本屋大賞 2022年版

本屋大賞(ほんやたいしょう)とは2004年(平成16年)に設立された、NPO法人 本屋大賞実行委員会が運営する文学賞である。一般の文学賞とは異なり作家・文学者は選考に加わらず、「新刊を扱う書店(オンライン書店を含む)の書店員」の投票によってノミネート作品および受賞作が決定される。(wikiより)

本屋大賞 2022年版について。詳しくはこちらの参考文献Wikiへ

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1位 逢坂冬馬:同志少女よ、敵を撃て (ハヤカワ文庫JA)

激化する独ソ戦のさなか、赤軍の女性狙撃兵セラフィマが目にした真の敵とは──デビュー作で本屋大賞受賞のベストセラーを文庫化

S 7.57pt
8.05pt
4.08pt
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2位 青山美智子:赤と青とエスキース (PHP文芸文庫)

2022年本屋大賞第2位!二度読み必至の感動作、待望の文庫化。

A 8.00pt
7.78pt
4.33pt
2件
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3位 - 一穂ミチ『スモールワールズ』 --- -
4位 朝井リョウ:正欲

生き延びるために、手を組みませんか。いびつで孤独な魂が、奇跡のように巡り遭う――。

D 7.00pt
5.73pt
3.85pt
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15件
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5位 浅倉秋成:六人の嘘つきな大学生 (角川文庫)

成長著しいIT企業「スピラリンクス」が初めて行う新卒採用。

A 7.13pt
7.67pt
4.24pt
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104件
577件
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6位 西加奈子:夜が明ける

直木賞作家が5年間苦しみ抜いて到達した祈り。再生と救済の長篇小説。

C 0.00pt
5.00pt
3.58pt
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66件
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7位 - 小田雅久仁『残月記』 --- -
8位 知念実希人:硝子の塔の殺人 (実業之日本社文庫)

雪深き森で、燦然と輝く、硝子の塔。この館で次々と惨劇が起こるー。

A 6.29pt
7.41pt
3.54pt
7件
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240件
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9位 米澤穂信:黒牢城 (角川文庫)

本能寺の変より四年前。織田信長に叛旗を翻し有岡城に立て籠った荒木村重は、城内で起こる難事件に翻弄されていた。

B 7.89pt
7.20pt
4.21pt
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61件
248件
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10位 町田そのこ:星を掬う (単行本)

町田そのこ 2021年本屋大賞受賞後第1作目は、すれ違う母と娘の物語。小学1年の時の夏休み、母と二人で旅をした。

B 6.00pt
7.00pt
4.35pt
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