(短編集)

君にさよならを言わない

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 2件

6.38pt (10max) / 8件

Amazon平均点

3.83pt (5max) / 35件

楽天平均点

3.39pt (5max) / 95件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

3pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

6.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

75.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
3,798回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
10
このページのURL

あらすじ

2015年08月06日 君にさよならを言わない (宝島社文庫)

普通の高校生だった「ぼく」、須玉明が得た力は、この世に留まる霊の姿が視えるというものだった。初恋の幼なじみ、画家を目指していた元クラスメイト、通り魔殺人の犠牲者、大会前に病死してしまった陸上部の少女。未練を残した少女たちと出会った明は、視ることと話すこと以外、特別な力を持たなかったが、彼女たちの事情を知り、その魂を救おうと奔走する。『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の著者が贈る、切ない幽霊譚。(「BOOK」データベースより)

評判

君にさよならを言わないの評価:

6.00/10点 レビュー 2件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

君にさよならを言わないの総合評価:

7.57/10点 レビュー 37件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.35
(4pt)

不思議と泣ける

生前の記憶と愛情の物語。30代になり高校生の頃に抱えていた問題は自然と解決し、今ではどれも小さく見える。多くの恋は叶わないし、些細な喧嘩はいつのまにか消えていくことも知った。それなのにどうして泣いてしまうんだろう。不思議。2も読みました。
君にさよならを言わない (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 君にさよならを言わない (宝島社文庫)より
4800243149
No.34
(5pt)

哀しくも

良いなぁって。

ストーリーをもっと読みたいと思う本でした。
2も購入して読みました。
君にさよならを言わない (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 君にさよならを言わない (宝島社文庫)より
4800243149
No.33
(5pt)

感動

心が洗われるようないい作品。
感動をありがとうございました。
君にさよならを言わない (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 君にさよならを言わない (宝島社文庫)より
4800243149
No.32
(4pt)

設定は興味深いが僕明日にほ勝てず。

独特の世界観の短編集。個人的には僕明日の方が面白かった。
君にさよならを言わない (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 君にさよならを言わない (宝島社文庫)より
4800243149
No.31
(4pt)

ピュアな心

純粋な気持ちがより切なさを増幅させる一冊
君にさよならを言わない (宝島社文庫) Amazon書評・レビュー: 君にさよならを言わない (宝島社文庫)より
4800243149

その他、Amazon書評・レビューが 35件あります。
Amazon書評・レビューを見る