満点ではないですが…

第4章くらいから、ストーリーがちょっと雑になってしまいましたね。
不自然さが気になってしまいます。
とはいえ作品としては十分成立しているように思われます。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.43
(4pt)

満点ではないですが…

第4章くらいから、ストーリーがちょっと雑になってしまいましたね。
不自然さが気になってしまいます。
とはいえ作品としては十分成立しているように思われます。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.42
(5pt)

中山七里さんファンです。

こんな女性が、身の回りにおられたら〜〜と思うと背筋がぞくっとします。
登場人物の心の移ろい方が、想像を超えていて、こちらも中山さん本の中では、お奨めです。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823
No.41
(5pt)

中山七里さんファンです。

こんな女性が、身の回りにおられたら〜〜と思うと背筋がぞくっとします。
登場人物の心の移ろい方が、想像を超えていて、こちらも中山さん本の中では、お奨めです。
ふたたび嗤う淑女 Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女より
4408537365
No.40
(4pt)

またまた、やられました。

相変わらずのどんでん返し。
いつもながら、当方の読みの甘さには熟知たる思いです。
作者の発想力の凄さには、毎回脱帽です。
ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫) Amazon書評・レビュー: ふたたび嗤う淑女 (実業之日本社文庫)より
4408556823