(短編集)

深泥丘奇談・続々

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種別
短編集
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あらすじ

2019年08月23日 深泥丘奇談・続々 (角川文庫)

さまざまな怪異が日常に潜む、“もうひとつの京都”―妖しい神社の「奇面祭」、「減らない謎」の不可解、自宅に見つかる秘密の地下室、深夜のプールで迫りくる異形の影、十二年に一度の「ねこしずめ」の日…恐怖と忘却の繰り返しの果てに、何が「私」を待ち受けるのか?本格ミステリの旗手が新境地に挑んだ無類の奇想怪談連作、ここに終幕。(「BOOK」データベースより)

評判

深泥丘奇談・続々の評価:

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深泥丘奇談・続々の総合評価:

6.00/10点 レビュー 9件。

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.9
(1pt)

読んでいるのが苦痛なくらいつまらなかった

申し訳ないがまったくの個人的な結果がタイトル通りである。

趣向は個人的なものなので、良い・悪いは実際には無い。
自分には全く合わなかっただけのこと。

読み終わって、やっと解放された。
面白い別の本にいける。やれやれ。
深泥丘奇談・続々 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 深泥丘奇談・続々 (角川文庫)より
4041084024
No.8
(1pt)

読んでいるのが苦痛なくらいつまらなかった

申し訳ないがまったくの個人的な結果がタイトル通りである。

趣向は個人的なものなので、良い・悪いは実際には無い。
自分には全く合わなかっただけのこと。

読み終わって、やっと解放された。
面白い別の本にいける。やれやれ。
深泥丘奇談・続々 (幽BOOKS) Amazon書評・レビュー: 深泥丘奇談・続々 (幽BOOKS)より
4041037328
No.7
(5pt)

最後まで展開が面白い

久しぶりに小説を読みはじめましたが、最後まで休むことなく読んでしまいました。
奇談というとても予測ができなくて、またなんとも謎めいた物語が多く、読んでいて飽きることがありませんでした。
他の作品も読んでみようと思います。
深泥丘奇談・続々 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 深泥丘奇談・続々 (角川文庫)より
4041084024
No.6
(5pt)

最後まで展開が面白い

久しぶりに小説を読みはじめましたが、最後まで休むことなく読んでしまいました。
奇談というとても予測ができなくて、またなんとも謎めいた物語が多く、読んでいて飽きることがありませんでした。
他の作品も読んでみようと思います。
深泥丘奇談・続々 (幽BOOKS) Amazon書評・レビュー: 深泥丘奇談・続々 (幽BOOKS)より
4041037328
No.5
(2pt)

もやがかかった文章に疲れた

続までは完読していて、結構好きだったけど、「、のような気がする・・・」という文が多用されたり、長々と幻想的場面が続くことから、読み進める内に頭が疲れてきて、途中で断念してしまった。続を完読以来数年経ってて、嗜好が変わったのもあるかもしれない。
深泥丘奇談・続々 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 深泥丘奇談・続々 (角川文庫)より
4041084024

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