走馬灯症候群

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種別
長編
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あらすじ

2021年12月16日 走馬灯症候群 (双葉文庫)

「不思議な夢が続き、寿命が喰われていく。これは『夢喰い』だ」堀越教授はそう言い残して死んだ。助教授の牧野はこの奇病の正体を究明しようと調査に乗り出す。一方、牧野の後輩で、通信会社社員の咲元も「夢喰い」に蝕まれはじめ、身の回りで不可解な出来事が続出する。夢が人間を喰い殺す、戦慄のタイムリミット・ホラー・サスペンス!!(「BOOK」データベースより)

評判

走馬灯症候群の評価:

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走馬灯症候群の総合評価:

6.00/10点 レビュー 4件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.4
(1pt)

ホラー描写以外が面白くなかった

序盤は良かった、あと終盤
走馬灯症候群 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 走馬灯症候群 (双葉文庫)より
4575525227
No.3
(1pt)

ホラー描写以外が面白くなかった

序盤は良かった、あと終盤
走馬灯症候群 Amazon書評・レビュー: 走馬灯症候群より
4575241229
No.2
(3pt)

面白かった

終盤に辻褄が合ってくる感じが面白かった。
現代の状況にも通じる様な描写もあり楽しめた。
走馬灯症候群 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 走馬灯症候群 (双葉文庫)より
4575525227
No.1
(3pt)

面白かった

終盤に辻褄が合ってくる感じが面白かった。
現代の状況にも通じる様な描写もあり楽しめた。
走馬灯症候群 Amazon書評・レビュー: 走馬灯症候群より
4575241229
No.0
(3pt)

インターネット前夜・NTT戦士たちの奮闘記

本人じたいが霊能力者の作家(←私の中では確定)、嶺里俊介のオカルト小説。
とはいっても、中身は大分ビジネス戦士物語。
私はハッキリ言ってかなり飽きた。通信業界の蘊蓄など少しも期待してもいなかったし、
話が企業戦士や企業戦争のテーマになるとげんなり、しかもかなりの分量を作者はそれに割いている。
最後の数行を言いたいが為に、長々と読まされたという感じ。

****以降ねたばれ****
夢食い鬼の正体は一体何だったのか?それを登場人物・三珠の一言「私はもとは人間だったんじゃないかと思う」ただそれだけであっさり片付けられた。は?
こんだけ長々と読ませといて、それだけ?
そもそも鬼を男言葉にする必要もなし、蛇とか龍などにしとけばもっとWEBの世界につながっただろう。自称霊能者で蛇やら龍やらとやたらにつながってるユーチューバーも多いし。
走馬灯症候群 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 走馬灯症候群 (双葉文庫)より
4575525227

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