口福のレシピ
- 家族小説 (42)
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| 料理が好きで、その流れでタイトルに惹かれて読み始めました。 最初混乱しましたが、現代パートと過去パートのやりとりとわかり、料理を手探りで作っていく姿に共感しました。 共感しながら、ああ、この人に幸せになってほしいのになぁと、ドキドキイライラしながら、最後まで読みました。 読み返してまた読みたいと思います。 冷や汁のレシピ、私もすり鉢に塗りつけて火で炙ります。そう、これやると、ただの冷たい味噌汁ネコマンマから変わりますよね。 | ||||
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| 生産性のない家事に嫌気がさしている ワーキングマザーの自分には すーっと心に沁み入るようなお話しでした。 気持ちがラクになりました。 | ||||
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| 品川家の歴史の部分の話が好きだったが、留希子の料理へのこだわりはイマイチ空回りして無理があるように感じた。 祖母、母との確執も何となく理由が希薄であまり共感出来なかった。 もう少し留希子を魅力的に描いて欲しかった。また、坂崎も男性としての魅力に欠けるかな!なので恋愛関係に発展するようなくだりはワクワク出来なかった。 | ||||
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| 時代が移り変わっても「食べること」は大事で、生きるためには食べなきゃならない。何を食べるか、どう食べるか、誰と食べるか、あるいは食べないか。楽しめる一冊です。 | ||||
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| 何が口福なのかな?と思いながら読みました。 古い時代の事も時々入って来て、謎解きするかのような本。 現代には考えられない、貧しさでも、心が清らかな主人公の生き様、強さを教えられ、食というものの素晴らしさも共感する事が出来ました。 | ||||
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