(短編集)

小さな故意の物語

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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あらすじ

2026年04月15日 小さな故意の物語 (講談社文庫)

東野圭吾、ワンコイン。初めて読むならこれがいい。彩りの違う三作を手に取りやすい形でお届けします。めくるめく愛情と孤独が紡ぐ、東野圭吾ワールドにようこそ。収録作「冷たい灼熱」「しのぶセンセの推理」「小さな故意の物語」(「BOOK」データベースより)

評判

小さな故意の物語の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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小さな故意の物語の総合評価:

8.64/10点 レビュー 25件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.25
(5pt)

圭吾亡くなった。悲しい。

東野圭吾の真骨頂 の 短編でした。
小さな故意の物語 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小さな故意の物語 (講談社文庫)より
4065433940
No.24
(5pt)

これいいですね

読み応えある本でした
小さな故意の物語 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小さな故意の物語 (講談社文庫)より
4065433940
No.23
(3pt)

初期の著者の作品が収められた短編集だった

執筆した時系列順は「小さな故意の物語」は1985年、「しのぶセンセの推理」は1986年、「冷たい灼熱」は1995年と、かなり初期の著者の作品が収められた短編集だった。

どれも読んだことがない作品だったので楽しめた。

これらの作品をきっかけにしてのちの大ヒット作が生まれたと考えると、なんとなくその片鱗も感じられたのが良かった。

ただ、短編だったのと、登場人物が限られていたことで、犯人の目星がつきやすかった。
小さな故意の物語 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小さな故意の物語 (講談社文庫)より
4065433940
No.22
(5pt)

ワンコインの本、また読みたい

東野圭吾さんのファン。初期の本は殆ど読んでいるつもりでした。が、しかし、かなり忘れておりました。収録されている三作はいずれも新鮮でした。やっぱり東野圭吾さんです。引き込まれるように読み、あっという間に読み終わりました。ワンコインですごく得した気分。またこんなタイプの本を発行してください。
小さな故意の物語 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小さな故意の物語 (講談社文庫)より
4065433940
No.21
(5pt)

サクッと読める

短編が三本あります
ちょっとした暇なときに
サクッと読める
小さな故意の物語 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 小さな故意の物語 (講談社文庫)より
4065433940

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