殺人鬼

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評判

殺人鬼の評価:

3.12/5点 レビュー 140件。 C ランク

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平均点3.12pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全77件 1〜20 1/4ページ
No.77
(1pt)

がっかり

面白くなかった…

先が読めてしまう上に、先が読める作品でも組み立ての過程を楽しめる事が小説の醍醐味なのに、どんでん返し以外は殺人描写しかなかった。

綾辻さんだから期待してしまってた分、最近読んだ本の中で1番がっかりしました…
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.76
(1pt)

うーん、なんだかなぁ‥‥

度々SNSを中心に目にした本作。
期待値70%だったが、悪い意味で期待を裏切られた。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.75
(2pt)

期待はずれ

グロいのが読みたかったけど、グロすぎる訳でもなく、オチもイマイチでした
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.74
(1pt)

殺人鬼

面白い
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.73
(1pt)

殺人鬼

面白い
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.72
(1pt)

殺人鬼

面白い
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.71
(1pt)

ジェイソン日本版小説

綾辻行人先生のファンです

でも、この作品は本当に中身がない!つまらない

グロ描写多いですが、私はそこらへん大丈夫なんですが!
ずっとグロ描写を読み続けるだけ!

13日の金曜日を小説化したと言ってもいいです
パラパラで読みましたが、時間の無駄です
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.70
(1pt)

ジェイソン日本版

綾辻行人先生のファンです

でも、この作品は本当につまらない
グロ描写多いですが、私はそこらへん大丈夫なんですが!

とにかくつまらない!

13日の金曜日を小説化したと言ってもいいです
パラパラで読みましたが、時間の無駄です
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.69
(1pt)

【ネタバレあり】300ページかけてこれかよ…

グロいのは慣れているので大した事はなかったです。筆者さんも書かれてる通り、今や「はいはい、内臓使うやつね」って感じで斬新な殺し方ではないです。

最後のオチを読んで「マジかよ〜」と思わず言ってしまいました。いい意味ではなく。
私は物語を読みたくて小説を読んでるので、300ページかけて間違い探しをしたいわけではないんだよなぁ、と思ってしまいました。
「本格ミステリ」って言われるジャンルって、たまにこういうのがありますよね。
謎解きブックなら良いのですが、物語ならば何かしら心に残るものは欲しいです。

要素はとても良いのになぁ…なぜ物語で解き明かさずに最後に説明しちゃうのーーーと、構成的にも疑問でした。
FGOでこれをおそらく参考にしていたイベントがありましたが、それはとても面白かったので、ゲームシナリオとかにすればきっと面白いのだろうなぁ。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.68
(1pt)

つまらない

ホラー要素無しです。
表現がグロテスクなどといったご意見がありますが、まったく恐怖や気持ち悪さを感じません。
ただただ殺人鬼が殺戮をしてみました程度で、ニュースを聞いているようで感情を揺すぶることはなく、そうなんですね程度です。
また、オチは何のトリックやドンデン返しもなく、そんな背景が最後に知らされ何かくだらない力でも働いたのでしょうね、で終わります。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.67
(1pt)

つまらない

グロシーン以外何にもない。ほんま空っぽな作品。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.66
(2pt)

キャラクターの味

トリックは良かったと思います。読み終わったあと、もう一度読んでみようかな…とも感じました。しかし、実際には読みませんでした。トリックと反比例して、それぞれのキャラクターの存在感が薄いと感じました。殺害方法も確かい凄いのですが、凄いだけで、そこに何もありません。
無理に短く編集したのでしょうか…
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.65
(1pt)

そんなにグロくないです

全然グロくないし、怖くもない。どんなもんかと思って覚悟して見ましたが、全く怖くもなんともないし、トリックも微妙で、読み終わってから無駄な時間だったな。。と思ってしまいました。その辺のホラー漫画やエログロ漫画のほうがよっぽど気持ち悪いです。この殺人方法に執念というか怨念みたいなねちっこいものを感じないので、割りとあっさりしてます。この作品よりも、よっぽど狂喜的な殺人事件の概要や、昔の拷問やら処刑方法とかのほうが気持ち悪いです(笑)どうせならもっと殺人にたいする執着を描いて欲しかったです。この殺人鬼には殺すことへの楽しみや好奇心が全然ちっとも見てとれません。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.64
(1pt)

ギニーピック

すじがひどいな。

凄惨なグロが好きなのに、すじがないから少しも美しくなかった。

オチもひどいな。

途中で魔法使いや多重人格者や宇宙人がでてきて今までの不条理をゼロにするみたいな手抜きオチ。
綾辻さん、どうせならギニーピックくらいなものにしたらよかったのに。

残念。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.63
(1pt)

ギニーピック

すじがひどいな。

凄惨なグロが好きなのに、すじがないから少しも美しくなかった。

オチもひどいな。

途中で魔法使いや多重人格者や宇宙人がでてきて今までの不条理をゼロにするみたいな手抜きオチ。
綾辻さん、どうせならギニーピックくらいなものにしたらよかったのに。

残念。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.62
(1pt)

ギニーピック

すじがひどいな。

凄惨なグロが好きなのに、すじがないから少しも美しくなかった。

オチもひどいな。

途中で魔法使いや多重人格者や宇宙人がでてきて今までの不条理をゼロにするみたいな手抜きオチ。
綾辻さん、どうせならギニーピックくらいなものにしたらよかったのに。

残念。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.61
(1pt)

13日の金曜日みたいな小説

無意味に人がバタバタと殺されていく小説。
登場人物は全員アホで無意味に死んでいく。

13日の金曜日はそれでも主人公が戦うけど、
この小説にはそれもない。

オチもなんだかなぁ・・・
すいませんが私には全く面白くありませんでした。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.60
(1pt)

13日の金曜日みたいな小説

無意味に人がバタバタと殺されていく小説。
登場人物は全員アホで無意味に死んでいく。

13日の金曜日はそれでも主人公が戦うけど、
この小説にはそれもない。

オチもなんだかなぁ・・・
すいませんが私には全く面白くありませんでした。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.59
(1pt)

13日の金曜日みたいな小説

無意味に人がバタバタと殺されていく小説。
登場人物は全員アホで無意味に死んでいく。

13日の金曜日はそれでも主人公が戦うけど、
この小説にはそれもない。

オチもなんだかなぁ・・・
すいませんが私には全く面白くありませんでした。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.58
(1pt)

とんでもない駄作

殺人鬼の存在に気付くことすらなく一瞬の内に5人の人間が殺され、さすがにおかしいなあと思って
一人が探しに行こうとするとヒロインは「待ってればいいと思います」。探しに行こうとするおばさんも
殺されてるかもと考えつつも、5人がやられてる可能性が高いのに一人で行って何をするのか
死にに行こうとしているとしか思えん。遂に殺人鬼が目の前に現れて少年が少し時間稼ぎするも

ヒロインは逃げもせずに待っていて一緒に行こう、と言ってすぐ追いつかれ、
少年が目の前で腕を切断されるとああ~これは夢なんだ~と現実逃避し特に何もしない
なんだこの糞小説は。馬鹿どもが一方的に超人に殺されるだけでなんら対策を講じるわけでもなく
面白いところは一つもない。ただ人間が解体されるのが好きな人間だけが楽しめるもの

特殊性癖の人間以外は何も楽しめるところのない駄作だった。落ちに関しても
超常現象が起きてはいけないわけではないが、あまりにも雑。ほーん。で?としか言えん
こんなくだらん落ちのために260ページも書いたのか
本人に今読み返してみて恥ずかしくないか?と聞きたいくらいだ
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129