死龍

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評判

死龍の評価:

1.10/5点 レビュー 573件。 F ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点1.10pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全567件 301〜320 16/29ページ
No.267
(1pt)

まったくの駄作 価値なし

おかねをドブドブの川に捨ててしまった。65の文章とは思えない。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.266
(1pt)

星ゼロで投稿できないのが残念

☆ゼロで投稿できないのが残念でならない。
こんな人の書いた
てか本当に書いているのかも怪しい本を購入しませんけどね
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.265
(1pt)

我慢の限界

駄作
時間と金の無駄です
ここまでつまらない話がよく本にできましたね
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.264
(1pt)

ゴミ以下ですね…

あまりにも炎上しているので興味本位で立ち読み。
まずつかみがない。淡々と駄文の垂れ流しでクライマックスは表紙の死龍の後ろのスロンって文字ですね。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.263
(1pt)

正直全部読めるレベルじゃない。。。

半分も読まないうちに読むのやめました。
ツイッターの件とかは置いておくとしても。。。
期待はずれもいいところです、この方の作品はもう読むことはないかな。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.262
(1pt)

駄作買うと損します。

駄作お金の無駄です貴重な時間を使ったので、時給払ってもらいたいです。
作家辞めた方がいいかもね。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.261
(2pt)

図書館で借りて読む分にはいい

そんなレベルの作品です。
内容も数十年前に流行りそうな内容で寝室で読んでいるとグッスリ眠れてしまう。
死龍ってタイトルや、表紙にひかれて購入したけど、今回ははずれでした。
暖炉の薪に火をつける時の着火剤に使用しようと思います。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.260
(1pt)

駄作中の駄作

まったくもって、おもしろくない。買って損した気分です。こんな本が売られてるとは驚きです。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.259
(1pt)

これはダメだわ

途中で読むのやめた
値段設定もおかしいでしょ?
枕にもならんから、速攻でブックオフ行き
駄作のお手本
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.258
(1pt)

リアルに

取材不足の薄っぺらいないようの 意図が不明の作品でした 出版社潰れない事を「お祈り申し上げます」
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.257
(1pt)

最低

作家としてどうなんだろう・・・・ 自分で買った本を最後まで読むのが辛いと感じたのは初めてだった。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.256
(1pt)

愚作

本当に取材して書いたのかと首をかしげる内容。
出版する前に内容を精査すべきではなかったのか?
つぶやきが原因で炎上しているが、それがなくても読むに値しない愚作。
正直買って損したのでブックオフに持って行く。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.255
(1pt)

読む価値無し

こんな物にお金を出す位なら、福島産の美味しい物を食べた方が、どれだけ幸福でしょうね。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.254
(1pt)

奇々怪々・・・

内容が、ハードボイルドをうたいながら初期の菊地秀行氏の新書サイズ作品並みであることは、ひとまずおいておいて。これほどの悪評、辛評を浴びながら、売上ランキングを見るかぎりこれ以上はないくらい「最低」とも思えない。やはり、逆に好奇心を刺激されて手を出す購買層がいるのでしょうか?だとすれば! あの悪名たかい「絶歌」もそうでしたが、作者や出版社?の思惑通りやもしれずーー業腹きわまりないのですが・・・?
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.253
(1pt)

このミステリーにようやく気が付きました。

何も知らずに購入してしまいました。当然ながら半分も読まないうちにブックオフの108円ワゴン行きとなりましたが、どうしても気になったため、ここに来てみてみました。なんと、この本よりも、レビューを読んでいるほうが何倍も面白く、有意義でした。2段構えで楽しませてくれるという、新手のミステリー作品であったことに、今、ようやく気が付きました。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.252
(1pt)

紙の無駄

面白くも、感動することも、何一つ無い作品です。
誰にもオススメできないです。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.251
(1pt)

読む価値なし。

ツイッターの事もあり書店で手にとってみたが、内容がなくタダでも高い。
こんな内容しか書けないから、ツイッターであういう事が書けるんだと納得はできましたが・・・
この著者の本を購入するくらいなら、その分で別な作家さんの本を購入した方がいいです。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.250
(1pt)

絶対に買ってはいけません!

まったく読む価値なし。
これで作家?
笑わせるなって。

☆マイナスって出来るようにして欲しいな。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.249
(1pt)

つまらない。本当に作家?

話題になっているので試しに読んだが、総評として引き込まれるものが何も無い。
すっからかんでありきたりの駄作以外に他ならない。
何で作家になろうと思ったのかが理解に苦しむ。
高校の同好会ではなく、お金を貰って書いている自覚が足りていないのでは?
久々に駄作を読ませて頂いた。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X
No.248
(1pt)

絶版元作家

「満を持して」と言えば聞こえはいいのかもしれないが、ここ10年以上全く本を出さず、過去作品は全て絶版。しかも内容は奇を衒い過ぎて子供騙しに終わってる、トリックとも言えないお粗末さ。これでミステリ作家と自称する人の稚拙な作品を、あの原書房がよくもまあ出版したものだ…と半ば以上呆れて星一つ。天才ならば書かずとも筆力は衰えないと思いますが、凡才は書いて書いて書きまくらないと、文章力は衰える一方ですよ。かの佐伯泰英御大の刊行ペースとまでは言わないまでも、あのスピードのせめて1/10ぐらいは目標にしてはいかがでしょうか。
死龍 Amazon書評・レビュー: 死龍より
456205283X