孤高のSAS戦士

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

3.63pt (5max) / 8件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
2,077回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2013年01月21日 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)

セルビアでのミッションで負傷し、片足を失ったSAS戦士チェット。それから五年後、いまは警備員として働く彼は、危険な情報をつかんだ。英国首相が軍需産業と手を結んでいるらしい。チェットは平和運動家の女性とともに真相を探りはじめるが、ふたりの前におそるべき女暗殺者が立ちはだかる。その影に隠された卑劣な陰謀とは?世界を巻きこむ巨大な悪へ、チェットの孤高の戦いがはじまった。中東からバルカン半島、そして英国へと展開する壮絶な冒険アクション。(「BOOK」データベースより)

評判

孤高のSAS戦士の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

孤高のSAS戦士の総合評価:

7.25/10点 レビュー 8件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.8
(5pt)

クリス・ライアンの中でベストの作品です。

クリス・ライアンの作品は、なんだかんだ言っても「リアル007」のようなSAS兵士が登場して、難しい任務を達成し、その過程の描写のリアルさに痺れる、と言うものが多いです。
が、この作品は違う。
冒頭の作戦は、主人公が片足を失うまでの話で、その後「え?この人が主人公では無かったの?」と主人公が変わり、と思えば、実に存在感のあるモサドの暗殺者が登場し、さらに脇役の女性の生きざまが切なく、
と思っていると、最初の兵士が再び主人公になり、さらに悪役が単純なテロリストではない。
と、何人もの主人公が時系列と場面で入れ替わり、それが最後にストンとまとまる。
非常に見事な小説になっています。
孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫) Amazon書評・レビュー: 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)より
4797368039
No.7
(4pt)

今まで読んだ特殊部隊もので上位にはいる内容

めちゃおもしろい
ただただラストだけが、、、
え?なぜあんた生きてるの?辻褄合わなくない?がなかったら★5だった
起伏なく淡々と終わって欲しかった
孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫) Amazon書評・レビュー: 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)より
4797368039
No.6
(4pt)

書店になく

クリスライアンは、3部目ですが相変わらずスピード感もあり一気に読めました。
孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫) Amazon書評・レビュー: 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)より
4797368039
No.5
(4pt)

書店になく

クリスライアンは、3部目ですが相変わらずスピード感もあり一気に読めました。
孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫) Amazon書評・レビュー: 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)より
4797368039
No.4
(1pt)

つまらない誤植が目について残念

私の買った本は初版一刷だが、内容は面白かったのに、つまらない誤植が目について残念だった。
序盤、主人公は「一三二番」という住所に呼び出されたはずが「一二三番地」を訪問。
主人公がうかつなのか、それとも何か深い意味でもある伏線なのか、と思って読み進めていたらどうやら誤植らしい。
それ以降も細かな誤植があったが、一番酷かったのは終盤クライマックス直前のシーン、エルサレム旧市街の「アメリカ人の居住区」。
「アルメニア」という言葉を聞いたことがなかったとしても、常識的に変だということに校正担当者は気づかなければならない。
単なる見落としではないらしく、もう一度別の個所で
「エルサレム。街はいくつかに分かれている。ユダヤ人地区。キリスト教徒地区。イスラム教徒地区。アメリカ人地区。」
と念押しの誤植。

書店に並べる本を作るのなら、ちゃんと校正してください。作者が可哀想です。
孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫) Amazon書評・レビュー: 孤高のSAS戦士 (ソフトバンク文庫)より
4797368039

その他、Amazon書評・レビューが 8件あります。
Amazon書評・レビューを見る