なぎら☆ツイスター

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.33pt (5max) / 9件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,797回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
1
このページのURL

あらすじ

2001年06月30日 なぎら☆ツイスター

飛行場もなく、新幹線も通らない閉塞した田舎町・那木良。この町で紛失した一千万円を探し出すため東京から乗り込んだヤクザ、桜井は、様々な誤解から地元ヤクザとの抗争を起こすはめになり…。(「BOOK」データベースより)

評判

なぎら☆ツイスターの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

なぎら☆ツイスターの総合評価:

6.67/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(4pt)

大いに爆笑

戸梶先生の作品読むの初めてですがとても面白かったです。
と、いうか大爆笑w
とにかく勢いがすごい。
勢いこそ全てって感じの作品でした。
まず表紙がすごい。よくこの時期にこの表紙って感じでまず一笑
ネタがすごい。よくこの時期にこの内容って感じで二笑
ヤクザ・キチガイ・ニート・障碍者etc…
はっきり言って不謹慎なんでしょうけど一々笑いのツボを押さえたブラックなギャグに完全にやられてしまいましたw
個人的にこの手の小説は好きなジャンルですが、そこに笑いが加味され大変お気に入りの一作となりましたw
戸梶先生の他の作品も読んでみたい、と思わされる名(迷?)作ですw
なぎら☆ツイスター Amazon書評・レビュー: なぎら☆ツイスターより
4048733044
No.8
(4pt)

大いに爆笑

戸梶先生の作品読むの初めてですがとても面白かったです。
と、いうか大爆笑w
とにかく勢いがすごい。
勢いこそ全てって感じの作品でした。
まず表紙がすごい。よくこの時期にこの表紙って感じでまず一笑
ネタがすごい。よくこの時期にこの内容って感じで二笑
ヤクザ・キチガイ・ニート・障碍者etc…
はっきり言って不謹慎なんでしょうけど一々笑いのツボを押さえたブラックなギャグに完全にやられてしまいましたw
個人的にこの手の小説は好きなジャンルですが、そこに笑いが加味され大変お気に入りの一作となりましたw
戸梶先生の他の作品も読んでみたい、と思わされる名(迷?)作ですw
なぎら☆ツイスター (文春文庫) Amazon書評・レビュー: なぎら☆ツイスター (文春文庫)より
4167718022
No.7
(1pt)

最低

最低の小説。
文春編集部一押しとか書いてあるけど、これが一押しなら文春文庫はすべて読む価値無しかな。
現実離れしているのはいいけど、どこかで共感するところがなければ小説とは言えない。そして、共感できるところが全くない。
あまりにも発想が突飛すぎてついて行けません。
帯に「41ページまで読んで下さい」とか「絶対笑えます」とか書いてあるけど、どこがおもしろいのか正直理解できない。
買って損した小説です。
なぎら☆ツイスター Amazon書評・レビュー: なぎら☆ツイスターより
4048733044
No.6
(1pt)

最低

最低の小説。
文春編集部一押しとか書いてあるけど、これが一押しなら文春文庫はすべて読む価値無しかな。
現実離れしているのはいいけど、どこかで共感するところがなければ小説とは言えない。そして、共感できるところが全くない。
あまりにも発想が突飛すぎてついて行けません。
帯に「41ページまで読んで下さい」とか「絶対笑えます」とか書いてあるけど、どこがおもしろいのか正直理解できない。
買って損した小説です。
なぎら☆ツイスター (文春文庫) Amazon書評・レビュー: なぎら☆ツイスター (文春文庫)より
4167718022
No.5
(3pt)

狙いすぎたバカバカしさ。

戸梶圭太の描く新感覚のヤクザ小説。

大金を持ったヤクザの使いが、田舎町・那木良で姿を消した。その調査と金を取り返すため、派遣されたのは兄貴分にあたる桜井。だが、田舎やくざとのいさかいや、怪しげな強迫電話などで、調査は難航してゆき……。

特に思いいれもなく、人から借りて読みました。
そのせいなのか、いまいち入りきれなかったというのが正直な感想です。

この作品は一言で言ってしまえばキャラクター小説です。登場人物のキャラをとことんまで立て、そのキャラが生かせるような舞台を作り、あとは伏線を計算して組み立てる。
その点ではとても上手くできているのだと思います。
が、上手すぎるために、なんだか鼻につくのです。

マーケティングを徹底したハリウッド大作と同じで、作り手の「こうしよう」という意志が見えると作品は途端につまらなくなります。
「あぁ、作られたものなんだな」と醒めて見てしまうからです。

よくできているけど面白くない。
ほどほど楽しめるけれど感じるものがない。
僕にとって、この小説はそんな小説でした。
伊坂幸太郎さんの『グラスホッパー』とかが好きな人は好きなような気がします。
なぎら☆ツイスター (文春文庫) Amazon書評・レビュー: なぎら☆ツイスター (文春文庫)より
4167718022

その他、Amazon書評・レビューが 9件あります。
Amazon書評・レビューを見る