千里眼の復讐

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種別
長編
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あらすじ

2008年06月25日 千里眼の復讐 (角川文庫)

日中開戦を阻止した岬美由紀だったが、違法行為のせいで南京の監獄に収監される。恩赦の条件は連続失踪事件の解決。現場の香港には脳梁切断手術を施された人々の姿が…。友里佐知子の陰謀を察知し東京に戻った美由紀をトンネル崩落事故が襲う。そこに鬼芭阿諛子の声が響いた!「ようこそ、恒星天球教主催のイリミネーションの儀式へ」隔絶された都心の地下深くで繰り広げられるデスゲームの行方は?完全書き下ろし最新作。(「BOOK」データベースより)

評判

千里眼の復讐の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

千里眼の復讐の総合評価:

6.05/10点 レビュー 19件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.18
(2pt)

うんざり感が漂ってきた

読み終わってまだ続くの?
もういい加減に友里佐知子か岬美由紀のどちらかが死んでほしい。
連続長編物もここまでくるとうんざりし始める。
こんなハードアクションものの限界を超えたストーリーに嫌気がさしてきた。
一般文学通算2515作品目の感想。2021/04/08 16:45
千里眼の復讐 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼の復讐 (角川文庫)より
4043836201
No.17
(1pt)

意味不明

この作者の鑑定士・添乗員シリーズなどは極めて面白く、また昨今の史実をベースにした長編も読みごたえがあった。しかし、この千里眼クラシックシリーズは最初はともかく、この4巻でギブアップ。なぜこんな大殺戮が必要なのか意味不明。ばたばた人が死ぬだけの駄作と言える。
千里眼の復讐 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼の復讐 (角川文庫)より
4043836201
No.16
(4pt)

そんなに悪いとは...

レビューを見ると、賛否両論ですな。僕の場合、それほど低い評価ではない。グロい表現もそこまでではないし、第一、前作を読んだら主人公は既に人間離れしているので無敵さにも麻痺してきたし。(でもチェーンソーで切りつけられたふくらはぎはどうなった?っていちおうツッコミたくなるが) まあ次への布線としては、よく練られているのでは。
千里眼の復讐 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼の復讐 (角川文庫)より
4043836201
No.15
(5pt)

満足です。

千里眼にはっまてしまし読みあさっています。岬美由紀最高!満足です。
千里眼の復讐 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼の復讐 (角川文庫)より
4043836201
No.14
(5pt)

満足です。

千里眼にはっまてしまし読みあさっています。 岬美由紀最高!満足です。
千里眼の復讐 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 千里眼の復讐 (角川文庫)より
4043836201

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