火の国から愛と憎しみをこめて

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種別
長編
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あらすじ

2019年06月12日 火の国から愛と憎しみをこめて (祥伝社文庫)

東京・田園調布で人気女優の千原玲子が射殺された。容疑者の坂本マネージャーを追って三田村刑事が鹿児島に飛ぶが、なんとJR最南端の西大山駅で狙撃されてしまう。一方、十津川は、玲子の愛人であるF&Kファンドの原口が南九州で進めた土地買い占めの背後に、巨大なプロジェクトの存在を掴む。現職知事も狙われる事件の真相に迫る捜査陣に、やがて未曾有の危機が…。(「BOOK」データベースより)

評判

火の国から愛と憎しみをこめての評価:

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火の国から愛と憎しみをこめての総合評価:

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No.1
(2pt)

舞台が鹿児島である必要は感じられない

捜査がとんとんうまくいきすぎだと感じた。さすがにスーツで山に登らないでしょ、など細かいつっこみどころが多く真剣に読めなかった。ラストも投げっぱなし。
火の国から愛と憎しみをこめて (トクマ・ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 火の国から愛と憎しみをこめて (トクマ・ノベルズ)より
4198509220
No.0
(2pt)

舞台が鹿児島である必要は感じられない

捜査がとんとんうまくいきすぎだと感じた。さすがにスーツで山に登らないでしょ、など細かいつっこみどころが多く真剣に読めなかった。ラストも投げっぱなし。
火の国から愛と憎しみをこめて (徳間文庫) Amazon書評・レビュー: 火の国から愛と憎しみをこめて (徳間文庫)より
4198938679

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