黒猫と語らう四人のイリュージョニスト
登録されているタグ
※タグの編集はログイン後行えます
※以下のグループに登録されています。
0.00pt
0.00pt
Amazon平均点
4.00pt
楽天平均点
3.62pt
みんなの オススメpt 自由に投票してください!!
0pt
サイト内ランク[?]
B
↑現実的
0.00pt
0.00pt
←非ミステリ
0.00pt
ミステリ→
0.00pt
↓幻想的
初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
827回
お気に入りにされた回数
1回
読書済み登録回数
0回
- このページのURL
あらすじ
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
黒猫と語らう四人のイリュージョニストの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク
黒猫と語らう四人のイリュージョニストの総合評価:
8.00/10点 レビュー 5件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 5件あります。
Amazon書評・レビューを見る
これまで付き人視点で物語が進んでいたが、今作はゲスト(と呼ぶ)たちの視点がメイン。全員が黒猫との邂逅で震え上がっているのが面白い。追い詰められる側の視点で語られる黒猫はまさにポーの「黒猫」。
さて帯の文句からもここで2人のストーリーが転調するのだろうと。期待していた展開とは違って衝撃。
まあでも当然の帰結、になるだろうか。
「我々は言葉にしたとたんに何かが失われることを常に恐れながらここまで来た。」
こういう2人だものな、このまま関係を進めるのは難しいだろう(しかし忘却は成功しそうにない「呪い」になりそうな最終章の運びだった)。
次巻があると信じるがそのときどのような気持ちで読み始めればよいのか。
いや思った以上にショックである。