転迷 隠蔽捜査4

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評判

転迷 隠蔽捜査4の評価:

4.57/5点 レビュー 87件。 A ランク

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平均点4.57pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全131件 81〜100 5/7ページ
No.51
(4pt)

大変良好な状態です。

今野敏のファンで、大手中古書店などでいつも探しています。
安く購入できて、満足です。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557
No.50
(4pt)

一気読み

この作者の作品はハズレ無し!
溢れ出る多様な知識には尊敬に値する。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557
No.49
(4pt)

一気読み

この作者の作品はハズレ無し!
溢れ出る多様な知識には尊敬に値する。
転迷: 隠蔽捜査4 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 転迷: 隠蔽捜査4 (新潮文庫)より
4101321590
No.48
(5pt)

これもおもしろい!

外務省、厚生労働省、方面本部、交通部など色んなところが絡んできても事件が解決していく。
娘さんの彼が飛行機事故に巻き込まれたかもしれないということで、ちょっと集中力が落ちるのが人間らしい。
竜崎という主人公はとても合理的だが、官僚ではなく警察官で、良い家庭人という多面性があってとても好感がもてます。
やっぱりこのシリーズは男臭いところがいいと感じます。
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4103002557
No.47
(5pt)

とにかく面白い

シリーズにのめりこむと、一気に全作を読みたくなる。実にうまい書き手だと思う。
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4103002557
No.46
(4pt)

ほんとワンパターンなんだけどおもしろいからいいや(笑)

ほんとワンパターンなんだけどおもしろいからいいや(笑)
登場人物のキャラがたっていてそれぞれに魅力的だし、
ほんと安定してるんですよね。
安心して読める。
だからはらはらどきどきしないけどね、それでも楽しい。
あまり重い話は辛いなって時には最適です。
転迷: 隠蔽捜査4 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 転迷: 隠蔽捜査4 (新潮文庫)より
4101321590
No.45
(4pt)

ほんとワンパターンなんだけどおもしろいからいいや(笑)

ほんとワンパターンなんだけどおもしろいからいいや(笑)
登場人物のキャラがたっていてそれぞれに魅力的だし、
ほんと安定してるんですよね。
安心して読める。
だからはらはらどきどきしないけどね、それでも楽しい。
あまり重い話は辛いなって時には最適です。
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4103002557
No.44
(4pt)

このシリーズはおもしろい。

この本の内容はテレビドラマとして先日放送していました。ドラマのキャスティングもなかなかでしたが、やはり本を読んだほうがおもしろい。竜崎のの堅物には笑います。次の本も出ているようですので楽しみです。
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4101321590
No.43
(4pt)

Kindleの方が文庫より高いって

文庫版が出ても、kindle版の値段がさがらないって。。。
そんなのおかしいですよ、Amazonさん!!

内容は面白いのになぁ。。。
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4103002557
No.42
(5pt)

主人公のキャラが好き!

この作家には、様々なキャラクターが登場するが、そのいずれもが個性に満ちあふれた魅力的なキャラクターで、ワクワクしながら読み進むことができる数少ない筆力を持った作家であろう。
隠蔽捜査シリーズは、単行本で五冊目で、文庫本では、3.5巻があるので同じく五冊となっており、今後、どのように進んでいくのか今から楽しみである。
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4101321590
No.41
(5pt)

やっぱりいいですね

文庫化されるのを待ち望んでいました。TVドラマも面白かったです。もっともっとシリーズ書いてほしいですね。
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4101321590
No.40
(5pt)

さすが、隠蔽捜査シリーズ

やっぱり隠蔽捜査シリーズは面白い!一気読みでした。一番好きな警察小説です。
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4101321590
No.39
(5pt)

やっと出た!!

1~3.5まで読み5を買ったけどやはり4がなければ話がつながらない。ずいぶん品切れ状態でしたがやっと出たとすぐアマゾンに予約しました。絶対面白いので3回くらい読んでしまいます。
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4101321590
No.38
(5pt)

竜崎というキャラが快感です

竜崎というキャラクターが、読んでいて本当に気持ちがいい。警察の入り組んだ組織ヒエラルキーに加え、今回は外務省、厚労省との力関係の中でそのキャラクター性を遺憾なく発揮する。これだけ複数の組織を登場させると物語がややこしくなりそうだが、そこにさらに複数の事件を絡めながら、それでいてまったく混乱せずに整然とストーリーを紡ぎだす構成力に快感を覚えます。読ませてくれる作品。とても面白いです。
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4103002557
No.37
(5pt)

シリーズ第四弾

シリーズ第四弾。間にスピンオフ作品があるので、正確にはシリーズ五作目と言った方が良いだろうか。

今回も竜崎伸也の四角四面の真っ直ぐな性格が幸いする。外務省職員の殺害事件、悪質な轢き逃げ事件、麻薬取締官との軋轢と大森署署長・竜崎の周辺が俄かに慌しくなり…次々と起こる難局、難題を乗り越える竜崎と竜崎に協力する伊丹が非常に魅力的である。
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4101321590
No.36
(4pt)

登場人物各々のキャラクターが魅力たっぷりなので、また会いたいと思ってしまうのだ。

今野敏の作品は面白いが、とりわけ「隠蔽」シリーズは何を置いても読むことにしている。主人公竜崎署長の、相手が誰であれ歯切れの良い物言いが格別だ。原則論を曲げない堅物であるが、嫌味ではない。同期の伊丹刑事部長との付き合い方も特異で面白い。会話文などはニヤニヤしながら読んでいる。

今回、現役とOBの外務官僚が変死するという事件が発生する。捜査を進めていく過程で、2人が麻薬の巣窟コロンビアに関係が深いことを突き止める。麻薬なら厚労省管轄の麻薬取締部(痲取り)も絡んでくる。旧内務省の意識から、警視庁、それも所轄の署長など格落ちの扱いをするので、竜崎も黙ってはいない。この辺りのやりとりがビンビンに面白い。

警察内部でもキャリアや階級の違いによる対処の仕方、あるいは公安、警備局、更には外務省などの様相が活写され興味がつきない。ただ、そちらにシフトしすぎたのか、事件そのものに深さと広がりがなく、唸るほどの結末ではなかったのが残念だ。

それでもシリーズをここまで読んできている者としては、登場人物各々のキャラクターが魅力たっぷりなので、また会いたいと思ってしまうのだ。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557
No.35
(5pt)

面白いですねー

1巻からすべて読みましたが、全部面白いです。スピード感がある内容と、降格人事を受けた竜崎署長が多くの官僚と闘う姿が実に面白いです。幼馴なじみの伊丹刑事部長を一緒に仕事をしていることは、ある意味出来すぎかと思いますが、それも脚本として生きていると思います。次回作第6巻に期待します。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557
No.34
(4pt)

期待にたがわず

いつもながら、興奮した。というのはやはり。竜崎のようになりたいと思いながら、組織内の折り合いを優先してしまう自分に気づいているからだろう。
組織の中間管理職として、読むといつもゲンキになり、翌日ハツラツと仕事させてくれるシリーズです。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557
No.33
(5pt)

カッズ

なかなか文庫化されないが、Kindleで800円引きだったので購入(^^)テレビドラマ化されているが、今回も竜崎署長の活躍で事件解決へ!このシリーズはホント面白い( ̄▽ ̄)=3
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4103002557
No.32
(2pt)

もの足りない

話が広がりすぎて、中途半端な感じ。スカッとした読後感が感じずらい。
転迷―隠蔽捜査〈4〉 Amazon書評・レビュー: 転迷―隠蔽捜査〈4〉より
4103002557