窓の灯

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

2.94pt (5max) / 18件

楽天平均点

3.24pt (5max) / 27件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
403回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2010年08月03日 窓の灯 (河出文庫 あ 17-1)

喫茶店で働く私の日課は、向かいの部屋の窓の中を覗くこと。そんな私はやがて夜の街を徘徊するようになり……。『ひとり日和』で芥川賞を受賞した著者のデビュー作/第四十二回文藝賞受賞作。書き下ろし短篇収録!(「BOOK」データベースより)

評判

窓の灯の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

窓の灯の総合評価:

5.89/10点 レビュー 18件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.18
(2pt)

特にない

特にない
窓の灯(あかり) (大活字文庫) Amazon書評・レビュー: 窓の灯(あかり) (大活字文庫)より
4860554264
No.17
(2pt)

特にない

特にない
窓の灯 (河出文庫 あ 17-1) Amazon書評・レビュー: 窓の灯 (河出文庫 あ 17-1)より
4309408664
No.16
(3pt)

ましなほう

文藝賞受賞作としてはましなほうである。リアリズムで書かれているが、まりもが大学を辞めてバーをやっている年長の女・ミカドのところに居ついて店を手伝いながらぶらぶらしているのは、親は何をしているんだと思える。まあいかにも新人が書きそうな小説で、文章はうまい。
窓の灯 (河出文庫 あ 17-1) Amazon書評・レビュー: 窓の灯 (河出文庫 あ 17-1)より
4309408664
No.15
(3pt)

ましなほう

文藝賞受賞作としてはましなほうである。リアリズムで書かれているが、まりもが大学を辞めてバーをやっている年長の女・ミカドのところに居ついて店を手伝いながらぶらぶらしているのは、親は何をしているんだと思える。まあいかにも新人が書きそうな小説で、文章はうまい。
窓の灯(あかり) (大活字文庫) Amazon書評・レビュー: 窓の灯(あかり) (大活字文庫)より
4860554264
No.14
(3pt)

真面目な小説。

第42回文藝賞受賞作。
近年、奇を衒ったような受賞作が多い中、瑞々しい文体で書かれたしみじみとした小説。
冒頭からその感覚は逸脱することなく進み、あっという間に読み終わった(1時間半くらいで)。
率直な感想としては、「悪くはない。でも、良くもない」といったところ。
覗きが趣味の女の子という設定は面白いと思う。でも、それを深く掘り下げずに終わってしまう。
ミカド姉さんの魅力もイマイチ伝わってこなかった。
材料は良い、調理の仕方も綺麗、でもいかんせん味が薄い。そんな料理を食べたあとのような読後感だった。
窓の灯(あかり) (大活字文庫) Amazon書評・レビュー: 窓の灯(あかり) (大活字文庫)より
4860554264

その他、Amazon書評・レビューが 18件あります。
Amazon書評・レビューを見る