銀翼のイカロス

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評判

銀翼のイカロスの評価:

4.36/5点 レビュー 498件。 S ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.36pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全774件 241〜260 13/39ページ
No.534
(4pt)

やっぱり半沢

暫くぶりに池井戸作品を読みましたが、やっぱり良いですね。
スカッと感も当然ながら、色々考えさせられる場面も多くあり、
中年サラリーマン必読じゃないですかね。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.533
(5pt)

期待を裏切らない

相変わらずサイコーでした!
サラリーマンにはたまらないと思います。池井戸さんありがとう。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.532
(5pt)

期待を裏切らない

相変わらずサイコーでした!
サラリーマンにはたまらないと思います。池井戸さんありがとう。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.531
(4pt)

小池都政をさきどり

面白く読ませていただきました。あきらかにモデルがありそうな登場人物が多くて感情移入しやすいですが、誤読する楽しみがないのはまあしょうがないか。
敵役の女性大臣が総理に「法律がないならつくればいいじゃないか」と叱責される場面がクライマックスででてきますが、築地移転のごたごたを連載当時の2013すでに予感していたのは、さすがです。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.530
(4pt)

小池都政をさきどり

面白く読ませていただきました。あきらかにモデルがありそうな登場人物が多くて感情移入しやすいですが、誤読する楽しみがないのはまあしょうがないか。
敵役の女性大臣が総理に「法律がないならつくればいいじゃないか」と叱責される場面がクライマックスででてきますが、築地移転のごたごたを連載当時の2013すでに予感していたのは、さすがです。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.529
(5pt)

気分がスカーッとする

半沢直樹、下町ロケット、陸王をテレビドラマで見て、池井戸潤の原作本を読みたくなり、この本をkindle版で購入しました。善悪がはっきりしていること、半沢直樹の正義を貫く姿勢と言動が痛快で日々の仕事でのモヤモヤを一時的にでもすっきりさせてくれるので人気があるんだなと納得してしました。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.528
(5pt)

気分がスカーッとする

半沢直樹、下町ロケット、陸王をテレビドラマで見て、池井戸潤の原作本を読みたくなり、この本をkindle版で購入しました。善悪がはっきりしていること、半沢直樹の正義を貫く姿勢と言動が痛快で日々の仕事でのモヤモヤを一時的にでもすっきりさせてくれるので人気があるんだなと納得してしました。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.527
(5pt)

もう一人の主役

倍返しの半沢は健在ですが、むしろ本作品の主役は頭取の中野渡ではないでしょうか。
直接の上司と部下ではありませんから緊密に連絡し合っていたことはおそらく無く、またそれぞれ背負っているものや目指すところも違うものの、まるで同じところを目指しているように思えます。
ラストでの中野渡の独白は静かながらも迫力のあるものでした、半沢の活躍が霞んでしまいかねないくらいに。

また、途中で登場した金融庁の担当者、絶妙な立ち回りを演じていたなぁと感じます。
単なる敵役でもなく、しかし味方というわけでもなく。
登場人物のキャラクターの妙が半沢シリーズのおもしろさのひとつなのかな、とも思えます。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.526
(5pt)

もう一人の主役

倍返しの半沢は健在ですが、むしろ本作品の主役は頭取の中野渡ではないでしょうか。
直接の上司と部下ではありませんから緊密に連絡し合っていたことはおそらく無く、またそれぞれ背負っているものや目指すところも違うものの、まるで同じところを目指しているように思えます。
ラストでの中野渡の独白は静かながらも迫力のあるものでした、半沢の活躍が霞んでしまいかねないくらいに。

また、途中で登場した金融庁の担当者、絶妙な立ち回りを演じていたなぁと感じます。
単なる敵役でもなく、しかし味方というわけでもなく。
登場人物のキャラクターの妙が半沢シリーズのおもしろさのひとつなのかな、とも思えます。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.525
(1pt)

さすが半沢直樹

いつもながら爽快感がありあっという間に読み終えました。今回は債権放棄という銀行にとっては大きな重荷を政治がらみの非論理的な対応を迫られるところに屈折せずやりあう半沢の姿が清々しいかったです!
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.524
(1pt)

さすが半沢直樹

いつもながら爽快感がありあっという間に読み終えました。今回は債権放棄という銀行にとっては大きな重荷を政治がらみの非論理的な対応を迫られるところに屈折せずやりあう半沢の姿が清々しいかったです!
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.523
(3pt)

銀行の内幕が焦点

他の池井戸作品に比べるとちょっと物足りない印象です。日本航空と当時の政権交代が舞台で官民入り乱れてのバトルが展開されますが、半沢の活躍する部分が限られており、ハラハラ感もなく淡々と終わった印象です。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.522
(3pt)

銀行の内幕が焦点

他の池井戸作品に比べるとちょっと物足りない印象です。日本航空と当時の政権交代が舞台で官民入り乱れてのバトルが展開されますが、半沢の活躍する部分が限られており、ハラハラ感もなく淡々と終わった印象です。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.521
(5pt)

イッキ読み

読み進めるたびに引き込まれるおもしろさ。半沢直樹シリーズにハズレなし!
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.520
(5pt)

イッキ読み

読み進めるたびに引き込まれるおもしろさ。半沢直樹シリーズにハズレなし!
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.519
(5pt)

ドラマにしたら配役は誰かな?

最高です(*'・ω・`)b、
読んでて堺雅人が出てきました!そんで、乃原さんが、ドラマでは古田新太が適役や!とニヤニヤしながら一瞬で読んじゃったよ。池井戸潤先生素晴らしいです。次回作があることを期待します。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.518
(5pt)

ドラマにしたら配役は誰かな?

最高です(*'・ω・`)b、
読んでて堺雅人が出てきました!そんで、乃原さんが、ドラマでは古田新太が適役や!とニヤニヤしながら一瞬で読んじゃったよ。池井戸潤先生素晴らしいです。次回作があることを期待します。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.517
(5pt)

心地良くしてくれます。

池井戸潤氏の作品は好んで読んでいます。
中でも『半沢直樹シリーズ』は、私を心地良くしてくれます。

仕事で思うように行かない現実を忘れさせてくれ、そして、エネルギーを与えてくれます。
今回、相手は新政府という事で、闘う相手もスケールアップしていますが、
危機を脱するスキルとエネルギーに、いつもながら敬服しています。

また、次回作を楽しみにしています。。。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170
No.516
(5pt)

心地良くしてくれます。

池井戸潤氏の作品は好んで読んでいます。
中でも『半沢直樹シリーズ』は、私を心地良くしてくれます。

仕事で思うように行かない現実を忘れさせてくれ、そして、エネルギーを与えてくれます。
今回、相手は新政府という事で、闘う相手もスケールアップしていますが、
危機を脱するスキルとエネルギーに、いつもながら敬服しています。

また、次回作を楽しみにしています。。。
銀翼のイカロス Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロスより
4478028915
No.515
(4pt)

待望の文庫化

週刊ダイヤモンドで連載されていたのは2013年ころだったでしょうか
書籍化は翌年でしたが…ようやく文庫化されましたね。

2010年のJALへの公的資金導入騒ぎを元ネタに半沢直樹のバンカーとしての
矜持をかけた戦いの今作。相変わらずぶれないですね。

次回作はもちろんTVドラマにも期待したいところですね。
銀翼のイカロス (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 銀翼のイカロス (文春文庫)より
4167909170