なぞとき

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初版刊行(参考)
種別
長編
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683回
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あらすじ

2024年07月18日 なぞとき

あの屈強な佐助が血だらけになって、犯人は小鬼の鳴家だってぇ? 菓子職人・栄吉の新作あられの味見会は見合い話を摑む場になっちゃうし、若だんなと妖は摩訶不思議な怪異に遭遇、おまけに若だんなは独立する奉公人の世話をしろと命じられちゃった!若だんなと長崎屋の妖達はすべての謎を解けるの~? シリーズ第23弾!(「BOOK」データベースより)

評判

なぞときの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

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なぞときの総合評価:

8.00/10点 レビュー 9件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(3pt)

もうお腹いっぱいです

謎解きで繋がる連作ですが、表題作の「なぞとき」の種明かしがいまひとつすっきりしないこともあり、他のエピソードも同様にすっきりとは落ちません。「こいぬくる」にいたっては、犯人が捕まってしまうとハード展開になるので、伏線を無視して、だらだらと結論を先延ばしにして犯人を逃がしてしまう、ご都合的ですね。このシリーズの売りである、ゆるゆるテイストの出し方に苦悩しているようです。そろそろ、シリーズを仕舞う頃合いが来ているように感じますね。
なぞとき Amazon書評・レビュー: なぞときより
4104507318
No.8
(5pt)

若旦那がんばれ

若旦那がいつも通りで安心すると言うか
なぞとき Amazon書評・レビュー: なぞときより
4104507318
No.7
(2pt)

なんかもういい

このシリーズずっと読んできたけど,もうやめようかな
なぞとき Amazon書評・レビュー: なぞときより
4104507318
No.6
(1pt)

楽しい

一巻目から全て購入して読んでます
1日で読み終えてしまうくらいのお気に入りです
とても可愛いくた楽しいです
なぞとき Amazon書評・レビュー: なぞときより
4104507318
No.5
(5pt)

安定の日常

ここ2,3作は、少し時代の違うお話が多かったと思いますが、今作は、いつもの時代の安定した日常が戻ってきました。
違うワクワク感も良いですが、若旦那が甘やかされるのを見るのが好きな私としては、嬉しい日常でした。兄や達の出番をもっと増やして欲しいです!(笑)
なぞとき Amazon書評・レビュー: なぞときより
4104507318

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