リボーン

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種別
長編
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あらすじ

2024年07月11日 リボーン (幻冬舎文庫)

いくつもの死体を残し、娘と思しき少女と逃走した雨宮リカを、警視庁は改めて複数の殺人容疑で指名手配した。が、それを嘲笑うかのように女子学生の拉致誘拐事件が連続発生する。KPDC興信所の柏原と警視庁の戸田は一連のリカ事件に終止符を打つべく、小野萌香とその祖母の宇都子に協力を求めるが。「リカ・クロニクル」ついに怒濤の完結篇!(「BOOK」データベースより)

評判

リボーンの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

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リボーンの総合評価:

8.30/10点 レビュー 20件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.20
(3pt)

完結。楽しめました。

9巻完結。お疲れ様です。
「リカ」を読んだ時、本当に恐怖を感じました。
グロいしと思いつつ最後まで読んでしまいました。
ただ、あまりの不死身なため、最後は超能力と鬼滅の刃の鬼
との戦いになってしまった。仕方ないですが。
リボーン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リボーン (幻冬舎文庫)より
4344433947
No.19
(5pt)

作者が描かないだけでリカに終わりはないのかも

リカシリーズ完結篇。
…本当にこれで完結?まだ終わってない印象。

作者がこれ以上は描かないと決めただけで、リカはまた何かしでかしてるんだろうな…と思うぐらい不気味。

リカはもはや作者すらコントロールできない存在かもしれん

作中のカルト宗教は時代の流れで さらっと
つけたしたのかなという印象だった。
いやあのカルト も不気味で闇が深くて、あれだけで一冊書いてほしいくらいの素材だ。

いやはやリカはまだ何かしでかしそうだ
痩せた悪臭の女がいたら一刻も早く逃げないと。
リボーン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リボーン (幻冬舎文庫)より
4344433947
No.18
(5pt)

サイコパス最高

先が気になって一気に読んでしまいます。
リボーン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リボーン (幻冬舎文庫)より
4344433947
No.17
(5pt)

終わっちゃた

たったいまよみおわりました。
リカからリボーンまで、凄まじく楽しい体験!
頼むから永遠に終わらないでくれと毎回祈ってました。
また全部読もう。
リボーン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リボーン (幻冬舎文庫)より
4344433947
No.16
(5pt)

小説幻冬で

小説幻冬の連載をずっと読んでいて、文庫としての発売を首を長くして待っておりました。
迅速な配達をどうもありがとうございました。
リボーン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リボーン (幻冬舎文庫)より
4344433947

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