(短編集)

正月十一日、鏡殺し

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 1件

6.31pt (10max) / 13件

Amazon平均点

3.33pt (5max) / 12件

楽天平均点

3.36pt (5max) / 27件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
4,913回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
20
このページのURL

あらすじ

2011年12月15日 新装版 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫)

傑作短編集、新装版で再登場       電波オタクの予備校生が聴いた不思議な隠語「カチカチドリを秋葉原で飛ばせ」の意味は。姑に対する憎しみを募らせた妻が取った行動は。7編を収録した傑作集。(「BOOK」データベースより)

評判

正月十一日、鏡殺しの評価:

6.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

正月十一日、鏡殺しの総合評価:

6.62/10点 レビュー 13件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全1件 1〜1 1/1ページ
No.1
(6pt)

正月十一日、鏡殺しの感想

作者の初期短編集。書かれたのは今から20年くらい前になります。作者は前書きで結構謙遜していましたが、バラエティーに富んでいてそれなりに面白かったです。ただ、表題作は特に私の嫌いな「イヤミス」で、楽しい気分にはなれずやり切れない気持ちになった。

なおひろ
R1UV05YV

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.12
(3pt)

短編集で読みやすい。

この作者さんは初読みだったので短編集で読みやすかった。けど、イヤミス?になるのか本のタイトルにもなったお話がちょっと私的にダメだった。
新装版 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫)より
4062771136
No.11
(3pt)

短編集で読みやすい。

この作者さんは初読みだったので短編集で読みやすかった。けど、イヤミス?になるのか本のタイトルにもなったお話がちょっと私的にダメだった。
正月十一日、鏡殺し (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫)より
4062647729
No.10
(3pt)

短編集で読みやすい。

この作者さんは初読みだったので短編集で読みやすかった。けど、イヤミス?になるのか本のタイトルにもなったお話がちょっと私的にダメだった。
正月十一日、鏡殺し (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 正月十一日、鏡殺し (講談社ノベルス)より
4061819313
No.9
(3pt)

ホラー風味な短編集

新しい趣向に挑戦し続ける作家・歌野晶午のホラー短編集。
良い意味で後味の悪い作品が多く楽しめました。
90年代に書かれた短編集ですが、これが後の良作群につながっていくのだなと思うと感慨深いです。
新装版 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 新装版 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫)より
4062771136
No.8
(3pt)

ホラー風味な短編集

新しい趣向に挑戦し続ける作家・歌野晶午のホラー短編集。
良い意味で後味の悪い作品が多く楽しめました。
90年代に書かれた短編集ですが、これが後の良作群につながっていくのだなと思うと感慨深いです。
正月十一日、鏡殺し (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 正月十一日、鏡殺し (講談社文庫)より
4062647729

その他、Amazon書評・レビューが 12件あります。
Amazon書評・レビューを見る